テラーノベル
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🔞ターンです。 思いっきりしてます。
両方♡飛ばしてます。濁点も飛ばしてます。
精一杯えろくしてます。大事なのでもう一度言います、めちゃえろしてます。
(排泄シーンもあるので苦手な方はUターン)
そして長い!今までの倍の文字数です。
覚悟出来た方は頭空っぽにして読んでください↓
_____________
💛side
「い、いゃあ、ごめんなさい!離して!」
勇斗は俺を押し倒し、両手首を掴んできた。
体重がかかり抵抗なんて出来やしない。
「あれ?嫌なの?」
「ぁ…ち、ちが、んッ」
すると勇 斗は強ばる俺を無視して首筋に顔を埋める。息が当たってくすぐったいと思った瞬間、凄まじい痛みが走った。
「い゛ッ!!」
痛みで何が起きたのかわからない。顔を上げた勇 斗は少し血のついた唇を舐めてニヤリと笑う。
「これでもう誰のものかわかるね」
「い、いたぃ…なにしたの、」
「キスマークのつもりだったけど、抵抗するから少し立場をわからせようと思って噛み付いちゃった♡ちゃんと俺の印がついてるから大丈夫だよ。少し血出ちゃったから後で消毒しようね」
まるで会話が通じない。痛すぎて逃げる気力も失う。もう目の前の酷く楽しそうな男に従うしかないのだろうか。あんなに憧れていた存在が今は悪夢でしかない。それも自分で蒔いた種だ。
「そんな怯えないで笑 ゆっくり進めるから、んじゃあまずは俺とチューしよっか!仁 人からできる?」
「え…し、したことない、わかんない、」
「やっぱりかー♡じんちゃんのファーストキスは俺じゃないと!でもさすがに初めてだと緊張しちゃうか、じゃあサービスしてあげるよ」
顔が近づき息があたる。覚悟を決めて目を強く閉じる。しかしなかなか唇に触れてこない。
「ふふ♡キス待ち顔可愛いね」
「なッ!///しないのかy、んッッ!///」
口を開いた瞬間、押し当てられた。強引なのに柔らかくて、あったかい。そして嫌ではないと感じてしまった。俺は動けないまま勇 斗の好きなようにされるがまま、それなのに…
(キスってこんなきもちいいの?♡)
🩷side
まだ唇を合わせいるだけなのに仁 人の瞳が溶けていく。
「はぁ、かわいいね…もう溶けちゃってるの?」
「はぁっはぁっ」
1度唇を離すと息の仕方がわからなかったのか息を整えようとしている。
「まだこんなのお子様のチューだよ笑
ほら、今度はお口あーって開けて」
仁 人はもうなにがなんだか分からないのか素直に言うことを聞き、小さい口を開く。
「んぁ…んん?!」
口を開けたと同時にぬるっと舌を入れて口内を掻き回す。短い舌がビクッと震えるが捉えて絡める。
ジュッジュル、ニチャッ卑猥な音を立てながら舌を舐めしゃぶる。いつの間にか力は抜けて気持ちよさに溶けた仁 人の口からどちらともわからない唾液が溢れる。
上顎を擦る度に震える身体が可愛い。
「ん゛っ…ンジュッ…ぁ、ぅ゛む…んん♡」ビクビクッ
「んむ♡、気持ちいいね、じんと」
更に深めると苦しそうに肩を叩いた。
「ん゛む…ぷはぁ♡」
「んはぁ…ごめんね、ちょっと苦しかったかな?鼻で息するんだよ」
「んぇ?」
「はぁ♡かぁ〜いぃ〜ね♡仁 人のハジメテ全部貰わせて、」
