初めての 続き 、 ✨️
皆 様 ァ !! 🌾 してくださいよ !!
(?
いやぁ 、 暇で 悲しいんです !!
寂しいし !!
じゃんじゃん してください っ!!
じゃ 、 お持ち帰り 編!
どぞー !
※ 本人様 では ごさまいま せん
理解 の ある人 だけ 見てください !!🙇♀️💗
わんくっしょん
相棒 組
俺は コネシマ 。
今 鬱を 部屋で 監禁している 。
と 言うのも あいつが メイド んとこで 働いとったんや っ!!
あ” ー イライラ する 。
あいつが 他の 男 に あんなんしてると 思うと また 腹が 立つ 。
だから 思いついたんや 。
あいつを 監禁 しよう 。 と
はぁ “、 ッ♡
ほん ま 最ッ高 に 可愛ええ 、
まだ 目ぇ 覚めてへん けど 、
寝てる顔も 可愛ええなぁ 、♡
そう 俺は 理性を 耐えて いた 。
u 「 んぁ 、?」
お、 起きたか 。
k 「 おはよ w 大先生 ♡」
u 「 ぇ 、? シッマ ?」
「 ここ ど k」
ジャラジャ、
u 「 な、 なんやこれ ッ!?」
「 なんで 俺 繋がれてんの」
k 「 なんで って 、 お前が 他の奴と 絡む からやろ。」
u 「 俺、 そんなの してない !!」
k 「 うるさい お口は 塞ぎましょーね 。」
u 「 んむ ッ!?」
k 「 俺は 店の 中やったから 我慢 したったんやで ?」
「 感謝 して欲しい くらいやわ。」( 舌 絡
u 「 ん”ぅ”ッ ♡」
k 「 なんで や、 なん、 なんで 。」
u 「 し”、 ッ しっま” ッぁ ♡」
大先生 は 苦しいのか 俺の 胸 を とんとん と 叩いている 。
まぁ 痛くないんやけど 。
k 「 …」
u 「 はぁ “ッ ♡ 」
「 ハー♡ 、 ハーッ」
k 「 俺は こんなに 我慢 してるって 言うんに 、」
「 ッ !」
ドチュンッッ♡
u 「 ん”ぁ”あ”あ”ッ !?? ♡」
「 やら” ッ やら ァ “ ッ♡ イグ ッ ♡ いっちゃう” ~ ッ♡♡」
k 「 イケ や 。」
u 「 ひぁ”あ”あ”ッ♡」
ビュルルルルルルル
k 「 俺以外 みんなや 、 」
「 … 堕ちて や 、?
大先生 、? ♡」
u 「 ひッ 」
k 「 どぉ ?」
「 気持ちい ?」
u 「 あ”ぁ”ッ ♡ きもち ッ♡ん”あ”あ”ッ♡」
k 「 俺 以外 見んな 。」
「 お前は 俺だけ を 愛せ 。」
u 「 はい ッ♡
俺は シッマだけ の ものです ♡」
k 「 … ♡」
ゴポンッ♡
u 「 う”あ”あ”ッ !? ♡おぐ ッ♡ おぐより 来てう ぅ “ッ♡♡」
k 「 好き 、」
u 「 俺も ッ ♡ しゅきでしゅ ッ♡」
「 ぁ 、♡ ぁ… ♡」
k 「 おやすみ 、 大先生 。」
u 「 ん 、」
k 「 お、 起きたか 。」
u 「 おはよ 、シッマ 。」
k 「 おはよ 。」
「 あ、 俺 今日仕事 やから 。 」
「 遅くなりそうやけど 、 1人で おれるか 、?」
u 「 大丈夫やわ w」
「 流石に 俺は 男やで ?」
k 「 俺から したら 女 やから 。」
u 「 … //」
k 「 可愛いなぁ 、 w」
モジモジ
k 「 ん 、? どしたん 大先生。」
u 「 と、 トイレ 、//」
「 行きたい 、っ//」
k 「 … ふーん 。」
「 じゃ 、 ここで しーや 。」
u 「 は 、っ? //」
「 お前、 ガチで 言うとる 、?」
k 「 おん 、 俺は いつでも ホンマやで 。」
u 「 無理やって 、 恥ずかしいし、//」
k 「 …」
俺は 大先生の モノ を 加えた 。
u 「 し、シッマ !?」
ジュル、 ペロペロ、ジュルル
u 「 シッマ ッ// 出ちゃう から ッ♡ やめて !!」
k 「 …」
ジュル、ジュルル
u 「 ん”ぁ、 ッ//」
「 でちゃッ♡」
シャァァァァ
k 「 ゴクゴク」
u 「 シッマ !!? きたにゃい //ッ!」
「 ペって し て !!」
k 「 全部 飲んじゃったし、 大先生 のは 汚いで ?」
「 それに 、 ここでしてもうたら 大先生 それこそ 嫌やろ 。」
u 「 ッ… //」
k 「 … やっぱ 今日 休むわ 。」
u 「 ぇ ?」
k 「 俺が 仕事 行ってる 間 家 出られたら 困るから なぁ、」
「 もっと 堕ちて 貰うで ♡」
大先生 、 ♡
コメント
3件
ッめっちゃ尊いですッッ🙇♀️ ありがとうございますッッ.ᐟ ご馳走でしたッ🙇♀️
グ ハ ッ 尊 い で す あ り が と う ご ざ い ま す … 😇