初めてのR18G小説です!!
地雷さんはブラウザバック
shozmで強/姦です。
下手なのは許してください
💣 side
💣「 ん…あー、 」
💣「 …は?どこだよココ…!?」
目覚めると、知らない場所にいた。
とりあえず立ってみようと思い、身体を動かす。
身体を動かしたと同時に、ジャラッと音が鳴った。音が鳴った足の方を見ると、
💣「 …何コレ、足枷…? 」
足枷が付けられていて、身動きを取ることができなかった。
…コレ、事件に巻き込まれた可能性でもあるんじゃないか…?
助けを呼ぼうと思い、かなり大きめの声で話してみる。
💣「 誰か…誰かいませんか〜…? 」
そんな声をあげると同時に、聞き覚えのある声がした。
🐽「 …あ、ゾム!起きたんや〜。いつの間に? 」
…シャオロンだった。
兎に角この足枷を外してもらおうと思い、シャオロンに頼んだ。
💣「 シャ、オロン…?この足枷、外してくれん…? 」
🐽「 無理。 」
いきなり断られ、驚きを隠せなかった。
💣「 …は?なん__
なんで?と聞こうとすると、同時にシャオロンの手が俺の服の中に入ってきた。
少しくすぐったくて、声が出てしまう。
💣「 …は、っ何して…!! 」
シャオロンはあまり光の灯っていない目で、俺に訴えかける。
🐽「 ゾムさぁ。俺の愛に気づいてないでしょ? 」
🐽「 だから、今日で気づかせてあげようと思って。 」
🐽「 調教と同時に。な? 」
訳も分からないことを言われ、頭はこんがらがったまま。
すると、急にシャオロンが俺の服を脱がせてきた。
あっという間に俺は素裸になり、さらけ出している状態。
💣「 服…!?返せやっ、お前…!! 」
反抗の声をあげるが、口はキスによって塞がれてしまう。
🐽「 …俺の愛、受け止めきれるよな? 」
と同時に、俺の中にシャオロンの物がいきなり入ってくる。
💣「 い”…っっ!!はぁっ、はぁぁっ…!! 」
ありえない程の痛みと、気持ち悪いぐらいの快感が急に襲ってくる。
💣「 っ…!!ぐ、ぅっ、ぐす… 」
思わず俺は涙を流してしまう。
にも関わらず、シャオロンは奥を突いてくる。
💣「 …っ、おぇっ、う……げほっ、 」
あまりにもの気持ち悪さに、胃の中に入っていたものを全て出してしまった。
涙に塗れ、吐瀉物がベッタリついている俺の顔はきっと酷いと思う。いや、酷い。
🐽「 あ、吐いちゃったん?かわえー。 」
異様な気持ち悪さと求めていない快感が同時に襲ってきて、口からは吐瀉物が止まらない。俺の下からも、とめどなく白濁液が溢れだしている。
やめろ、と反抗しようとするが、俺の口からは気持ち悪い喘ぎ声しか出ない。
💣「 やぁっ、や、む…うぅぁっ…!! 」
💣「 は、ぁん…いっ、やめっ しゃおろ…っ 」
💣「 あァ”っ、むりっ…しぬ、んぁ”っ 」
反抗の声をあげるほど快楽が襲ってきて、身体を委ねるしかなくなってしまった。
でも少し悪い気はしない気がするような。
🐽「 ふはっ、いいやんその顔 」
そうシャオロンが言葉を発したと同時に対面座位にされ、口の中に舌を入れられ口内を掻き回される。
じゅる、くちゅ、じゅるるーっ ちゅぱっ
部屋中にいやらしい音が鳴り響く。
頭がふわふわする。あーなんかとろける。
💣「 は…んふ、ぁ…… 」
🐽「 うっっわ蕩けてる顔刺さる。 」
🐽「 お前が俺を勃たせたのが悪いんやからな? 」
いきなりシャオロンのものが俺の奥に入ってきて、連続で奥を突かれる。とんでもない快楽が襲ってきて、汚い喘ぎ声を出してしまう。
💣「 やぁ”ぁっ!!しゃ、とめぇ”っ…!! 」
💣「 あァ”っ___!! 」
ぷしっ、ぷしゃぁっ___
俺の下から出たのは、白濁液ではなく透明の液。へ?なに俺もらしたん?
💣「 あえ…おれもらした 」
🐽「 ううん違う。潮っていうやつね 」
🐽「 分かるはずなのに頭回ってないの可愛すぎんだろ勃った 」
🐽「 まだ俺達してないしな 」
どちゅんっっっ
💣「 おぁ”っ__!!♡ 」
💣「 や、ぁあ”っっ!!とめへぇっ!! 」
💣「 もうむ”り!!♡ 」
🐽「 へばんなよ まだまだだけど 」
🐽「 ほらもっと達せよ 」
シャオロンは下だけじゃなくて、上の方も弄ってきた。
💣「 はぁ”あっ、や、ちくびやだぁっ!!♡ 」
さらなる快楽に俺は耐えれず、出し切ったはずの白濁液をシャオロンの顔にぶちまけてしまった。
🐽「 かわい 」
🐽「 俺もイきそ 」
💣「 も、たえ”__っ!!♡ 」
💣「 しぬ”っ、しぬからァ”ぁっ!!♡ 」
🐽「 そんな締めんなよ__っ”!! 」
びゅくく、びゅるーーっ
💣「 はァ”っ__あ”__♡ 」
🐽「 あ 意識飛んだ 」
🐽「 後処理するかぁっ… 」
🐽「 ゾム 大好き愛してる 」
ぢゅ__っ
🐽「 はは、そそる 」
💣「 ん……ふ、ふ_♡ 」
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