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トロ尻事件 ▹▸ kyus
※🔞
※ほぼアホ工口かもしれない。
※3000文字程度
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「……ねぇなんであんなこと言ったの?」
「は?なんの事?てか実況撮り終わったっつーのに不機嫌すぎるだろ」
いつも通り4人実況を撮り終わり、リビングで2人してダラダラしているとキヨが根に持っているかのような言い方で先程撮った動画の話を掘り出してきた。
「…自分から話題出すの良くない」
「……あー、あれか。トロ尻か」
「わかってんなら言うなよ」
「いやぁ、いつものノリじゃん。てかお前が1番乗ってきてただろ」
「いや、だってほかのやつに取られたくないじゃん」
「取られることないだろ……」
「このトロ尻を見ていいのは俺だけなの」
「きもちわり」
椅子に座りながら俺の方を不機嫌な目で見てくるキヨを無視してひなたを愛でる。
「俺、もううっしーでしか抜けない」
「えなに急に…勃起不全、?てか気持ち悪いこと言うな」
「ほんとのホントなんだってばーー!!!」
「なんだその駄々っ子は……」とまた引きながらひなたに目を移す。じっと見てくる目線は無視をして。
「うひゃぁっ!?」
「あーもー、なんでこんな罪なお尻してんの?」
「き、っもいな、!てかその手離せ!」
モミモミと効果音が着きそうなほど揉んでくるキヨの手は俺の手より少し大きくて、いつもの最中のことが思い浮かべたくないのに考えてしまう。そのせいで前にあるほうは反応して起き上がってくるわ、体は反応でビクビク動くわ。
「男の人の尻って普通硬いじゃん?でも俺が揉みすぎて女の子みたいなお尻になっちゃってさぁ〜」
「っ、゛んん、゛♡」
「こんなのが皆にバレちゃったら俺だけ知ってるのが意味無くなっちゃうじゃん。ねぇ?」
俺の尻を揉みながらひなたに話しかける姿にイラッときながらも力が上手く入らなくて抵抗もすることができない。後ろから包まれるようにハグまでされてサーッと青ざめる。
「な、んで」
「んー?」
コイツ、なんで、!!
「勃っ、゛_んん゛、!」
「ちょっとだけでも揉まれて反応しちゃってるうっしー見てコーフンしちゃった♡」
「だ、だぁらって…っ゛♡」
「んっふふ♡ちょっとだけ激しいキスしただけで舌っ足らずになってんじゃん♡ほんっとに可愛いなぁ♡」
「かわいくなんか゛、っ!ぁ゛!?♡」
キヨの腕の中から逃げようとバタバタ手足を動かすと自身の勃ってしまったものの先端をぐっと潰されてしまう。
「あ、出ちゃった?シミできてるよ」
「〜〜っ゛!!!」
誰のせいだと思ってんだこの、
「このばかちんこ野郎!遅漏!イキリ野郎!」
「何その簡単な悪口は」
「ほ、ホントのことじゃん、!」
そう言って俺はキヨの顔からそっぽを向く。色々やってるうちにひなたは空気を読んだのかいつの間にかケースに戻っていた。目に入れるものを追っていると最後に着いたのは” ベッド “。
「…そんなにヤりたい?」
「は、っ!?ち、ちがっ!」
「ま、するんですけどね〜」
ひょいっ、と軽々持ち上げられ、先程まで目にしていたベッドの上に転がされる。する、と触れてくる手は俺の体温より少し冷たくて服の中に手を入れられると反応してしまう。
「あ、もう乳首立ってんね」
「…るっさい、゛」
もうその気にしてしまえば逃げることは不可能だとわかっているから仕方なく引き下がる。反抗しない俺を見てキヨは口角を気持ち悪いほど上げていて少し引いたがそんなことをしていると体に身につけていたものは下着のみになっていて最後のパンツのゴムに手を掛けてスルスルと脱がされていく。恥ずかしくて顔より体を手や腕で隠す。
「…なにそれ、煽ってんの?」
「は、?」
「おっぱいの方まで隠しちゃってさ♡」
「…ぇ」
無意識だった。
下はまだしも、胸まで隠していた。
かぁっ、と一瞬にして顔に熱が集まる。やけどすると言えるほど顔が熱い。
「うわ、肩まで真っ赤じゃん♡こんなに照れちゃうんだ〜、♡」
「ひ、ぁ…゛」
壊れ物を優しく扱うかのような手つきでいつものように行為へと流れていく。その瞬間1分1秒が正直に言ってしまえば大好きで、キヨの中で俺は大切なものなんだと強く思えるから、とっくのうちに堕ちてしまう。
