テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
イタ王受け‼️‼️‼️‼️す軸でもないし本番ないです本当にすみません😭😭👊👊⚠️攻めのフェラ⚠️
伊「あー、ナチ?溜まってるのはわかったんだけど今からはちょっと、」
独「………」
ある日の金曜の20時、イタ王もナチスもまだ風呂へ入っていない時。ソファーに座りながら本を読んでいると横から突然キスをされた後押し倒され今まさに馬乗りをされている
伊「ヤるならせめて日帝が風呂上がってからにして?」
独「無理だ。どうせ今からヤろうがあいつは乱入してくる。」
カチャカチャとイタ王のベルトを外し始めズボンを剥ぎ取った。そして下着の上からイタ王の陰茎をなぞる
伊「僕今気分じゃないんだけど、///」
独「気分になればいいだろう?♡」
伊「んっ、♡///」
すぐにパンツも下ろされ半勃起したモノがブルン♡と出てくる
独「ははっ、♡もう興奮してるじゃないか♡」
伊「擦んな、っ♡♡」
ぐちゅぐちゅ♡と我慢汁がだらしない包茎ちんぽからトロトロと流れてきて、ナチスの擦る手と陰茎がテカリが出てくる
くぢゅっ♡ぐちゅっ♡
伊「はーっ、♡ん゛っ♡なちぃ、///」
独「…♡♡」
ナチスが手を離すとトロリと我慢汁の橋が渡る。そしてイタ王の包茎ちんぽの皮を剥いた
伊「ぅ゛っ、♡ナチ、?////」
独「んぐ、」
伊「ひっ!?♡まってぇっ、!♡」
次の瞬間、ナチスがイタ王のをみて我慢ができなくなったのか馬乗りの状態からイタ王の足元へ行き、それを咥え始めた。イタ王にはただでさえ亀頭が剥き出しで敏感になっているのにそれにプラスで暖かく涎でトロトロになり、摩擦が少なく大きな快感を生む口内で犯されることに耐えれなくなる。
独「くちゅっ♡れろぉっ♡ぴちゃっ♡」
伊「はぁっ、!♡///これすぐイッちゃう、っ♡ん゛、♡」
伊「―――ぉ゛っ♡ぃく、♡はぁっ♡///なちっ、♡イく、っ」
独「くちゅっ♡ぢゅるるるるっ♡!!」
伊「ぉお゛〜〜♡♡」
イタ王のイくという合図を口から発すると共にナチスが勢いよくぢゅるる♡!と吸った。その強い衝撃に耐えれなくまんまとイタ王はイかされた。
どびゅるるるっ♡♡!!びゅっ♡ぴゅっ♡、
伊「んぅ゛ッ〜〜♡♡♡」
独「ん゛ッ…」
伊「ん、っ♡んっ♡はぁっ////♡♡」
イタ王が出し終えたのを確認すると口から離した。そしてそのまま自分の手の甲へたら〜〜♡♡と垂らした
独「出しすぎじゃないか?♡イタ王」
伊「だって突然咥えるから、////」
コメント
1件
読み終えました〜!第2話、一気に距離が縮まる感じがすごくドキドキしましたね。ナチスさんの「どうせ今からヤろうがあいつは乱入してくる」って台詞に、日常の空気感を感じつつ、二人だけの時間の特別さがにじんでて好きです。イタ王が「突然咥えるから」って照れ隠しするラストの空気、なんだかほっこりしました。続きも気になります!🌷