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前回のお話の名前間違ってました
……ゆるしてチョ⭐︎
運営国に戻り、元々いた会議室に全員が座る。緊迫した…状況ではないが静かだ
「…さて、一応自己紹介するね」
「俺はrd、この国の統領をやってるよ。
種族は青鬼、まぁ鬼の一種だよ。」
フランクに自己紹介をしてくれる。
鬼、確かだいぶ前にメモ書きで書いた種族。
国の一つ滅ぼしかねない種族が国の統領になっている。容易く喧嘩は売れないですね
「ほら、kyo-さん」
「…俺はknbtkyo-や、種族は〜…天使と豚のハーフ。初めて会った時はすまんな、そそっかしくて」
『いえ、大丈夫ですよ。こちらも少し態度が悪かったので』
「少シ…ダッタカナァ?」
「mdr〜?(^ら^)自己紹介よろしくね〜?」
うわぁ圧が…
「アッ、俺ハmdrir、種族は幽霊ダヨ」
「俺も自己紹介したいんだけど、cnちゃんは?」
「あっ」
「cnちゃん…?」
あぁ!そうだ、1人いないなと思ったら。
cntm、kyo-さんやmdrさんと同じこの国の幹部、なぜここにいないんでしょう…?
ドッシャーン!
爆発音と共にドアが破壊される
「おわっ」
「ちょっとcnちゃん!?」
破壊されたドアの向こうには人影。
間髪入れずにrdが反応する
…常習犯なのか?
「イテテ…あ、どしたのrd〜?」
「どしたのじゃないよ!?今の音なにぃ!?」
「いやー爆弾作ってたら誤爆しちゃってぇ」
「城内で危険物作るなって言ったでしょ!」
「あ、そっかぁ、ごめーん」
「ほんとに思ってるぅー?」
のほほんとした男性、それとは反対にピシッとしたスーツを着て、顔には紙を着けている
問題児枠…か?
「あのさ…そこの3人とも爆発音に全然驚いて無かったけど…」
ruさんとrdさんがcntmさんに説教をしている間にtrkさんが話しかけてくる
『爆発物扱うのか2人いるので…』
「よく誤爆させて怒られてるよね」
「何回家壊したんでしょうね…」
「どんなやつらか気になるわ、そんなこと言われたら」
「はぁ、ごめん、俺の自己紹介するね」
「俺はrukrud、種族はガストだよ。」
「ガスト…?」
「地獄にいるやつだね、俺は”変異種”ってやつだよ」
「実際は色が違うだけだけどね」
「俺はcnちゃんだよぉ、種族はクラーケンでーす」
『なるほど、改めまして此方も自己紹介をさせていただきます』
『私はmmntmrといいます。mmntmrでもmmでもお好きにお呼びください。種族は死神です』
『mmmr、という村の村長をやっています。』
rdさんが質問をしてくる
「はいはーい質問でーす」
『どうしましたか?』
「そのmmmrって何人なんですかー?」
『自分含め15人ですね、基本的には8人が動いてます』
「15人かぁ…」
「はいはーい俺もしつもーん」
間髪入れずにgnpynさんが質問を投げかけてくる
「mmさんの死神って”権利”はどれくらいあるの?」
権利…権利ねぇ…
『……10段階で表せば8ですかね』
「8かぁ…ん!?8!??」
「あのぉー、その10段階中の8って何ができたすか?」
『んー、死者蘇生とか欠損再生とか、あとは契約ですかね』
「死神なのに再生できるんだ…」
「じゃあさ…」
rdが追加で喋ろうとするのを遮りznkpsが自己紹介を始める
「ぽれ自己紹介するー」
「ぽれはznkps、種族はぁ…ぬいぐるみかな?」
「え、ぬいぐるみなの?てっきりクマかと」
「まぁくまのぬいぐるみだから…」
「最後は私ですね。」
「私はmzrといいます。種族は”冬の大精霊”です」
「「「「「え?」」」」」
MIRAN@参加型かもん!!
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