「あ゛〜、もううっしーエロすぎ。俺のもう完全に勃っちゃったや♡」
「あ、♡あ♡ほし、っ゛♡キヨのほしぃ、♡」
「なに〜、しっかり下の準備まで終わらせちゃってさ〜、腰揺れてるよ?うっしー♡」
「あは、♡ほしいの、♡きよの、きよのちんこちょーだい♡」
「どこに?お口に?それともまんこ?どっち?♡」
既に熱く熱を持ったものを俺の下に少し触れさせてるくせによく言うもんだな…
と思うも結局流されてしまう俺は羞恥心さえも捨て、自身の下の口をすらすらと声に出す。
「お、おれのっ、俺のまんこにっ♡おねがいしましゅ、♡きよの、きよのちょうだい、♡」
「よく出来ました♡」
「あ゛っ!?♡そこ、そこやらぁっ゛♡♡」
「良いの間違いなくせに♡」
育てられた前立腺を集中するかのように突かれ目の前に白い星が飛ぶ。何度も何度も休むことを知らないかのように俺が好きな場所ばかり突かれる。そのせいで直ぐに達してしまう。激しくなるにつれ俺は丸まるような形になってしまい、自身の顔にぶっかけてしまう。所謂_
「セルフ顔射してんじゃん♡うっわ、えろ…♡」
「んぁ、ん゛っ、んぅあっ゛♡」
「気持ちよすぎてもうなんもわかってないな〜♡俺のもうちょいで終わるからそれまで付き合って♡」
「あ、あっ゛♡やら、やぁ…゛♡」
「ヤダヤダ言うくせに抵抗はしないもんね〜♡力抜けてできないの方があってんだけど」
目にハートを浮かばせて甘い言葉を囁いてくるくせに行動は真逆でいつの間にか結腸の奥まで突かれる。そのせいで気持ちいいことしか考えられなくなってはっきりとした言葉の声は出なくなってしまった。
「っ゛、ぁ、いく、いぅっ゛♡いっちゃ゛♡んん゛♡ぁ゛〜っ♡♡」
「っ、♡」
「ぁ、なか…あつ、゛♡」
「うっしー…それは良くないって、」
「ん、゛」
行為が終わったことが分かり、瞼が一気に重くなる。もう体力も残っていないため、まだ起きていようという気力も残っていない。もう少しで寝れそう、という時に抜かれたはずのものが再度入ってきた。
「へ、ぁ゛…?」
「もうちょっとだけ、付き合って♡」
もうそこからの記憶は残ってない。ただ何度も「もう少しだけ」と続けられたことだけは覚えている。途中からはゴムをすることを忘れる程没頭してしまったらしく翌日、腹を下すのは免れることは出来なかった。
「…クソ野郎」
「ご、ごめんってぇ…」
「喉痛いわ、腰痛いわ、腹痛いわ。誰のせい?」
「…俺です、」
「1ヶ月だけ我慢しろ」
「……は?」
「じゃ、寝るわ」
「ちょちょちょ!?うっしー!?」
焦りに焦りまくってるキヨを無視してベッドに潜り込む。今日はやりたいゲームをするための日だったのにあいつのせいで予定を崩されるしかなかった。
「…あの絶倫野郎が…」
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🔞書けるは書けるんですけど期間が空いてあんまり上手くなくなった気が…🙄
昨日上がった🐱のオリジナルゲーム、”オリジナルゲーム”って言うだけで2時間のを1時間で見てしまった。(2倍速した)ホラー結構見る時2倍速しちゃうんですよね…🤔
ウィンブレなんであんな急展開なんですか????????楽しみだったはずの連載日が恐怖ですよ。どうしてくれるんですか。全然話進んでない気もするのに話がどんどん進んでる気もするのはなぜ。
お友達のネップリが決まったら即買いに行くんだ。コンプとまでは行けないだろうけど沢山やってやるんだ。
マシュマロも送りたいけどただでさえ絵師様に送るので躊躇ってるのに「お友達」と「タメ口でいいのか」っていうのが混ざって一生マシュマロ送れない気がする。
これ見られてることもわかってんだ。見てくれてる子だから。だからこそ大好きなお友達なんだ…
お友達みんないい子すぎて私じゃ勿体ないとかめちゃくちゃ思う。
たくろう
コメント
6件
あの切り抜き見たときからずっと🐮のこと考えてたから具現化してくれて嬉しい… 🐮自分からトロ尻って言ってるんだよ。ビッチめ。🐱🐮で見れて幸せ!!!助かるラスカル
あら、学校から帰ってきたらめちゃくちゃ尊いものが(* ̄ii ̄) あのトロ尻事件を小説に書こうとしたのはもう天才です( ˶ー̀֊ー́˶)b 🐮が可愛すぎてもう……チ───(´-ω-`)───ン 🐱さんもっと攻めてやってくだせぇ(。-∀-) 私も🐮のお尻触r(((ナンデモナイデス…