そう言って制服を脱がす。鎖は行為中傷にでもなったら嫌だから今だけ外しておく。それでもキスから戻って来れないのか、はたまた噛み付いた恐怖からなのか抵抗も無いまま、生まれたばかりの姿にする。手で隠そうとするので両手首でまとめ片手で体重をかける。その姿をじっくり見つめる。
「そんな見ないで…はずかしい///俺だけ脱がさないで、」
「じんちゃん身体まで可愛いね。それに積極的♡俺にも脱いで欲しいんだね」
「そういう意味じゃなくて//」
「肌が触れ合った方が気持ちいいもんね」
そう言って自らも服を脱ぐがじーっと視線を感じる。
「なに?俺の裸に見とれちゃった?」
「あっ、いや、その///」
割と鍛えてる方ではあるので身体にも自信はあるが、先程の視線の先はもう少し下だったような。
「もしかしてこっちが気になる?」
仁 人の手を取りテントを貼っている下着越しに手を触れさせる。
「ッ!なっ…こんな、硬くて…あつッ」
「だって仁 人がキスだけで淫らになるから」
溶けた炭酸水
310
みり(プロフ必読)
1,377
239
「だ、誰が淫らだ!」
「仁 人があまりにも魅力的でこうなってるんだよ」
「え!//…あ、うぅ…//」
顔をまた赤くして照れたように伏せる。襲われてる現状で少し嬉しそうにするなんて、いつまでも俺の心臓を掴んではなさない。
「それに、ほら仁 人だって」
「んぁっ♡」
今度は仁 人の少し反応しているぺニスを握る。そしてゆっくり裏筋を擦り上げる。
「アッ、な、なんで?、さわっちゃ、ンン…だめっきたない…」
「きたなくない、仁 人のすべてが愛おしいよ、こっちもね」
胸で硬くなっている粒の周りに唇を落とす。
「ぅう、そんなとこぉ…くすぐっ、たい…んっ!」
胸や乳輪ばかりを指でくすぐり、核心には触れそうで触れない。じっくりと焦らすと仁 人は太腿を擦り寄せもじもじとする。
「ぁ、うぁ…ンンッ、いゃぁ」
「ん?なにが嫌?やめようか?」
「ちがくて…あの、だから…さわって//」
「どこに?」
ここまで来たら言わせてやりたい。
仁 人は身体を赤く染めながら小さな声で、
「ち、ちくび…さわってほし…」
とつぶやく。たまらずに乳首へしゃぶりつく。
「ヒッ!、ぁあん…そこ、だめぇッ、」
「んー♡きもちいいね、じんと♡それにはじめてなのに感度いいね」
「アッ、き、きもち…くないっ、ちくび、、かんじないもん、ッん」
「ならもっと触ってもいいよね」
「いゃああッ…さきっぽ、カリカリしちゃ、ンンッだっだめッ」
指先で先の方をしつこく擦ったり、こねくり回す。
反対は吸い上げ先端を舌先でいじめると仁人のぺニスは完全に勃ちあがり、カウパーを零していた。
「こっちもこんなになっちゃって」
「だめっ!いま触ったら…!アッんぁああッ」
言葉を無視してぺニスに触れ、手で包み込むように擦りあげると呆気なく精を吐き出す。
「ん、はぁ、はぁ…」
「あーもうイっちゃったの?ほとんど乳首だけだったのにね。チンコはあまり可愛がってあげれなかったけど俺もそろそろ我慢出来ないからコッチの準備しようか」
💛side
多少ぺニスを擦られたものの、ほとんど乳首だけでイってしまったことに上手く働かない頭で考えていると、シーツと尻の間に勇斗の手が入り込み、力の抜けた尻を強く揉みしだかれる。
「ひっ!な、なに考えてっ?!」
