次の日
中: トコトコ(((((*´・ω・)
太 : ちゅーーやーーー!!!!!!(大声)
おはようッッッッ!!!!!!
中 : うるっせぇな!くっ付くな!
太 : ねぇ、昨日言ってたお弁当作って来てくれたかい!
中 : あぁ、作っては見たが、あまり期待するなよ、
太 : はぁ。早く中也のお弁当食べたいなーー、
1.2.3.4時間目が終わって昼休み
太 : 中也!一緒にお弁当を食べy、、、、、
先生 : 太宰いるかー
太 : はい、
先生 : 悪いな一寸手伝ってくれないか?
太 : え、あっ、
先生 : 直ぐに終わるから
太 : 分かりました、中也おくじょうで待っててくれるかい?
中 : おう、
太 : ありがとう!
屋上です
中 : 太宰来ねぇなぁ、、、
中 : 彼奴何かやらかしたのか?
中 : はぁ、先に食ってるか、、、あれ?
中 : 俺の弁当何処だッ?キョロキョロ
中 : 確かに此処に太宰のと一緒に置いてたはずなんだが、二つともねぇ、、、、
虐め女子 : うわッ何コレーーー
中 : チラ(虐め女子の方を見る)
中 : 、、、、は?
中 : 何でてめぇらがそれ持ってんだ?
虐め女子 : ねぇ、このお弁当あんたが作ったの?
虐め女子2 : 真逆だけどこのゴミを太宰くんに食べさせようとしてた?w
虐め女子 : はぁーほんと良かった太宰くんが食べる前に捨てる事が出来て
中 : は?捨てる?
虐め女子 : えぇ、こんなゴミ太宰くんに食べさせれないでしょ?wだからッ
虐め女子2 :ゴミはゴミ箱にっ(屋上から投げ捨てる)
中 : はッ!?待てッ!ダッ(虐め女子に走ってくる)
虐め女子 : はッこっちに来んなよ、、、、、
中 : は?
その時中也は勢い余って屋上から地上に真っ逆さまに落ちていった、、
中 : (心 : 不味いッこのまま落ちると死n、、、)
? : フワッ(中也が何かに包まれる)
? : 全く、屋上から人が落ちてくるとは、妖怪だから長生きとはいえこんな事は初めてだよ?
? : 大丈夫かい?中也、
中 : はッ、!太宰!?
虐め女子 : は?何その格好、、、、
太 : 全く、私がいなかったら死んでいたのだよ?感謝してよねー
中 : おいッ!そんな事より良いのか?その姿になって、、、、
太 : あぁ、別にいいよそれにこの姿になってなかったら中也を助けれなかったしね!
虐め女子 : 太宰くん!何、その姿、、、(虐め女子2人は屋上から降りてきました)
太 : そんな事どうでもいいよ、それよりさっき中也に何をしようとしていたんだい?ニコォ
虐め女子2 : ひ ッ!?(怯)
虐め女子 : 、行くわよ!、スタコラサッサ(退場)
太 : はぁ、全く中也は世話が焼けるねぇ
太 : さっきので中也のお弁当も食べれなくなったし、、
中 : それくらい、又作ってやるよ、、だから今日はありがとな、、//////(照れ)
太 : はぁもう!可愛いすぎる!
おまけ
太 : スタスタ
中 : なぁ、
太 : ん?どうしたんだい?
中 : 何時までこの状態なんだ?(姫抱き状態)
太 : ん?私が満足するまでだけど?
中 : それって何時なんだ?
太 : 5時間位?
中 : 今すぐ下ろせ!
太 : えぇーまだ5時間たってないよ?
中 : 今すぐ下ろさねぇと明日の弁当作って来ねぇぞ
太 : 今すぐ下ろします!なのでそれはやめて下さい、中也が、作ったお弁当食べたいです(早口)
中 : よし!
今回はここまで!
テスト期間で全然投稿してない、、、
流石に勉強で疲れたので息抜きにこれを!
おまけを初めて書いてみました!
コメント
5件
主勉強しようか(*^^*) 太宰さんナイスです!!!!!MOBそのまんま屋上から落ちてグシャグシャになればよかったのに…ね
スウッッ、、やっぱりモブ共Oね((殴 太宰さんナイス!!!! テスト勉強お疲れ様です!!頑張ってください!!