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なおやside
海龍「おい!ここの指の動きやばいやろ!!」
隣でいきなり大声あげた海龍に、びくって肩揺れた。
「えーそう?これな、海龍のこと想像してやってんねん♩」
なにやらサビの振り付けの指の動きがとにかくリアルすぎたそう。
海龍「このむっつり男!」
「なんでなん笑 海龍のやって結構リアルやと思ったんやけど」
そう言った瞬間、海龍が一瞬だけこっち見てきて
海龍「経験豊富やからなさすがに」
「嘘つけぇ!」
思わず肩ぶつけるみたいにツッコんだら、海龍はケラケラ笑ってる。
「もっかい見る?」
なんて言ったら、海龍は真顔で『いや、ええわもうええ』って、動画を再生しようとした俺の腕を掴んできた。
「もしかしてー、、想像しちゃったん?」
海龍「…ま、まぁ、ちょっと?」
「んふ、海龍くんかわええなー」
海龍「明日なんもない?」
「なんもないよ」
そのまま海龍をソファーに押し倒す。海龍が「明日なんもない?」って聞いてきた意味も考えるまでもなく分かる。
「これで想像しちゃうってそっちもむっつりやん」
海龍「…」
図星だったのか何も言わず顔を逸らす海龍。
下を脱がして、穴を解していくと恥ずかしいのか見たくないのか、甘い声を出しながら腕で顔を隠し始める。
海龍「…っん、ぁあ…っ、は」
「なんか緩くない?…もしかして一人でやった?」
海龍「…ちょっと、だけ、っ」
「ここ届かんかったんちゃう?」
そう言って前立腺を刺激してあげると、腰をそらして小さく痙攣を起こしたかのように震えた。
海龍「んぁ…っ、!んん、っふ、」
「かわいい顔見せて?」
海龍「いやや、っ…はずかし、」
「可愛いから大丈夫」
無理やり腕を剥がして唇を重ねる。
「ほらかわいい」
海龍「そんな見んといて…っ、」
「んーむりかも、」
海龍「…は、ぁあ”…ッ!!♡おま、っおい、ぃ”…っ♡」
速攻下を脱いで、海龍のなかに挿れるとさっきよりも腰を反らして震えてる。
「え、なぁ、今の声ちょーかわいかった」
海龍「うっさ、”っあ、!♡そ、こ…あが、ん…っ、”!!」
「わかったわかったもっと気持ちよくしたるから」
ほぼあえぎ声の練習みたいなかんじです。ほんまにちょっとやけど‼️‼️‼️‼️‼️
てかあの振り付けやばくないすか😭☕️サンめろすぎた、おーーーーん😭😭😭
ほーんまに振りつけてくれた🍓くんって罪なウォトコ💖
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もる @前垢タヒす"ッッ^ ^
みこ