テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
81
684
___________________________________
⚠️学パロ
⚠️zmさん(不良)×sypくん(風紀委員)
⚠️どえろ🔞(汚い喘ぎ声🈶)
⚠️誤字 脱字 キャラ崩壊
バレンタインサバイバルを見ててsypくんすごい風紀委員合うなぁ……と思いまして。
えっち手前まで書いてて1回データ消えたせいで本番前雑です。
___________________________________
syp side.
ワイの名前はショッピ。吾吾高等学校の3年、風紀委員長を務めている。風紀委員長たるもの、この吾吾高校をより良く、規則正しい学校にするために日々努力をしている。桜が散り、だんだん暑くなってきたこの頃。わいが2年の時に入学してきたとある後輩に手を焼いている。そいつの名前はゾム。現在でいう2年生の中で一番……いや、学校一の問題児だと噂が止まらない。実際彼はどれだけ注意をしてもいつまでも風紀を乱しまくっている。
…と噂しているとちょうどその張本人が目の前から元気よくけらけらと笑いながら走ってくるのが見えた。
syp「、ッ……💢ゾムさん!!廊下は走らないでください!!あとボタンもとめて学ランをちゃんと来てください!!💢💢パーカーは校則違反です!!」
珍しく声を張り上げてしまった。周りの生徒からの視線が痛い。それに慣れない。
zm「あ!ショッピく〜〜ん!!今日も委員会のおしごとー?大変だね!www」
小馬鹿にするだけして走り去っていく彼の背中を見て無性に苛立つ。
くそ、誰のせいだと思っているんだか。彼のせいで去年から仕事が一気に増えたのだ。なんでったって、学校全体を巻き込んだトラブルを彼はよく起こす。そろそろどうにかして欲しいところだ。面倒臭いし。
___________________________________
syp side.
朝、いつものように登校してくる生徒の服装チェックを行う。これは自らやっているもので先生に言われてやっていることではない。これも内申点を上げるためだ。仕方ない。
眠さに負けそうになりながらもなんとか目を光らせる。すると例の問題児、zmさんが登校してきた。
zm「あ、ショッピくん!チチチチース!!」
syp「…ボタン、名札、学ランの着用、寝癖、…今日ピアス付けてます?違反っすよ…。ズボンの長さも調節してください。あと何度も言いますけどボタン。気崩しすぎです。というかパーカー着てこないでください!!!?」
zm「かッはwwwwwwwwショッピくんよう俺の事見とるなぁ!!ww」
呑気に笑うゾムさんにまた無性にイラつく。
syp「なんすか?力づくでなおしますよ??💢」
zm「あ、それは遠慮!じゃっ!!!」
それだけ言い残してゾムさんは走り去っていく。 あの人は運動神経が良すぎて到底ワイでは追いつけない。諦めるとしよう。
syp「………はあ、」
___________________________________
syp side.
放課後のチャイムが鳴り響く頃。
ワイは帰る前に先生に書類提出をするために職員室に続く廊下を歩いていた。すると、空き教室にチラリと見覚えのある緑色のパーカーが見えた。もう下校だというのに、まだ残っているとは。最悪書類は明日の朝に提出すれば問題ないため、流石に今回は注意しなくてはならないと思い空き教室へと身体を引き返した。
___________________________________
syp「ゾムさん。もう下校時間なんで帰ってください。」
ドアを開けながらそういうが人気はなかった。
不思議に思いながら暗い空き教室に足を踏み入れる。すると後ろから誰かに押されてそのまま倒れ込む。
syp「い、”“ッ………な、なに…ッ?」
zm「ショッピくんって、案外無防備やなぁ。」
後ろを振り返ればそうにたにたと楽しげに笑うゾムさんがいた。まさか隠れていたとは。だがワイは風紀委員長であって先輩。舐められては困る。
syp「…な”にいってんスか…どいてください。」
zm「 あー、…ショッピくんって可愛ええ顔しとるよなぁ…♡よゆーで抱けるわ…」
syp「は??」
なにを言っているんだ、この人は。
頭でも打ったのか?
syp「馬鹿なこと言ってないで、はやくはなr___んむ”“ッ、?!♡♡゛//////」
柔らかいものが口にあたる。そのまま口の中に何かが入っていく感覚。
あれ、ワイ…、ぞむさんときすしてる?
