テラーノベル
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ポテチ様との企画作品前回の続きになります☆
遅くなり大変申し訳ございません😭
シュール!エロ!カオスです!
涼子♀とさく美♀は女体化しています
R18⚠️あり
ご本人様には関係ありません
ここはクリスプ商事の借りたとあるグラウンド
社を挙げての大運動会とCM撮影を掛け合わせたプランだったが思いもよらない事態になっていた。
💜「さぁ!色々と(?)盛り上がった所で次の競技に移りましょう! 次の競技はでかパン競争ならぬでかクリスプ競争です!各チーム選手が順番に身体がすっぽり入る巨大なクリスプの袋に入って進み、先にゴールしたチームの勝ちです!もちろん先程言えなかった決め台詞はちゃんと言いましょうね」
💙side
涼子さんは今佐久間とラウールと楽しそうに談笑している。阿部はすっかり魂が抜けて戦力になりそうにもない。 種目の準備の間、先程の思いがけぬ痴態で男達の目が一気に涼子さんの魅惑的なお尻にいっている💢(まぁ俺もだけど//)
やっぱり俺が守らないとっ!
さりげなく涼子さんの背後に周りの奴らにお尻が視界に入らないようにする。……うん良いお尻だ♡
じゃなくて!!同じくお尻に視線を落としながら話すラウールとふと目が合う。ふわりと笑いかけられる。こいつも要注意だな。
💙「…涼子さん大丈夫ですか//?」
❤️「渡辺部長?はい!何だか子供の頃に戻ったみたいでワクワクしますね」
振り返って俺を見ると無邪気に眉を下げ笑顔を向けてくれる涼子さんに胸がときめく♡
💙「…何か困った事があれば言ってくださいね」
❤️「?ありがとうございます、強いて言うなら…巨大なクリスプの袋見てたらお腹空いてきちゃいそうです//」
💙「へっ?」
🤍🩷「…ぶはっw」
涼子さんのとんでもなく可愛い発言に俺はすごく間抜けな顔になってたと思う。ラウールと佐久間は俺と涼子さんを交互に見ながらニヤニヤと笑っている。
佐久間には気持ちはバレてるだろうが悟られないように顔を作り、背後から感じる欲に塗れた視線を睨みつける。
他社員『ひぃっっっっ!』
💜「さぁ準備が整いました!オレンジチームと青チームはアンカーを決めて下さいね」
💙「どうする?これって足の速さはあんまり関係ないな…」
💚「あの!最初行かせてください!!挽回したいです!」
❤️「阿部さん?勝ったのに挽回とは…」
💙「…阿部、死ぬ気でいけ」
💚「はっはぃぃぃ!!」
❤️「じゃあ渡辺部長にアンカーお願いしてもいいですか?」
💙「分かりました、涼子さんから託されたクリスプ袋…俺が必ず繋いでゴールテープを切りますね!」
青チームは円陣を組むように手を重ねて団結をとる。
隣ではオレンジチームも作戦に出ていた
🤍「アンカーは康二君かな」
🧡「えっ?俺に譲ってくれんの?」
🩷「とにかく勝つ!!皆気合いよ!」
💛「っ……」
同じく円陣を組み団結をとる。スポーツマンらしい行動に思わず社長も思わず目頭が熱くなっていた。
💜「それでは1番手の選手の皆様は袋に入って並んで下さい!」
🤍「必ず勝つ!」
💚「っ俺も絶対負けられない!」
💜「位置について…よーいスタート!!」
スターターピストルが鳴り響くと一斉に袋に入った男達がジャンプをしてゴールを目指す。足が長いラウールは袋が引っかかり上手く飛べなさそうな中、阿部は確実に正確に飛び跳ねていく。
🩷「ラウール!!頑張れー!!」
❤️「阿部さーん!頑張って!!」
💙side
阿部に100%のジェラシーを持ちながら隣で全力で応援する涼子さんを見る。…涼子さんめっちゃ可愛いな♡
声援を送りながら手を振ってぴょこぴょこ跳ねている。一緒にふるふると弾むお胸も何とも絶景♡………ん?弾む?
気がつくと折り返し地点まで来て残りは一直線阿部は勝つ事だけを考え必死で前に飛び跳ねていく!…飛び跳ねる…飛び……待て!この競技はヤバい!!!
❤️「よし!そろそろ準備しま……」
💙「待って!この競技涼子さんには危険すぎる!!」
❤️「えっ…?」
💚「はぁっはぁっ!涼子さん!次お願いします!」
❤️「阿部さっ……」
💙「ダメだ涼子さん!行っちゃ…」
渡辺の優しく手を握る涼子。
❤️「渡辺部長…心配してくださってありがとうございます。でも私意外とスポーツ得意なんですよ」
💙「っそうじゃなくて…」
💚「涼子さん!」
❤️「っ行ってきます!」
握っていた手を離し、俺に背を向けるとスタート位置に向かう涼子さん。 大袋に入る時に前屈みになりぷるんと揺れるお尻をしっかり見届けると涼子さんは行ってしまった…。
向かい側のコース外にいる社員からは歓喜のような雄叫びが聞こえる。
この競技…何か意図があるのか?
