テラーノベル
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ふ あ ♪
第3弾⚠️注意事項諸々↓
・地雷カプ注意
・解釈違いあるかもです。
・年下攻め(晴)
・あっちゃん腐男子設定
・学パロ
いってら
桜舞う4月、僕はこの学校に転入してきた。
⭐️「晴明、危ない人にはついて行かない。先輩と話す時は僕を近くに置く。」
⭐️「わかった?」
☀️「わかってるよ!!僕、もう子供じゃないよ!」
⭐️「うん、そうだね、だけど、 お兄は君が心配なだけなんだよ、わかってくれるかい? 」
☀️「うぅ、わかってる、」
☔️「もう、お兄そのくらいにしたってや!」
☔️「俺がついとるから平気やっ!」
☀️「そうだよ!雨がいるから大丈夫!」
⭐️「そうかい、わかった。雨明、ちゃんと晴明を守るんだよ?」
☔️「言われなくてもそのつもりや!」
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?「はぁ、もうこの季節かよ、」
?「…あいつに会えねぇかな、」
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☀️「もぉ、雨も晴兄も心配症なんだから、僕だってもう子供じゃないし、というか高二だよ?!いつ弟離れしてくれのかな…」
☀️「はぁ、」
僕、安倍晴明(高校2年生)は、最近、ここに戻ってきたばっか。
僕、実は密かに探してる人がいるんだ。
その人はね、小さい頃僕をよく助けてくれた人なんだ。小学校の時泣き虫だとよくいじめてた人達から僕を守ってくれたカッコイイ人。
名前は、確か…
“道満”
だった気が…。
☀️「にしても教科書重いな、頑張って運ばなk」
ドンッッッ!!!!!
☀️「いってて、す、すみません!!」
?「いってぇ、大丈夫だ、すまなかっt…」
?「は、?おま、え?帰ってきたのか? 」
☀️「ん?帰ってきた…?なんで僕のこと知ってるんですか…? 」
?「そりゃあ忘れるわけねぇだろっ!!」
?「というか俺の名前思い出さないのか?」
整った顔、目が赤くって、紫髪…。
☀️「もしかして…道満お兄ちゃん?!」
🈵「そうだよ!!!!!」
☀️「道満お兄ちゃんだッッ!!!えっなんでここにいるの?!」
🈵「それはこっちのセリフだわ、なんでいるんだよ、」
☀️「あー、いや、ほら僕の家ってちょっと複雑じゃん…?この前お父さん◯んじゃってさ、だから、ここに戻ってきたの!」
🈵「あー、なるほど、聞いて悪かったな、」
☀️「ううん!いいの!僕もあのお父さん苦手だったし笑」
🈵「…///。」
☀️「…///。」
き、気まずいッ……。
☔️「はぁぁるぅぅぅ!!!!」
☀️「雨!!あ、じゃあこれで、失礼します! 」
🈵「またな、」
☔️「……チッ」
🈵「あー、怖い怖い…。 」
🈵「晴明…随分でかくなったな、」
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☀️「よしっ、これでいっか、」
☔️「晴ぅ!すまん、俺今日一緒に帰れへんわ、」
☀️「そっか、わかった!じゃあ1人で買い出し行ってくるね!」
☔️「ほんますまん…(泣」
下駄箱
靴を出して、外に出ようとする。
その時、誰かに呼び止められた、
🈵「晴明!!今帰りか?」
☀️「うん!これから買い物行って帰るよ!」
🈵「そうか、な、なぁ、」
☀️「?」
🈵「買い物終わったらうち寄らないか、?」
☀️「えっいいの?」
🈵「あぁ、久々に遊ぼーぜ、会えたんだし」
☀️「うん!!遊ぶ!!やったぁ、道満お兄ちゃんと久々に遊べる〜!」
買い物が終わって、1度家に帰る。
お兄達に少し遊んでくると言ってお兄ちゃんの家に急ぐ。
家に着いて、インターホンを押すと中からドタドタと慌てるような足音が聞こえた。
片付けてたのかな、?