なんだろう。ふわふわする。
syp「ぁ”ッ、♡♡゛ん、……う゛??んっ…ぇ”“♡ぷは、ッぁ…”“あ、?♡」
zm「うっわ、ショッピせんぱいキスだけで顔とけてる〜、♡♡」
今だけ先輩呼びだなんて。
何を考えているんだ、このあほは。
syp「ばか、あ…ッ!♡♡こ、んなところで…こんな、”ッ♡♡゛」
とにかく逃げたかった。自分が自分ではなくなって行きそうで怖かったから。けれど上手く身体に力が入らず、ゾムさんによく触られる。
zm「ふうきいいんちょー、♡♡かーわいっ…♡そこら辺の女よりええかも…♡♡」
syp「ッ、゛??♡♡ん”、ぅ……♡//////」
どないしよ、ッゾムさんのせいでムラムラとまんない、っ……♡♡
zm「ほら、せんぱい♡力抜いて身体のことは僕に任せてください♡♡」
耳元で優しくそう囁かれてさらに脳が溶けていく。気が付けば制服ははだけさせられ、下の服も膝下まで脱がされていた。そしてゾムさんは自身のバックからローションを取り出して手にたっぷりと塗りたくり、ワイの後ろの穴を弄り始める。ローションを常備しているだなんてどれだけのえろ小僧なんだろうか。
syp「あ”、ッ…?♡そこ、…ッへん/////」
後ろを十分に弄られて足や身体がピクピクと反応してしまう。恥ずかしい。
zm「ん、……?ショッピくん、もう感じてる、?」
syp「ッ…”“〜〜!?♡♡」
言えない、言えるわけが無い!!!
欲求不満だったからって家で後ろを開発してたことがあるだなんて……!、!!
syp「あっ♡そこ、っ…やッ、!♡/////だめだめだめっ、ぇッ…〜〜〜♡♡/////」ビュルッ…♡♡
zm「は、…!?後ろ、…後ろだけでイったん?!?!メスじゃん……っ♡♡」
syp「あっ…♡ぅ、は、ッ……あ゛♡♡////ちが、う…ぅっ♡゛ぅあ、…きもち、…ッッ♡♡」
zm「ちょ、…ショッピくん腰動きすぎやってッ……!♡♡はあ、かわええ…ほんま♡」ヌルッ♡ぐぢゅ、ッ……♡ずぷんッ♡゛゛
syp「あ、ぁっっ…!!♡♡ぞむさ、っ…あ、?♡♡゛////うしろッ……だめ、っ!♡♡きもち、すぎッ……あ”“♡♡゛゛////♡」
うしろ、ゆびいれられてるだけなのに…っ♡♡
syp「い、っ……いく♡♡い”ぐいぐいぐイ、ヒッぁぁ”“‘“…ッぐぅ”ぅ”う゛う゛!?!”?♡♡゛」ビュルルルルッ♡ガク、ッ♡♡カクカクカクッ♡♡ぬちゅ、…ッ♡
ぱくぱくとくちをあけてくうきをとりこむ。
からだはぼーーっとしていてとてもあつい。
syp「は、…っ♡♡あ…はひゅッ♡♡♡////は、…ぅ、ん…ッ♡」
足がばたばたと暴れて言うことを聞かない。痙攣が止まらない。余韻が気持ちいい。ゾムさんの冷たい指で前立腺を押される感覚がまだ頭に焼き付いている。
zm「しょっぴくーん♡余韻ひたってるとこ悪いんやけど、いれるな?♡♡」
ばちゅんっっっ♡♡♡♡
syp「ぁ”“”“゛゛゛ッッッッッ゛ッッッッッ…~~~__~~–ッ”“!?!?!゛♡♡♡♡゛゛///////”“」
ビュルルルルルルルルルッッッッ♡♡゛゛ぷしゃぁ”ぁ”あ”あ”ッ♡♡゛゛ばちばちばちッッ♡♡゛”
syp「お”“、ッ……お…?゛♡♡♡゛/////”“ぁ”“、はッ……あ”“ッ!!♡♡゛゛」
zm「いれただけだよ?しょっぴくん♡」
syp「はッ゛♡♡あ”やッ……~~~!?!?゛゛♡///////゛きも”ひッ♡゛”“お”“ぐッッ♡♡゛お、く…”♡///゛きぇ”う゛ぅ゛ッ゛!!♡♡゛」
zm「んー?♡奥好きなんか?♡♡前立腺押したるからな♡♡♡♡///」
どちゅッ♡♡゛ごりゅッ…!!