「んー?そんなの仁人とヤること以外考えてないよ」
「や、やるって…まさか」
「そういうこと♡はじめはちょっと苦しいかもしれないけど仁人素質あるから大丈夫だよ」
なんてなんの励ましにもならない言葉を投げかけながら、ペットボトルと太い注射器のようなものとペットシーツを取り出す。
「まずは洗浄しないとね。この中はただのお湯だから安心して」
そう言ってペットシーツを尻の下にしきペットボトルに入ったお湯を注射器に入れて尻に向けられる。
いよいよ何をされるか怖くなり逃げようとしたが足首を引っ張られ無理やり片足を勇 斗の肩にかけさせられ、尻の孔が晒される。手で隠そうとするが簡単に跳ね除けられついには注射器の先端が中には入り、ゆっくりとお湯が侵食する。
「はぅッ!…ぁ、いやぁ、はいってくるぅ、」
「大丈夫、綺麗にするだけだから、力抜いてて」
その行為を何度か繰り返し、腹がいっぱいになる。
「もう、お腹くるしい…で、でちゃう、よぉ」
「うん、出していいよ。そのために入れてるし」
「や、やだ!…おねがい、トイレいきたい…」
「だめ。ここで出して」
「ほ、ほんとに、でちゃう、、もう、むり、おねがいだから!」
縋る思いで勇 斗の腕を掴んだが、掴まれたことなど気にせず腹を押してきた。
「アッ!だめっ!でちゃっでるぅうう!」
ブシャーと音を立て排泄独特の臭いをさせながら、1度出てしまったものは止められない。人前でやらかしてしまった事実に涙が止まらなかった。
なのに勇 斗は優しい目をして頭を撫でてくる。
「ひっぁ、ぁ、ヒック、ぃぁ…」ブチュッブシャッ
「よしよ〜し、ちゃんと出来て偉いね」
「ヒック、もぅやめて…ひぅっ」
「まだまだこれからだよあと2回がんばって♡」
「い、いやぁ」
そして2回繰り返し、軽く尻を拭いてペットシーツを剥がし、ビクビクと放心状態の俺の頭をこれでもかというほど撫でて顔中にキスをしてくる。
「きちんと洗浄できたね♡えらいぞ〜」チュッチュッ
「ぁっ、はぁ、えらぃ?」
「うん♡仁 人は世界一可愛くていい子だね」
勇斗はそういったままテキパキと次の準備をする。
次はボトルに入った透明の液体を手に取り、先程までお湯が入っていた中に指を挿れる。ぬるりと入ってきた指に身体が跳ねた。
「んうっ!!」
「ごめん!ちょっとローション冷たかったかな?でもすぐ仁 人の体温移るからね」
そしてしばらく抜き差しだけ繰り返し、徐々に動きを掻き回すようにする。グチグチと卑猥な音が自分から鳴っているものだと思うと恥ずかしくてしょうがない。なのに興奮している自分がいる。
「あっやめ、だめ!っだめ…だ、めッ///」
「すごい。もう柔らかくなってきた、もう1本増やすよ」ヌプッ
「あ゛っ!そこっ…♡やっ、やぁ」
「あーここだね、仁 人のいいところ♡」トントンッ
「ぁああッ、や、やら…そこっだ、めぇ///」
「ここが前立腺って言うんだよ」グチグチッグチュッ
「ぜん、ッいつしぇん?アッ、いやぁっ」
とにかく気持ちいい所をしつこく攻めてくる。頭が真っ白になる。いままで感じたことの無い快楽に思考が追いつかない。
「も、もう、やめれ…とんとん、しちゃ///やらっ」
「んふ♡かわいい♡でもやめない」トントンッ
「あ、あ、ぁあ!…だめっ!なんか、くるぅっ!きちゃうよぉッ」
「いいよほら、イけ」 グヌゥッ!グチュッグチュッグチュッ!
