テラーノベル
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数ヶ月前のエピソードを急に思い出したのでそこから妄想広げて書きます!!
🔞なので苦手な方はここで閉じてください🙇♀️
💛💙
(❤️もちょっと出てきます)
もうすぐツアーが始まるので、 遠征先のホテルについて話し合っている。
大「僕一人部屋でー、、、りょうちゃん若井は同じ部屋でもいいよね?」
若「俺はいいけど〜りょうちゃんは?」
藤「俺はいいとか言ってるけど若井は僕と同じ部屋がいいんでしょ?笑笑」
若「笑笑笑そう、りょうちゃんと一緒がいいっ」
藤「可愛いな〜笑笑」
大「、、ここでいちゃつくのやめてくれる?」
スタッフ「大森さん一人でいいんですか」
大「いやまあ寂しさとかはあるかもしれないけど、この2人と同じ部屋では心も体も休まらないから」
藤「おいおいどういう意味だよ〜笑」
若「俺たちと一緒は嫌かよ!笑笑」
大「嫌だろ!りょうちゃんとか食べっぱなし飲みっぱなしで朝僕が片付けることになるし」
藤「ダハァ笑笑よく分かってるね笑笑」
若「そうなんだよね〜てことは俺が朝片付けるんだよな〜」
藤「ごめんね?若井よろしくねー?」
若「いや努力して!?まありょうちゃんだから許すんだけどさ〜」
大「まじでなんなんお前ら😩」
みんな「笑笑笑笑」
大森side
りょうちゃんと若井は付き合っている。
りょうちゃんは若井のLIVEやメディアとは違って素直に甘えてきてくれる可愛いところに惹かれたらしい。
若井はりょうちゃんのいつもニコニコな中でたまに魅せる漢のかっこよさに惹かれたらしい。
お互いギャップにやられたわけで。
僕は2人のことは応援してるけど最近は楽屋とかでもイチャイチャしすぎててみてられない。
楽しそうだからまあいいんだけど。
にしても僕はりょうちゃんが受けで若井が攻めだと思ってたから、まさかの逆でびっくりした。
りょうちゃんをいじるつもりで「どっちが受けなの?笑笑」って聞いたら「若井だよ〜」って返ってきた時は「りょうちゃんじゃないの!?」ってなってしまった。
ちなみにスタッフさんたちにはこの関係のことは言ってないらしい。
だから僕だけ一人部屋なことにスタッフさんが戸惑ってたけど何とか誤魔化せた。
若井side
ついに遠征!りょうちゃんと同じ部屋だ〜嬉しい!
夜とか、、やってくれるかな…///
さすがに移動とかリハで疲れてる?
んーでもこんな機会楽しまなきゃ勿体ない!
スタッフ「大森さんが2706号室、若井さん藤澤さんが2707号室です。」
3人「ありがとうございます」
大「じゃあまた明日の朝ねー」
藤若「はーいばいばーいおやすみー」
東京から移動してきて早速会場でリハをしてきてやっとホテル。
ついにりょうちゃんと2人きりですっ!
藤「えー綺麗ーー!! 」
若「え!すご!!」
俺たちがいるのは2707号室。
つまり高層ビル型ホテルの27階で、夜景がすっごく綺麗に見える。
俺とりょうちゃんはキャリーケースやら荷物やらをその辺に置いて一目散に大きな窓のところへ行き、横並びで夜景を眺めた。
藤「綺麗だね〜この景色が若井と一緒に見れるだなんて。」
若「俺もりょうちゃんと見れて嬉しいな」
俺たちは自然に肩寄せあって暫く見ていた。
藤「んーそろそろお風呂入ろうかな。僕先入ってベッドで待ってるからさ、若井そういう気分だったら僕の後にお風呂入って準備してきて?」
若「、、うん…///」
藤「照れてる可愛い笑
じゃあ先入らせてもらうね〜 」
そう言ってりょうちゃんはお風呂に行った。
なんかサラッと誘われたよね???
はぁドキドキする、、ほんとにいつからあんなかっこよくなったのもう、、、
………
藤「お風呂出たよ〜!若井、裸のままバスローブだけ着てきてね。それと洗面台のところにローションあったから穴解かしてきて?あ、あとお風呂の中で一人でイっちゃダメだよ?」
若「わかった…///」
結構全部ストレートに言うねりょうちゃん!?恥ずかしくなっちゃうんだけど…///
てかりょうちゃん髪濡れてるし火照ってるしすっごいかっこいい、、、
早くお風呂済ませてベッド行こ
………
藤澤side
若「りょうちゃんー出たよー…///」
そう言って顔がほんのり赤くなった若井が僕のところに寄ってきた。
可愛すぎるなー
LIVEだとあんなかっこいいのに
こういう可愛い若井の姿知ってるのは僕だけだと思うと興奮する♡
藤「おかえり〜、、」
こんな可愛い子には意地悪したくなっちゃう
敢えておかえりとしか言ってあげない。
若井はどうするかな〜
若「、、、りょうちゃん、?」
藤「ん?」
若「、、その、、、シないの…///?」
藤「あ〜ちゃんと穴解かしてきてくれたの?
僕若井は疲れてるから普通にそのまま寝るかなとか思ってた 」
まあそんなわけ無いんだけどね。さっきも照れてたし、性欲強い若井がここですぐ寝るわけがないんだから。
若「、、りょうちゃんとシたいの…///
俺の穴もうゆるゆるだからぁ…///」
えっちのときも一人称は俺のままなのに一つ一つの言動行動が可愛すぎるのはなんで??
