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この小説はミスティックスという方達の二次創作小説です
ご本人様とはご関係ありません
もしかしたら喋り方が違うかもしれません
なんでも許せる人向け
もし問題があれば消します,,,!!
誤字とかあったらすみません😭
妄想なのでホントの話はあったりなかったりです
ぜるふぃー「たっぴーさん。次これお願いできる?」
たっぴー「あ、うん。」
ぜるふぃー「ん、ありがとう。」
最近1週間に1回投稿しないといけないから少し忙しい。
たっぴー(マップ制作だから、僕が張り切らないと、!!)
そう思い作り続けていた。
たっぴー「……」
たっぴー「23時か、」
気づけば遅い時間になっていた。
明日予定があったので早く寝ようと思い、1個のバグを直してから寝ようとしていた。
たっぴー「ん゛、、?」
キーンと頭痛がした。だが、ここで終わったらキリが悪い。そう思い体が悪い合図をしているのにも関わらず、その所を直した。
次の日では少し体調が悪かった。
だけど撮影があるので我慢しながら撮った。
ざっく「え体調悪いん?w」
たっぴー「えなんで?w」
ざっくさんは少し勘づいていた。それもそのはず少し頭が痛くてタイマンに負けていたからだ。
ざっくさんとは3本勝負で負けてしまった。
ぜるふぃー「次はこれだからお願いね。」
たっぴー「あーうん、」
少しぜるふぃーさんに言うのが怖い。
もし休んだら誰が代わりを埋めるのか、ぜるふぃーさんはスパルタではないけど、、少し思ってる自分がいる。
おしるこ「たっぴーさん明日って予定ある?」
たっぴー「へ?」
突然すぎて困惑だった
何故いきなりきいてきたのだろう
たっぴー「なんも、ない、、よ、?」
おしるこ「ならさ」
多分僕が疲れてると思い聞いてくれたのだろう。確かに僕とおしるこさんは同じ関西出身だが家は遠い。方向音痴で車の免許すら持っていないおしるこさんは本当に僕の家にたどり着けるのかどうかが心配だった。
だが少し嬉しかった。
次の日
まだ体調が優れなかった。
たっぴー(今は10時か、)
その直後ピーンポーンとチャイムが鳴った
たっぴー「はーい、!」
でるとそこにはおしるこさんがたっていた。
手に持っているものはコンビニ袋だった。
多分なにか買ってきたのだろう、僕の物があるのか、と期待してしまう。
おしるこ「おはよー」
たっぴー「いや風邪じゃないんだし、w」
おしるこ「いやいやいやだめだよ!」
そう言いながら僕をベッドに寝かした。
おしるこ「お腹減った?」
たっぴー「あー、ううん」
おしるこ「ほんま?なら減ったら言って〜俺コンビニ弁当食べるわ」
そういいおしるこさんは冷えきったコンビニ弁当を食べようとしていた。
たっぴー「え!?いや、レンチンしていいよ?」
おしるこ「えまじ?やったー!」
そういいルンルンでレンジに持っていった。
おしるこさんは弟がいるから面倒見がいいのは聞いてはいたがここまで面倒見がいいとは思いもしなかった。
たっぴー「……w」
おしるこ「ほら、言ったじゃん,,」
数分前
たっぴー「お腹すいてきたー、」
おしるこ「あほんま?」
コンビニで買った物を食べさせようとしてきた
たっぴー「そこは手作りでしょー!」
おしるこ「いや俺飯作れへんから、」
すごく嫌そうな顔をしていた。相当下手なのだろう。
しかし自分も結構お腹が減っていた、相手が買ってきたはゼリー、アイスだった。
たっぴー「いや下手でも食えるよ?」
おしるこ「じゃあ、わかった、」
おしるこ「……んー、、?」
ここ20年少ししか料理をしたことのない俺ができるのだろうか。
たっぴー「いや下手でも食えるよ?」
ギリdisってね?
おしるこ「まぁええか、」
そう思いお粥を作ろうと思った。しかし
たっぴー「……w」
おしるこ「ほら、言ったじゃん,,」
お米は水を含みすぎベトベトで、すこし焦げていた。
たっぴー「アイス食べるわ、」
おしるこ「もうそうしてください、、」
泣きそうになりながらも不味いご飯をえずきながら無理矢理口に含んだ。食べなかったら天罰食らうからね〜、、
数時間後
もう外は暗くなりおしるこさんは支度をしていた。
たっぴー「もう帰るの?」
おしるこ「うん、帰らんとあかんしw」
たっぴー「家泊まらないの?」
おしるこ「え?」
それもそのはず。おしるこさんはここで泊まる気は無かったので服も何もかも準備してなかった。
おしるこ「まぁええかな」
たっぴー「わかったー」
次の日
ぜるふぃー「今日機嫌いいねwしかもなんかスッキリしてない?」
たっぴー「んふwそぉー?」
昨日おしるこさんが来てくれたお陰なのかは分からないけど凄くスッキリし体調が良かった。
たっぴー「あ、おしるこさん」
おしるこ「ん?」
たっぴー「その」
おしるこ「!……w」
おしるこ「ええで全然w!」
たっぴー「!……んふふw」
お互い少し照れくさかったが本当に感謝しかなかった。
たっぴー(ありがとう、おしるこさん。)
余談
たっぴーさんまじキャラわかんなくて頑張りました🥲まじで違ったらすみません
本当にネタが思いつかないんですけど頑張ります🔥
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