指を突っ込んだまま、耳もとで囁かられる。
「あぁ゛~~~~~~~♡ッ!」
「やっぱりじんちゃん素質あるわ〜、はじめてで普通トコロテンできないよ」
もう勇 斗が何を言っているのかわからない。腹の中を押し込み掻き回され、視界が明滅していた。いつの間にか精を吐き出してしまったらしい。
「むり、もう、むぃっ」
「なにいってんの、まだ解かし終わってないからまだ入んないよ、俺の結構でかいんだから」
「え?…い、いや、まって…」
「待たない」グチュッ
「ひ、いっっ」
容赦なく指を突き入れてまた孔を掻き乱す。
_____________
あれからどのぐらい経っただろう。
「アッ!も、もう、やぁ♡ぁあ~~っ!♡いくぅッ♡」
「じんちゃんもう何回目?笑」
変わらず指を孔に突っ込み、掻き回す。違うのは指の本数が増えていっているだけ。
「ぬいてっ♡もうっいきたくなッ~~んぅうう、ッッ!♡、…アッ、いってる!イッ、てる、ってば!…また、またっきちゃうっ♡」
「またいっちゃう?いいよ、いって?ほらほらほら、ナカビクビクしてきた〜…あーかわい♡」
「ひぐッッ!ぁ、~~~っっ♡っ、ィ…うっっっ♡」ビクビクビクンッ
陰茎からは白濁混じりのほぼ透明な汁をこぼすだけで、もうずっと絶頂かのような快楽。
「かわいいから離したくなくなっちゃうけど、俺もそろそろ限界、」グチョォ
「んあッ♡」
指を孔から抜くと少し寂しそうな声が出て、銀色の糸を引く。次を求めるかのように孔がヒクヒクするのが止められない。
「もうトロっトロだね♡そろそろ入りそうかな?」
仰向けのまま足をだらしなくを開き、息を整えるので必死だというのに勇 斗は構わずに俺の膝の裏を持ち上げぴとりぺニスを孔に押し当て、擦り付ける。
「あは♡キスしてるみたい」ニチャッニチャッ
「んアっま、まって!んなっデカいの、ぁうっ入らないってぇ!」
「大丈夫^^そのためにいっぱい解したんだから!」
それは男としては尊敬してしまうぐらい立派なもの。それが自分の中には入ろうとしてる。見たくないのにそこから視線が離せない。
ぐっと腰を押し進め、ぐぬぅ~とゆっくり挿入される。
「ぅあ、あっぁ、アッ」
「ぁー…嬉しいよ、やっと仁人とひとつになれた。
はぁってかやばい、俺の方がもってかれそうっ」
ずる…と中を確認するようにゆっくりと沈むそれに耐えきれず息を止める。両目を強く瞑り苦しさに耐えていると両手で頬を包まれ、勇 斗と目が合う。少し眉間に皺を寄せ、離さないと雄の顔をした男が必死に見えて胸が高鳴る。
「仁 人こっち見て、俺の呼吸に合わせて息して」
「はっはぁ、はぁ、っんはぁ」
「うん上手、痛くない?」
「はぁ、はぁ、」コクコク
浮いてしまいそうな感覚に頷くことしか出来ない。
それでも肉壁を進んでくる。お腹は苦しいのに、気持ちいいのも確かで。
今にも喰らいつきそうな顔をしてるのに気づかう所は優しいままで思考をかき乱される。
「ねぇ、キスしたい」
「は、はぇ?…んむっ!」
こちらの返事も聞かぬまま、また深くキスをし、同時に中ものを進める。
「ん゛っ?!んん~~~~~ッ!ぅん゛ッ」
「はぁ、んっ、んむ」
キスをしたまま進んだせいか先程より力の抜けた孔は確実に勇 斗を飲み込む。そして奥までコツンと当たる感覚がして、足先がぴんっと伸びる。また痙攣が止まらない。
「んあっ♡そこッ!…だめッ!」
「うんうんわかってるよ、ここが仁 人の奥…はぁっ俺ももうもたないから動かせてっ」
そして容赦なく律動をはじめた。ジュプジュプと奥まで入り込んでくる勇 斗に背中が仰け反る。熱くて、苦しくて、腹の中が溶けてしまいそうなのに、離すまいと締め付けてしまう。そのせいでぺニスの感触が生々しくて強く眉を寄せて頭を振りたくるのに、勇 斗は意のままに淡々と抜き出し、繰り返す。
