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主が謎の力により我々だの世界に飛ばせれて推しcpのキャッキャッウフフフを見るお話
おいおい、お前、イラストはどうするんだよと
うるせぇ黙れうちが好きなもんを書くんや!!!!!
深夜テンションだから変かもしれなくもないかもしれない(?)
何でも許せる人だけ見ろ!!
ワンクッション
主「…」
あどうも腐人間陰キャの主ことあいすです
今とても(課題に忙殺されそうで)辛いです
あああああああああああああああ推しcpがイチャついてんのを近くで見てえええええええええええええええええええええ
神「ヨッ✋️」
主「え」
神「君を今から推しがいる世界にとばしてあげよう」
主「は?」
神「はいそーれ☆」
ドッカーン
主「いった?!えどこここ」
え、まじでどこなん?そしてあの神はなに??
てかあの神推しがいる世界に連れてってくれるって言ってたな
は最高かよありがとう神(?)
???「ん?おい、大先生あそこに誰かおるで?」
???「は?ほんまやん」
???「なぁ、あんた、なんでここにおるんや?」
主「え?」
???「おい、シッマ困惑しとるやないか!ええか?女の子にはこう聞いてあげるんや!ん゙んッ!大丈夫ですかァァァァ…?お嬢さァァァァん…?(吐息イケボ)」
コネシマ「え、大先生きっも」
鬱先生「え?」
コネシマ「え?」
主「あ、あえ?え…あの…コネシマさんと鬱先生…?」
え嘘やんまじでいるやん我の推しcpが
うっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっそおおおおおおおおおおおおおおおん
えもうこの時点で死ねるありがとうknut
コネシマ「なんや俺等のこと知っとんのか!なら話は早いな!!」
鬱先生「俺もそんなに有名になったんか…」
コネシマ「んで?あんた誰や?」
主「あ…えっと…あいすです…」
コネシマ「あいすか!お前、どっから来たんや?」
コネシマ「迷子か?」
鬱先生「いやこの困惑顔絶対迷子やろ」
主「あ、はい…迷子です…」
うんこうゆうのは迷子ってことにしとくとねいい方向に動くからねうん
コネシマ「迷子か!…帰る場所分かるか?」
主「えっとそれがよく分からなくて…」
鬱先生「見た感じこの我々国の国民ちゃうな。バッチがついてへん」
コネシマ「あ、ほんまや!…てここから近くの国まで海渡って100kmくらいあるやんけ?!」
鬱先生「そうやねん…つまり…」
んまてこの流れ…
おいこれ自分がこの話の主人公になっちまう!!!
くっそそれは避けたい!!なんだって夢女子撲滅派委員長なんだからな自分は!!!!!(夢女子好きの皆様すいません)
鬱先生「この子はエーミールより方向音痴やねん」
ん?
コネシマ「あ〜なるほど!だから帰られへんのか!!」
え?
鬱先生「そうゆうことや!」
あららららら?
あれよく分かんないけど上手く通ったわ
やったぁ(?)
鬱先生「まぁここでずっと話すのもなんや。一回うちの軍に連れて帰ろうや」
コネシマ「せやな!グルッペンとかにも話さんと!!!」
っしゃ!!!!!!!!!!!!!
これで自分が主人公になる未来は避けれた!!!!!!!!!!!!!
よし今日から推しcpめっちゃ見たろ
コメント
1件
うわあ、一気に推しCPの目の前に飛ばされる展開、めっちゃ胸アツですね…!神様の「はいそーれ☆」でポンと異世界送り、ってノリの軽さも好きです。コネシマさんの「お嬢さァァァァん…?(吐息イケボ)」で笑いました。鬱先生とのコンビの温度差がいい感じに出てて、これからどんな会話が飛び出すのか楽しみ。主人公が「夢女子撲滅派」を自称しつつ内心ではしゃいでるギャップも可愛いです。続き、気になります!
#主役は我々だ!
そるとあいす
13
#プレイリクおけ