syp「あ”“ッッ゛!?!?!?!?!“♡♡♡♡゛ぁ”ッッ…゛ぁ”、あ”ぁ”あ”ッ…♡♡゛カは゛ッッ♡///゛」ビュルルルルッ♡ぱちぱちぱちッッ゛♡♡””
あたま、くらくらする
きもちいい♡
syp「は”ッッじょ゛むさッ…!!““♡♡゛なか、ッ…に”ゃか゛ッッ♡♡////゛くら゛゛さ”ッ…い゛///♡゛」びくッ♡♡がくがくっ…♡♡゛゛
zm「んふ♡えーよ、可愛いなぁ?♡♡」
syp「ぁ”あ”ぁ”゛ッ♡♡///゛あへッ…゛♡/////““ぎ゛もひ”‘ッ♡いぐ”ッ…、!♡♡イ゛、ッ…ぁ”ぁ”ぁ”~~~~ッッ!?!?゛♡♡」びくッ♡がくん”“ッ♡♡
zm「メ、メスイキ…!?は〜…ショッピくんもう女の子抱けへんやんか♡♡」
syp「あ”“♡あう゛、ぅ”ッ…~~♡゛゛お”へッ♡///゛ッ♡ごえ”、”“なさッッ゛♡♡」
zm「別に俺はええねんで?♡ショッピくんのことずっと抱いてたいし……♡♡」
syp「は”“ッ♡!!ぉ”ッ♡////お”ぇ゛も、ッ…ぞ、ッm゙さに゙ッ゛♡♡”“だかり”ぇ゙た、イッ…”“かぁ゙ッッ、!!♡♡♡”“あっ……ん”ん”ぅッ~~♡♡」
syp「ひ、ッ…う”“♡♡あ”っ、ぁあ”“ッ…!!♡/////」
zm「んふふ、ッ…♡♡ショッピくんのこと、もっと感じたいから体制変えるな?♡♡」
そういうとゾムさんはワイのことを起き上がらせてそのままハグをする形で膝の上に乗せた。
すると下からごちゅごちゅと最奥までしっかりと届くようになってしまい、無様に喘ぐ。
syp「お”“ッッ!?゙♡♡///゛お”ッ…お゛ぉぅ”“ッ♡あ”“ひッ♡♡どま、”“ッ…ぇえ”え゛ッ~~♡♡♡♡!?!?!?!?!゛゛」
syp「 あ”ッぁ”“ぁ、ッ!!゛♡♡♡゙/////”“おぐッッ♡ごりゅごり゙ゅッッ♡きへ”“うッ♡!!////゛ひ゛ぎ”“ッ!?゙♡♡ぃ、ッ~あ”““♡♡」
syp 「ん”あ゙ッッ!?゙♡///゛お”“あッ!!゙♡♡で、ひ”ゃあ゛ッ…!♡♡♡゛でぢ゙ゃ”“ぅッ♡////いぎゅ”“ッ♡♡あ”ッ!!♡///゛ッ」
zm「えーよ♡もっとナカ締めてんや?♡♡♡奥深くまで種付けしたるッ…♡♡」
syp「い、”“ッいぎゅ゛ッ♡い、ぐい”“ぐぅ…ッッ♡い゛ぐいぐい”“ッ…ぢ”ゃぁ”ぁぁあ”あ”ああああぁぁぁああ゛゛゛゛゙ッッッ゙””~~!?!?!?!?!゛゛♡♡゛゛///゛////」ぷしゃぁぁああッッ♡♡
zm「あ、”ッ…♡♡んっ、ぅ…い、ぐッ…♡♡」
びゅ~~~~ッッ♡♡
syp「はッ”“ぁッ、!?!?♡♡に”ゃか…ッ♡きて、りゅ///゛♡はぅ”う”ッ♡♡////゛」
zm「抜くで、…ッ♡」
にゅぷ…ッッどろぉ……♡♡
zm「中、出しすぎたわ……ごめんな?♡」
syp「い”ーよぉ、ッ♡♡ぞむさ、ッ…いっぱいかんじれたあ……っ♡♡゛゛」
zm「んふ…w風紀委員長も堕ちたなぁ♡」
そう優しく頭を撫でられ、安堵した俺は意識を落とした。
___________________________________
mob1「なあ、最近ショッピ先輩どうしたんだ?」
mob2「それな。最近先生に反抗的になったし授業もサボること増えたよな?」
mob1「そうそうゾムとも最近仲良さそうだしさ……ってほら、噂をすれば。」
syp「ゾムさん〜〜っ!♡今日もサボりましょ?♡」
zm「んふ、わかっとるって!♡♡ショッピくんでも委員会の仕事はせんくてええんか?」
syp「そんなどーでもいいことなんていいんですっ♡♡ワイにとってゾムさんがすべてなんです!♡」
そう楽しげに話すショッピの瞳にはうっすらとハートが浮かんでいた。
___________________________________
zm side.
今日も授業をサボってショッピくんと屋上に来た。そしていつものように俺がバックからローションやら媚薬やらおもちゃやらを取り出す。
zm「ショッピくん、今日は何がいい?♡♡ 」
syp「ゾムさんとヤレること自体がしあわせなので、なんでもいいですよ♡♡」
ああ、やっと堕とせた。
ずっと、、手に入れたかった風紀委員長。
学校のためにいつも頑張っていた彼がこんなにも乱れてしまうだなんて。
ほーーーんと。
zm「こーふんする…ッ♡♡♡」
___________________________________
不良が生徒会長や風紀委員長さんに堕とされるのはよく見掛けますが、反対も十分えろいと思うんですよね。
___________________________________
コメント
9件
神作品を見つけてしまった、、 推しが可愛すぎて口角が天井から戻ってきません、、🥰