パチュンパチュンッパチュンパチュンッ
「アッアッあぁ゛♡、はっげし、イ゛ッ!…らぁっめぇ゛♡」
「はぁっむり、腰、とまんねぇ♡」
そう言いながら奥までぺニスを叩きつけ、更には亀頭との境目の引っかかりで前立腺をゴリゴリといじめてくる。
「そっ…こぉ♡アッいやぁ…ぁああッ♡や、あ、あ、あ、あ~~~~~~ッ!」
「あはっもうなんも出ないね、はぁっ空イき気持ちいい?」
「だめぇっ~ッ!もう、アッ…とまっ、てぇ♡」
「だからっ!止まらないんだって!」バチュンッ
「ひグッ!またっまたくるぅ♡ィ、ぐぅ~~~~ッ♡」
「仁 人イきすぎ、んっでもまだ足りないよ、」
すると両足を抱え込み、足ごとぐっと前へ押し倒し腰が浮く。先程とは違う奥へグリグリとこじ開けるように擦り付ける。
「ひアッ♡まっ~まってッ!、おく♡むぃいッ!」
「もっと奥まで入らせて…おねがい」
さっきまで獣のように襲ってきたのに急にしおらしくお強請りしてくる。コチュンコチュンと最奥を突きながら、確実にどこかが開こうとしている。
「ここに仁 人の結腸があるの、苦しいかもしれないけど、俺のでぶち抜かせて…」
「アッ♡は、はぃ♡♡」
両手を押し倒した俺の手に絡めながら上目遣いでお強請りしてくる姿にまた胸の当たりがキュウンとする。こんなにされても勇 斗がかっこいいのは変わらないのだ。そして推しの願いに働かない頭は勝手に返事をしていた。
グポンッと人から聞こえてはいけない音がした。
「かはッ~~~~~~♡!はッ、はぐッ♡ウッ」
「はぁっ!奥締め付けやばすぎ、仁 人にしゃぶりつかれてる♡ナカビクビクしてすごい」
「アッああ゛~~~~ッ♡まッ♡はぇ゛ッ♡」
「あれ?仁人?」グチュッ
「なっなかが…しびれっ♡♡しゅっしゅごい♡おぉお゛♡」
「あーメスイキしっぱなしになっちゃってるね、でももう少し付き合って、俺のたっぷり注ぐから♡」
グポグポと結腸を抜き差しされ、痺れるような感覚が脊髄を走って脳を直撃する。そして激しい律動を繰り返したまま、ずっと触れていなかったぺニスの先っぽをこねくり回してきた。
「んぁああ♡さきっぽ、だぇえ゛~ッ♡」
(うまく呼吸ができない。きもちい、気持ぢいい♡)
「こっちも可愛がってあげなきゃね♡
ねぇ、仁 人、んっなまえ呼んで、はぁっ」
「んん゛♡アッ゛はっはや、とっ♡はやとぉ♡きもちいぃ゛っ///」
「はぁ~最高♡愛してる仁 人、ほら、もうっはぁ、ナカ出すよ♡一緒にイこう♡」
「ぁあ、あ、あ゛、らっらしてぇ゛♡ナカきもぢ、ィん、んんぅ♡♡なに、でちゃ、でっるうぅ゛ッはっ~~~~~~~ッ♡♡♡」プチュップシュッ!
「くっ!締めつけやば…でるっ♡」
(全身ガクガクとまらない♡ナカがうねって、キュンキュン締め付けちゃう♡頭がびりびりする、きもちい、あ、ナカ、ビュクビュクッて出されて…)カクン
「はっはぁ、じんと?」
強すぎる快感に耐えきれず、俺はまた意識を手放した。もう力のなんて入らないはずの手は勇 斗の手をしっかり握りしめたままで…
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次回最後です!
ハッピーエンドかどうかは…?
コメント
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にさん、第3話読み終えました。仁人くんの心の揺れ動きが繊細で、押しに流されながらも、勇斗くんへの複雑な感情がじんわりと描かれていて、続きが気になります。二人の関係性の行く末、最終回まで楽しみです。