テラーノベル
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俺は海賊王になるモンキー・D・ルフィ。
最近俺にはドキドキしてしまうことがある。
「はあ〜」
俺はため息をついた。ウタといたら落ち着くから今日、ウタに告白しようと…。
「ウタ、今いいか?」
「なあに?ルフィ」
そういうウタはとても可愛いリアクションでこちらを向いた。それをなんだろうってウタは言い出した。
「ルフィ…?」
俺はいつの間にかキスをしていた。それをみたウタはほっぺが赤くなり混乱していた。
「ルフィどうしたの?いつものルフィじゃ…ない」
っとウタは言った。笑顔で昔からの幼馴染のウタはみんなのプリンセス歌姫。
「ウタ今から真剣な話がある。聞いてくれるか?」
「うん。」
っと真面目に聞くウタ。
「俺…ウタのこと好きになって…その…俺と付き合ってくれますか?」
「…!!」
「はい。よろしくお願いします…」
「ウタ!?なんで泣いてるんだ?泣くほど嫌だったのか!?」
ウタが泣き始めた。
「違うの…嬉しい涙なの」
「ウタ…」
「大丈夫…これからはずっとウタのこと守るから…」
「うん!頼りにしてる」
あ、でも海賊王になる夢もある。
ウタは今日からカップル。
「今日からウタ、よろしくな。」
「こちらこそ…」
ウタのことこれからもたくさん思い出と
「新時代」を作るんだ。
「これから付き合うとしたらどこに過ごしたい?」
「船の中でもデートしたい、、」
そういうウタは自分の事でも
甘えることも…。
「ああ。じゃあ次は船デートしようか。もちろん2人っきりでな。」
「うん。楽しみ」
そして二人はサニー号のてっぺんの上に静かにキスをしたのさ。
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一日遅れてすみません。
そしてルウタもこれから出すと思うので
たくさんハートとフォローしてくれたら
嬉しいです!
さ次のお話は…??
☆船デート☆
です!それではお楽しみ下さい。
またね!
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