藤「分かった、、あんまり煽んないで?僕若井の事優しく抱きたいのに」
若「優しくなくても大丈夫だからぁ…シて…/// 」
やばいほんとに可愛すぎる
バスローブ着てるとはいえ若井のアソコが勃ってるのはよくわかる
そんな若井見てたら僕の下も主張し始めた。
でもどこまでも意地悪したくなっちゃう
藤「若井おいで?ここ寝転んで 」
そう言って若井のバスローブを脱がす。
まだ何も言ってないのにもう勝手に脚を広げておっきくなったモノとしっとりとした穴を見せてくる
若「ねえりょうちゃん早く…///」
欲しそうにしてるから、あげない。
僕もバスローブを脱ぎ捨てて若井の上に覆いかぶさって耳を舐めながら、着実に言葉責めしていく
藤「若井さ、ホテルで僕と同じ部屋って事が決まった時からえっちしたかったんでしょ?♡
まだ触ってないのにもうビンビンだね、、笑」
若「ん、、んぁ…///」
藤「若井ってLIVEの時とか凄くかっこいいじゃん?♡♡難しいギター弾いたり舌出しながら演奏したり♡それでいて普通の人よりおっきくて太い立派なお×んちん持ってるんでしょー?♡
それなのに僕に攻められていつもあんあん喘いでるの、 可愛い♡♡」
若「あっ、、やめて…///
耳ッ、、 ダメっ…///」
あれ、もっとおっきくなったかな♡♡
藤「若井の今すっごくおっきいね♡僕のと当たってる♡♡」
そう言ったとき若井が僕のと擦れるように腰を振り始めた。
若「あっ、、ん、、はぁっはぁっ…///
気持ちい…///んッッ、イっちゃうぅぅ…/// 」
藤「あッ待って若井気持ちいダメっ…///」
そして同時に果てた。
藤「もぉ〜ちゃんと穴入れてからイかせたかったのに、、、勝手に動いちゃダメじゃん、」
若「ごめん、、最近忙しくてシてなかったじゃん、、?だから溜まってたの…///」
それは僕も同じだ。最近お互い忙しくて時間が取れなかった。だから今日はいつもよりもお互い敏感で気持ちいい。
藤「でもまだイけるよね?」
そう言って深いキスをしてあげる。
若「ん、、クチュ♡♡」
藤「若井がいつもLIVEで出してる舌、気持ちいね♡♡」
若「んッ…///」
藤「若井のココまたおっきくなってきた♡ 」
若「りょうちゃんのも勃ってる、、嬉しい…///」
藤「もう若井の穴ヒクヒクしてるねぇ?♡
挿れていい??♡♡」
若「挿れて…///りょうちゃんのおっきいのナカに欲しい…///」
藤「んッッ入った♡♡」
パンッパンッパンッッッ♡
若「あぁッッ…///んッんッ…///♡
気持ちいぃぃ…///」
キュゥッッッ
藤「若井締まった…♡♡中キツッッ♡」
パンッッパンッパンッ♡♡
若「もうダメッ…///イクイクイク……/////」
藤「僕もイッちゃう、、、♡♡
ああッッッ…///」
ビュルルルルルルッ
若「りょうちゃんの精子いっぱいナカに来た ♡♡」
藤「気持ちよかった、、♡若井大好きだよ?♡」
若「僕も大好き…///」
そうして後処理して、もう疲れたのでお風呂は明日朝入ろうねってことで2人で裸のまま抱き合って眠りについた。
………
若井side
、、、目が覚めた。横にはりょうちゃんが裸のまま眠っている。
もう朝か、、
昨日のことを思い出すと恥ずかしくなっちゃう…///
とりあえず俺だけ一旦起きてお風呂入る準備しようかな
りょうちゃん起こさないように慎重に離れて、、
「えーっと今日の服とー靴下とー、、」
小さい声で必要なものを確認しながらキャリーケースから出していく。
、、、、、、あれ。
パンツがない。
え嘘でしょ忘れてきた????
えどうしよどうしよ、、、えっとー、、、
、、、りょうちゃんのキャリーケース漁ろう
「あパンツ2個持ってるじゃん、、
1個借りていいかな…///」
りょうちゃんが起きる前にパンツを1個拝借。
予備持っててくれて良かったーーーっ
りょうちゃんのキャリーケースは元の状態に戻して、何事もなかったかのようにもう一度りょうちゃんのいるベッドに戻る。
そしてあたかも今起きたみたいな演技しながらりょうちゃんを起こして、
若「りょうちゃん朝だよ〜お風呂入ろ??」
藤「んぅ〜、、おはよぉ(眠)」
そんなこんなで無事お風呂に入り綺麗さっぱりしてバレずにりょうちゃんのパンツ履いてチェックアウト出来ました!
………
大森side
夜中うるさかったあいつら。この階MGAで貸し切ってるから良かったけどここラブホじゃないからな!?
スタッフさん達にも関係性バレただろうなー
自業自得ってことで。
僕は2人の声に変にドキドキして全然寝れなかった、、
多分僕は腐男子ってやつ
長々と書きすぎたか!?
数ヶ月前のエピソードが出てきたのほんと最後だけで申し訳ない😱
若井さんがりょうちゃんのパンツを借りて返してないって言うやつね笑笑
M:ZINEで聞いた時はほんとにびっくりした
基本💛受け派なんですけどたまにこっちもいいなとか思えちゃうのでこれからいろいろ書いていきたいと思ってます!
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