テラーノベル
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私達は今白玉楼にいます
妖夢「幽々子様ーーー。炊飯器にあったご飯どかにやったのですか?」
幽々子「そりゃ、私のお腹の中よ。妖夢ちゃん♡」
霊夢&魔理沙「あははは」
幽々子「あら、霊夢に魔理沙じゃない。どうしたの?」
魔理沙(霊夢)「1時間前からいましたけど…」
妖夢「魔理沙さん、今日雰囲気が違う感じがしますが…」
霊夢(魔理沙)「やっぱり、この2人は簡単に驚かないかーー」
幽々子「あら、私達を舐めてるような言い方ね。魔理沙」
霊夢(魔理沙)「げっ」
幽々子「妖夢ちゃんから聞いたのよ。」
妖夢「はい。買い物に行ってるときに咲夜さんにお会いしまして‥」
魔理沙(霊夢)「じゃあ、私達が騙されたってこと?さすが幽々子ね」
幽々子「さっきから、言ってることが逆ね。何時間でも褒めてもらってもいいけどね」
妖夢「幽々子様。喋りながら作り終わったお昼ご飯を食べないでください!!」
幽々子「ごめんね。つい手が動いてしまうのよね〜〜」
霊夢&魔理沙「あはははは」
幽々子「さっきも話したけど、今日は妖夢ちゃんも許してくれてパーティーするのよ。お二人もどう?」
霊夢(魔理沙)「やるに決まってるんだぜ」
魔理沙(霊夢)「せっかく、あの階段を登ったのよ。やるに決まってるわよ。」
幽々子「それじゃあ、パーティースタート!!!」
パーティーが始まり3時間
魔理沙(霊夢)「今日は泊まっても良いんだよね?」
幽々子「妖夢ちゃんが良いって言ってるからね」
全員「おやすみなさーい」
霊夢&魔理沙((明日になったら、紅魔館に薬を貰おう))
次回に続く→(次回は多分最終回かも)
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