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森葉 桜樹

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⚠Attentionーーー
日×日帝
♡ ///喘ぎあり
コスプレえっち?
監禁?
日本が変態
ーーーーーーーー
日本が日帝を監禁する話
日帝
(……疲れた)
一人で街路灯の灯る夜道を歩く
日帝
(あれもこれも仕事のせいだ)
腕をみると、時計の針は十二時を指していた
日帝
(こんなに長引くとは)
日帝
(明日はもっと早く家をでて……)
日帝
「ッッ?!」
目の前に、真っ白い手が現れる
日帝
(…!これッ……っ)
そのままハンカチのようなものを口に押し当てられ、意識を手放した
???
「おやすみなさい…♡」
日本Sideーー
日本
「♡」
スースーと寝息を立てて寝る日帝さん
丸まって、お昼寝をいっぱい取って……本当に猫みたいな人ですね
勿論あなたの飼い主は私ですよ♡♡♡
日本が黒い首輪を取り出す
日帝
「うぅん……」
着けてあげると、寝心地が悪かったのか寝返りを打つ
日本
(格好いい父さまも好きですが)
日本
(可愛く着飾った日帝さんはもっと……♡)
厚着をしている日帝の、軍服をボタンを外す
下着だけにすると、あらかじめ買っておいたクラシカルなメイド服を身に着けさせた
クラシカルと言ってもコスプレのようなもので、パニエなど脱がしづらいものは装着させない
というかミニスカートである
綺麗に襟を揃えて、フリルの位置を整える
これで立派な、私の猫♡
日本
「あとは、、、」
日本は日帝の首輪に繋がった紐を、思いっきり引っ張った
日帝Sideーー
日帝
「!?ッッ、うぐッッ、!、〜!」
日帝
「がはっ!げほっ、は゛ッッ、はぁ、はぁ〜っ」
苦しい、起きたばかりの視界が揺らぐ
私は首を絞められたのか?
周囲を見渡す
コンクリート製の壁
人工電球が光るベッドだけの部屋
目の前には日本らしき国がたたずんでいた
日帝
「ッ何処だ、此処っ!」
ニタニタと、薄気味悪い笑顔を浮かべる日本
日本は、声を弾ませこう言った
日本
「……此処は私達の家です♡」
家?
わたしたちのいえ?
日帝
「…何を言っている」
立ち上がろうにも手足の自由が効かない、何かの薬だろう
日帝
「…日本、お前がやったのか?」
ワザと声を低くし、問いかける
日本
「はい!そうです♡」
いたずらに歯を見せ、目を細める日本
日帝
「……ふざけるのも程々に」
その言葉を言い終わる前に、日本は私を指差した
日本
「服……♡」
日本
「似合ってますよ」
ハッと、自身を見る
胸元がはだけていて、下半身がスースーする
日帝
「!?なんだ、この…っ//」
この女児のような服装は!
……こんなことをして何が面白い
日帝
「……意味が分からん」
急いで服を脱ごうと、エリシャツの上ボタンを外したときだった
日本
「……それ、いいですね」
日本
「とっても扇情的、興奮する♡」
日本が、日帝の服の襟部分をひっぱると、平べったい胸元があらわになる
日帝
「なにしてッ」
日本
「抵抗しないでください」
日本
「首、絞めますよ…?♡」
頬を染め上げる日本
いやらしい手つきで、服の下に潜り込む
日本
「スカートっていいですね」
日本
「着ながらせっくすできる♡♡♡」
……いやだいやだ、ッいやだ!
もはや着る意味もないほど短いスカートをひっくり返し、下を脱がした
今から起こるであろう事態に顔を蒼白くする日帝
日帝
「なんで、ッ私たちは家族だぞ!」
必死に弁解しようとする日帝だが、その言葉は日本をもっと興奮させた
日本
「!家族♡……そう、私たちは家族!」
自身のネクタイを緩める日本
日本
「……だからですよ、愛しています♡」
日帝
「ふっ♡は、あ///ッ」
意識が朦朧とする
日本
「っふふ♡」
日本
「ちゅーしましょ」
唇と唇が重なる
口内に入った舌が上顎をなぞり、その感覚に身体を震わせる
日帝
「んっ、っふ、んむ///」
日本
「くちゅッ♡れろっ///ベロっ、ち ゅッ♡」
日帝
「う゛ぇッ、ゲホッ、けほっ」
日本が私から離れると、不快感よりも悦楽感が身体を襲う
日本
「キス、慣れてないんですね♡かわいい、」
日帝
「…っかわいくない」
日本
「かわいいですよ!」
日帝
「…気持ち悪い」
日本
「…もー、そんなこといっちゃ、ダメです!」
日帝
「〜ッ♡あ゛っ///」
いきなり奥を突く
日帝
「あッッ!?♡っはぁっ、ぅあ゛///」
日本
「と〜ってもえっちな顔です♡」
日本
「もっと見せて?」
日本が私の両頬を掴む
日本
「かわいいキス顔…」
日帝
「っ…」
日本
「ちゅぅ♡っチ゛ュルっ♡べろっ」
日帝
「っあ♡っチュ///っれろっ♡」
日本
「れろっ♡ベロッ///ペロッ♡ちゅる///」
日帝
「っっ♡ん、♡チュ♡っ…!」
酸欠、頭がホワホワする
日帝
「?///(泣」
日本
「あ゛ー♡いいですね」
日本
「めっちゃソソる♡」
日本が日帝の細い腰を掴むと、ナカをグルっと掻き回すように動く
日帝
「っあ゛ッッ♡んあ゛っ、くそ、っいやだ///」
日本
「いやですねー♡」
日帝
「〜〜〜ッ!♡」
足先をピンと伸ばし、ビクビク震えながら絶頂する日帝
日本
「もうイっちゃったんですか…♡」
日本
「変態♡(耳元」
そう耳元で囁くと、猫耳の中を舌でペロペロ舐め回し始める
日帝
「っ///ん、はぁ♡」
耳で感じている日帝をよそに、腰も動かし始める
日帝
「あ゛ッ///!?お゛ッ、〜ッう、は♡」
日本
「♡」
日帝
「?///(泣」
一人で感じている日帝をみて、何を思ったのか日帝を四つん這いにさせる
日本
「この体位……顔が見えて良いですけど」
日本
「こっちの方が絶景♡♡♡」
俗に言うバッグの体位になる2国
日帝
「まッて、コレっ///」
日帝
「っこすれてぇ♡♡」
メイド服の装飾に触れるのか、前も後ろも攻められる日帝
日本
「そうですねぇ♡気持ちいい…」
日帝
「ッッ♡あ゛ぁっ///ぅ゙」
日帝
(……めっちゃ気持ちいいし、上手い♡♡♡)
日本
「あー、でそ♡受け止めてくださいね」
さっきよりも動きを激しくする
日帝
「っそと゛///ソトにだせぇぇ♡」
日本
「大 丈 夫 ♡っん//」
腹部に暖かい白濁液が流れ込む
日帝
「あ゛ぁッッ♡はっ///あっ、あッ♡」
日帝
「っあ…………」
日本
「トんだ、?」
日帝のおでこにバードキスをする
日本
「…愛する父さま」
日本
「ずーっと、一緒ですよ♡」