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はーい、すみません、、、いやー、人様の小説がおもろすぎてサボってました。この文章が2月20日の文です。そしてここから先は3月19日に書いています。すっかり忘れてたぜ!いや、反省、、してるんです。本当に申し訳ございません、、もっと投稿頻度上げられるように頑張りますね!この小説の投稿頻度が酷い理由はこの小説の行方がノープランだからです。さて、そろそろ雑談終えて本編入りましょうかねではどうぞ!
()は心の中
「」言葉
🇯🇵 日本
🇩🇪 ドイツ
🇮🇹 イタリア
🇬🇧 イギリス
🇫🇷 フランス
🇮🇹👑 イタ王
卍 ナチ
☀︎ 日帝
ナチ視点
俺は今イタ王の家に向かっている。なぜかって?あいつはいつも遅刻するから毎回迎えに行ってやってるんだ
イタ王の家の前
コンコン(ノック)
卍「おいイタ王!そろそろ出発しないと約束の時間に間に合わないぞ!」
ドアを開ける
🇮🇹「はいはーい?どちら様、、」
卍「嗚呼、いた王にもう時間だと言っといてくれ」
🇮🇹「とうさーん!ナチスさんがもう時間だって言ってるよー?」
👑「んえ?!もうそんな時間なんね?!今ピッツァ食べてたのに!」
🇮🇹「ところでどこいく予定だったの?」
卍「皆で飲み会するんだ。よければお前もくるか?」
🇮🇹「いいんですか?!ぜひぜひ!」
イタリアが目を輝かせて機体の目をして準備を始める
卍「嗚呼もちろんだ」
👑「もうすぐいくからちょっと待ってー!」
卍「はあ、全くお前ってやつは、、もういい!ピザも持ってけ。食べながら向かうぞ」
👑「ビザじゃなくてピッツァなんね!わかったんね!」
文句を言いながらナチとイタ王とイタリアは酒屋へ向かった。
その時日本家では
🇯🇵「そろそろですね!」
🇯🇵「久しぶりの飲み会!楽しみです」
☀︎「あまり酒は飲まないようにな、お前は酔ったらろくなことにならん」
🇯🇵「失礼ですね!大丈夫ですよ!」
☀︎(日本は過去に酔って館破壊したからな、、今日は悪酔いしなければいいが、、)
🇯🇵「さあて!早くいきましょう!私楽しみで楽しみでしょうがないんです!」
日本はすぐに玄関へ向かった
🇯🇵「父さんも早く来てくださいね!」
☀︎「嗚呼わかっている」
日帝は内心こいつ絶対たくさん飲む気だなと思いながら、日本と一緒に家を出た。
やはり予想通り酒屋に最初に着いたのは一緒に家を出た日本と日帝だった。
🇯🇵「もう予定時間なんですけどね、、」
☀︎「嗚呼そうだな、まああいつらが遅れるのは予想通りだ」
そこへ一人走ってきた国がいた
🇩🇪「すまない、少し遅れてしまった」
息切れしながらきた国はドイツであった。きっと普段仕事しかしていなかったので走って疲れたのだろう
🇯🇵「いえ、全然大丈夫ですよ。他の皆さんはまだ全然きてませんので」
🇩🇪「他の国も来ていない?集合予定の時刻過ぎているぞ?」
🇯🇵「まあ遅れるのは予想内なので大丈夫です、気長に待ちましょう」
数分後
🇬🇧「すみません、このフラカスが片付けるから待ってとかほざいてて、」
🇫🇷「はあ、?!僕だけのせいにしないでよ!ブリカスだって紅茶は冷めては美味しくありません!とか言っててそのせいで遅れたのもあるんだからね!」
🇩🇪「まったく、こいつら何してたんだよ」
🇯🇵「まだきていない人たくさんいるので大丈夫ですよ」
🇯🇵「残りはアメリカさん、中国さん、ロシアさん、ナチスさん、いた王さんですね」
🇯🇵「大人しく待つことにしましょうか、、」
??「ぎゃああ助けてくれー!」
はーい、ここできりまっせ
まず遅れてすみません、、反省してます。いや反省してたらこうなってないんですけど、毎回浮上するたびに謝っている気が、、次はすこーし調子乗っちゃおうかな、
next♡75
↑もうこれ意味をなさなくなってきている気がする。投稿頻度やばすぎて、、
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