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最近はやとがウザイ
「じーんと。」
「ん、また?なに」
「そんな顔しないでよ」
「じんとも寂しかったでしょ?」
「そんなことないからっ、」
「じんと、こっち向いて」
ちゅ。
「ん、なっ。…」
そう。これだ。
最近場所関係なくキスをしてくる。
そんなはやとに罰を与えようとおもう
「まって。はやと」
「なに、またキスしたくなった?」
「かわい‐ね」
「ちがう。1週間キス禁止な」
「は、むりだよ?笑」
「じゃ、がんばって」
「破ったらアレするの、禁止な?」
それを聞くと黙り込む
一週間経った朝
眠気と闘いながら体を起こす
キス禁止から1週間か‐。
しかしよくキスしてこなかったよな。
はやとも少しは成長できたでしょ
目を開けるとそこには、はやとがいた
「はやと、どうし…」
言葉を言い終わらないうちに顎を捕まれ
強引にキスをされる
「んぶっ、!?」
舌が絡みんでくる
「んふっ、はや。とぉ”…っ」
はやとのゴツイ手が服に入り込み体を触る
「はやと。っ!?やめっ、」
「俺ずっと我慢してた。」
「だから、今回ぐらい付き合って?」
言い終えると俺の下着を勢いよく脱がす
そして自分のも脱ぐ
「はやと、っ?朝からなんでそんな勃ってんの、」
「何日我慢してると思ってんの。」
にゅる。
「うっ、んぅ。…」
お互いのを擦り付け合い、激しく腰を振る
「じんと。向き反対になって」
「ん。…」
ぱんぱんっ
俺の太ももの間にはやとのを擦り付けられる
「なに、してんのっ、」
実際にいれられてる感じですごく気持ちがいい
少し自分のにも擦れてきもちい
ぐっと急に穴に指が入ってくる
「あれ、もう柔らかい慣らしてくれたんだね❤︎」
「うざい、っ」
ふふっとはやとが微笑む
「じゃ、失礼」
ぱんぱんっ
はやとのが入り込んでくる
「あう、っぁん。…っ」
「あー、腰止まんねっ❤︎」
ぱんっぱんっどちゅ❤︎
はやとの腰がだんだんはやくなる
すいませんここまでにします。
長くてすみません!!続きは♡60でかきます
ちゃ
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