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※ 🦇 × 🦅 ( 京本 × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
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🦅 side .
目覚めた時、オレの隣にいたのは気持ちよさそうに寝ている彼。同じグループで何考えてるかよくわかんない 2026年リーダー 京本大我。
「 …綺麗な顔、」
めっちゃ子供みたいに寝てる。なのにマジ綺麗で可愛い顔。整ってる。
…ちょっとくらいキスしても許されるよね。
「 …ん」
あー恥ずかしい。やっぱしなきゃよかった。なんて思っていた時、再度 唇と唇が当たる感覚があった。
『何してんの?笑 』
『オレとキスしたかった?笑 』
「え、あっ、いや、! 」
焦っていると 顎を軽く彼の方に持っていかれ、今度は少し深いキス。
「… ん..っ、 は…ん、っ」
『これがしたかった?』
「ディープは聞いてない、」
『ふふ、だって言ってないもん ♪』
可愛い北斗見られて嬉しい なんて、こんなかっこいい顔して言われたら、、
『 っはは、照れてんじゃん!笑 』
照れるに決まってる。
「うるさい、京本がかっこいい顔するか…、やっぱなんもない、」
『…今なんて言ったの?教えて?』
「いやだから、なんもない…んっ、!?♡」
またもや深いキスをされ、オレはどうにもできない。
『…キスだけでそんな風になっちゃうとか、オレを壊す気?笑』
『見惚れちゃって、可愛い』
ここから色々あり、フラッシュバックしたかのように、オレは気がついたらやられていた。
「…っ、”、ぁ…♡ん、…っ”、ぅ..♡」
『ねぇ、これ動かしてるだけだよ?そんなに声漏らしちゃってさ、気持ちいいの?』
「べ、つぃ…”、きもちよくな、…ぃ、♡」
『嘘つくんだ。じゃあこうしちゃう』
「ね”、っ…..、や、だ…♡..、っはげし、ぃ…から、っ”♡、」
朝から彼にやられっぱなしである。こんな事になるならキスなんてしなきゃよかった。
「…あ”、…っ、♡」
『あー、いっちゃった。まだいいなんて言ってないのに』
「ごめん、…なさ、…♡」
『いいよ、全然。でももうオレ朝からしたくなっちゃった!』
『しようよ、オレ北斗としたいからさ』
こう言われちゃったら、オレはするしかなかった。まぁでもそれ以前に否定できるほど、頭が回っていなかった。だから、頷くことしかできなくて。
「あ”…っ、ん、…ぅ…”、っ…は、..♡」
『可愛いね、もう…本当。』
「…んん…..、”♡ 、た…ぃが、ぁ..、♡」
『…やっば、可愛い…♡』
『せっかく少しでも抑えようと頑張ってたのに、できなくなったじゃん』
なんて言う京本の声は聞こえず、オレは自分と彼の間でなっている水音と、喘ぎ声しか聞こえなかった。そのままオレは落ちてしまう。
『北斗、北斗。朝だよ。朝っていうか、…昼?笑』
「ん…おはよ…」
『腰、大丈夫?』
「大丈夫、じゃない…」
『あ、本当!?ごめんね、抑えれなくて』
「…いいよ」
オレは上記を述べ、彼にキスをした。
『…え?』
「オレが始めたやつだから、許す」
『キスしてくれるとか、デレデレになったね、北斗』
「違うから、ほら…遅れるよ」
『はーい♪』
素っ気なく言ったオレの耳は真っ赤だった。
彼と朝からするのはとっても甘くて好きになった。