まさか涼子さんは誰かに狙われているんじゃ…。不意にこのやけに色気が出される競技に疑問を持つ。
対して黒い髪を靡かせながら競技に挑む姿は優雅で美しく、涼子さんの言った通りあっという間に折り返し地点に向かっていた。
🧡「涼子さんめっちゃ早いやん!」
💚「すごい!涼子さん!かっこいい!!」
🤍「さく美ちゃんも頑張れー!」
❤️「はぁっはぁっ//さく美頑張ろうね!」
🩷「っ!?涼子っ//うっうん!頑張ろ!」
折り返し地点ですれ違ったさく美が不思議と顔が真っ赤になっていた。
原因はすぐに判明した…。
❤️「はぁっはぁっ」
揺れる…揺れる…
❤️「はぁっはぁっ」
弾む…弾む…
今、ここにいる社員全てがこんなにも視覚で揺れを体感した事はないであろう。
代謝がいいのか程よく汗をかいている涼子さんの体操服は身体にピタリと貼り付き、瑞々しく ぶるんぶるんと暴れる大きな二つのおっぱいを強調させ触れなくてもその弾力と柔らかさを物語っていた。
実況を忘れおっぱいに見惚れる深澤秘書を筆頭に社員達も一斉に息と唾を呑む。
迫りくるおっぱ…いや、涼子さん
弾む涼子さん…いやおっぱい…
揺れるりょ…おっぱい…
あれは…おっぱい…?
🤍「うわぁぁ♡やっぱり順番こっちにしといてよかった♡最高//」
ダメだ思考が停止する…
ぷるんと弾むおっぱいが自分に向かって近づいてくる夢のような時間…♡
視覚の暴力の為に下半身に一気に熱が溜まってきているのだけは分かる。
ただ勝ちたいだけに純粋な目をして爆乳を揺らしている事を気にも止めていない涼子さんは 確実に渡辺部長に向かって前進していた。
❤️「はぁっはぁっ//渡辺部長!!お願いします」
おっぱいが近づく…
❤️「部長!!早くっ//」
荒ぶる息、染まった頬、揺れるおっぱい
一体何をお願いされちゃうの…♡
無意識に両手が涼子さんの胸の辺りまで上がる
❤️「はぁっはぁっ//えっ?部長?」
💙「おっp………」
💛「バカ野郎!!!早く走れー!!!」
一気に現実に戻る
顔を真っ赤にさせた社長が遂に声を荒げた。
ふと我に帰ると目の前にきょとんと顔を覗き込む涼子さんが…。後一歩涼子さんが飛んでいたら確実におっぱいを鷲掴みにしてしまうくらいの距離まで両手を伸ばしていた。
危うく理性を失いハイタッチではなくパイタッチをしてしまう所だった////。
❤️「部長?」
💙「…………っごめんなさい!!!!」
涼子さんの手から大袋を受け取るとかつてない程の速さで飛び去っていく。心なしか周りの景色が滲んで見える。
💚「ぶっ…部長早い!!」
🧡「何や!負けてられへん!!さく美ちゃん後は任しとき!!」
🩷「行けー!!!」
💜「すっすごい速さで追いかける向井! かなりの接戦だ!!」
我に帰った深澤も再び実況へと戻る
💜「逃げる渡辺!追う向井!どちらも早い!」
揺れるおっぱいから受けた…もとい涼子さんから受けたバトン…っ絶対負けられない!!
❤️「渡辺部長頑張って下さーい!!」
💙「涼子さんっ♡」
💜「あぁぁぁっ!渡辺部長、涼子さんの掛け声に気を取られ顔面から倒れたー!!その姿を哀れみながら向井が抜いていく!!」
❤️💚「……………」
🧡「よっしゃー!!勝ったでー!!」
💜「この勝負はオレンジチームの勝ちー!!さぁ3人で決め台詞をカメラに向かってどうぞ」
🤍🧡🩷『ザクっとハッピー♡』
💜「試合は1対1の接戦に! 次回はどうなるのか!?いよいよラストの競技に移ります!!」
またしても思わぬハプニングが起こる大運動会
果たしてラストを無事に迎える事ができるのか?
慌ててトイレに向かった渡辺部長は最後まで涼子さんを守る事が出来るのか?
次回後編に続きます☆
またまた同じく投稿された憧れのポテチ様の作品が楽しみすぎます😍
最後までお読みいただきありがとうございました♡
コメント
13件
ね゙ぇ゙ぇ゙え!!!もう最高すぎますっ!!晴ちゃんもエロセンス←(は?)抜群!!涼子さんエロすぎて唆る…←(やめなさい!!)後半戦も楽しみですー!

渡辺部長のキャラ好きです!
晴ちゃん!! やっぱアホエロセンス抜群だわ(●♡∀♡) 今回はりょこばいメインで俺もウホウホだわ(*´Д`)ハァハァ←やめなさい!! パイタッチに座布団8億枚!! 💙よく我慢出来たな!! もみゅもみゅしてる💙も見たい!! そして泣きながら走る💙とか想像するだけで笑える🤣🤣🤣 素敵なりょこばいをありがとう😍😍😍 後半戦も楽しみだよ( ˘ ³˘)♥