ガチャ
🈵「わ、悪ぃ、ちょっと片付けてた。 」
☀️「ううん!大丈夫!急に来ちゃってごめん、」
🈵「いや、誘ったの俺だし、大丈夫。 」
🈵「上がっていいぜ、」
☀️「お邪魔しまーす!あれ、おばさんは?」
🈵「1年前くらいから出張中。金は置いていってくれてるから今はほぼ一人暮らしだな。」
☀️「そ、そーなんだ…、」
部屋に案内され、その辺の床に座る。
🈵「お茶持ってくる。」
そう言われ、部屋に1人残った。
ドサドサッ
☀️「っ!!なんの音…?!そこの押し入れから…?」
恐る恐る戸を開けて、中を覗く。
そこには…、
大量のBL本が山積みにされていた。
☀️「こ、これって……////」
☀️「…ちょっと見てみよっかな、///」
☀️「わ、えぇ、こんな、うわぁ、/////」
☀️「ど、道満お兄ちゃん、こういうの好きなんだ…。」
ガチャっと、部屋の扉が空く。
☀️&🈵「あ。」
☀️「ど、どどど、道満お兄ちゃんッッ、えっとあの、これは…その……/////ごめんっ!!//」
🈵「あ、いや、その、俺も、ごめ…///」
☀️「道満お兄ちゃんって、こういうの好き…なんだね…笑//// 」
🈵「あ、いや、その…/////」
☀️「やってみたいの…?こういうこと、」
僕は気になって、読んでたBL本のワンシーンを見せる。
お兄ちゃんはその場面を見て真っ赤になった。
可愛い……♡
気づけば僕は、道満お兄ちゃんをベッドに押し寄せて、服を脱がせようとしてた、
🈵「あっ、ちょ、ま、」
☀️「でも、お兄ちゃん、ここ…勃ってる、」
🈵「そ、それは、その…///」
☀️「大丈夫、僕、こういうの上手いよ…?」
嘘だ。こういうことするのは僕は初めて、
だけど、好奇心には勝てない、
🈵「お、お手柔らかに…お願いします…」
☀️「うん、♡」
えっちぃ、///(/ω\*)🫶🏻 by主
パチュンパチュ♡♡♡
🈵「あ゙ッッ待ってやだ、イくッ////」
☀️「いいよ、イって?♡」
🈵「あ゙んっ゙ッッ///♡♡」
🈵(ビュルルルルル♡♡♡
☀️「わっ、いっぱい…//」
☀️「ねぇ、ねぇ、お兄ちゃん、僕のここ、舐めてみてよ♡」
🈵「あぅ、?♡」
🈵「ん、わかった、////」
ジュブッジュブッ
🈵「んっ、ふぅっ、♡ふぉお?♡」
☀️「んっ、上手いじゃん、♡♡」
☀️「でも、もっと奥使ってよ…ねッッッッ!!♡♡」
🈵「ん゙お゙ッッッッ♡♡♡♡」
🈵「ん゙っぶぅ゙っ゙く、くるじッッ♡♡」
ジュボッジュルジュボッ♡♡
🈵「んぐっ、♡♡♡」
☀️「あぁー、きもちッ♡♡」
グプッガポッガポッ♡♡
🈵「ぅむ、////♡♡」
チュポッチュポ♡ジュルッ♡
☀️「んっ、イっちゃ、、離して、」
🈵「んっ、」(チュゥッヂュレロッ♡
☀️「ほんっとに、離してッッ、♡♡イくから♡ 」
🈵「ふぁしへ、♡♡」
☀️「ッッ!!」
ビュルルルルルルルルル♡♡♡♡
☀️「はぁ、はぁ、♡ごめ、 」
🈵「晴明、見て、?♡」
🈵「べぇー、」(舌を見せる
☀️「っ、♡えっろ…、ダメじゃんお兄ちゃん…、僕それ見たら抑えられなくなっちゃう♡ 」
🈵「もっかいシようぜ?♡」
☀️「後悔しても知らないから♡♡」
終わりんちょす♡♡
ここではRは書かないと思ってたのに、
てか、フェ◯って表現ムズいね、 調べちゃったよ笑
相互ちゃん達とのグルラで晴学をご所望してる子がいたから、書いてやろって思ってガチノリで書いたから少しおかしい笑
入れたいとこ詰め詰めで書いたから、急展開多め笑
学晴の方で、また、フェ◯とかハ◯撮りとか書きたいの沢山出てくるようになったから、
投稿したらそっちも見てくれると嬉しいな♡
フォロー、いいね、コメント待ってます!🫶🏻
ばばい!
コメント
30件
わあ美味しい
やばい、めちゃくちゃ好きなカプだわ、、晴明攻め、好きですわ、、 学晴も好きなの、でもさ、晴明攻めも好き!!!! えもう、、しーちゃ天才すぎ、えッなの書くの上手いわ、すごい、というか、神過ぎて死んじゃう……( ´ཫ`) しーちゃ大好き!💕💕
うむ、神っ! まじエロい(( しるちゃんサインくださいな…!✨️