テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
マジでごめんなさい…!
全然進んでないから言っても意味分かんない方のほうが多いと思いますが、
「氷鷹零、四季くんの味方側にします…!」
まぁつまり四季くんに恋愛感情を抱いて いる
のは同期組と後輩同期だけってことです。
見てったら分かると思う……多分…
分からないことがあったら氷鷹零以外のこと
でも気軽にコメント してください!
語彙力ないけど答えます!
それじゃあ、日本語おかしいです。
それでも良ければどーぞ。
四季「ん……(パチ」
四季「何処だ…?、ここ……」
四季「ッ、!」
四季「(俺の家、!?、)」
四季が目を覚ました場所は、 以前四季が
一ノ瀬剛志、四季の義父と 暮らしていた酒屋だった。
剛志「おい四季ぃ!」
剛志「受付で寝るなっていつも言ってんだろ、ッ、!」
四季「は、、親父、?、…」
四季「親、、父…?、」
四季「(どーいうことだ、ッ、?、)」
四季「親父、ッ、?(泣」
剛志「は、泣ッ、?、!、」
四季「おや、じぃ…?…、?、(泣」
剛志「は、、おい大丈夫か、!四季!」
四季「もう…ッ、(泣」
四季「鬼、ッ、と、桃のッ、せんそー…ッ、(泣 」
四季「終わった、ッ、のか、ぁ、ッ?、(泣」
剛志「は、、…」
剛志「(なんで四季がそのことを知ってるんだ…?、)」
剛志「四季、!、」
剛志「一旦落ち着け!」
四季「ん、ッ、ごめ、ッ、(泣」
剛志「謝らなくていい…!」
四季「ん、ッ、落ちッ、、着いた、ッ、…」
四季「ごめ、ん…ッ…」
剛志「謝るな…… 」
剛志「……一つ…質問していいか…?、」
四季「なに、?、」
剛志「何故お前が、鬼と桃太郎の戦争のことを知っている…?、」
四季「ッ、!じゃ、ぁ、、終わって、ッ、ないんだ…、 」
剛志「嗚呼……」
四季「質問の、答えッ、な……?」
剛志「嗚呼……」
四季「俺、ッ、多分、ッ、転生、?、しててさ、ッ、?、 」
剛志「?!、嗚呼…、ッ、… 」
四季「それで、ッ、前世、ッ、では、…」
四季「親父、ッ、が俺庇って、ッ、、死んじまってぇ、ッ…、(泣」
四季「その、ッあと、羅刹学園、ってとこ、にぃ…ッ、入って、ッ、…(泣」
四季「俺、強く、ッ、なってぇ、ッ、(泣」
四季「そのッ、あ、と、ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙…!!」
剛志「四季、ッ!悪かった、ッ! …もういい、ッ、!もう大丈夫だ、ッ、!」
四季「ぅ゙…、、ん、……」
四季「スースー…(寝」
剛志「起きたら話を聞かないとな……」
四季「…ん…?、、(起」
四季「親父…?、」
四季「なんだ?この紙…」
机の上に一枚の紙、そこには
『配達に行ってくる』
と、雑に書かれた紙が置いてあった。
四季「……もう迷惑かけらんねぇしな(笑」
四季はそう言うと、財布、 スマホなどの
貴重品を持った。
ふと、家族写真(四季と剛志の写真)が
目に入った。
四季「…持ってかなくても……いいよな……」
四季はそう呟くと、酒屋の扉をガララッと
開け、外へ一歩足を踏み出した。振り返って
『いちのせ酒屋』
と書かれた看板を見た。
四季はすこし涙目になっていた。
四季は一礼した。 そしてまた、歩き出した。
四季「はぁ……無陀先達…元気にしてっかな…」
四季「てか、皆前世の年齢のままなんかな…」
四季「、…まぁいいや……」
四季は星空がよく見える崖の先端に座って
言った。
無陀野「はぁ…」
無陀野「四季は何処にいるんだ……」
花魁坂「ほんとにね……」
花魁坂「あーー…!!! 」
花魁坂「早く羅刹卒業したい〜!!」
淀川「まだ入学すらしてねぇだろ……」
花魁坂「それはそうだけど〜…」
無陀野「無駄話はいい」
無陀野「四季を守るんだろ 」
無陀野「強くなるには修行が必要不可欠だ」
無陀野「さっさと訓練に移れ」
花魁坂「…そーだよね…!」
淀川「わーってるよ…」
2週間後
四季「はぁ……暇だな……」
四季「俺が行った頃には唾切戦は終わってたし…」
四季「唾切は死んでなかったけど……」
四季「これ以上修行のしようがねぇし……」
四季「…そろそろ鬼國隊が動く時期か…」
四季「記憶あったら良いんだけどな…」
四季「(いや、無い方が良いか…)」
四季「(はぁ……)」
四季「行くか……」
『『設定』』
[一ノ瀬四季]
年齢:17歳
その他:原作通り
[無陀野無人]
年齢:12歳
四季に恋愛感情を抱いている。
その他:原作通り
[花魁坂京夜]
年齢:12歳
四季に恋愛感情を抱いている。
その他:原作通り
[淀川真澄]
年齢:12歳
四季に恋愛感情を抱いている。
その他:原作通り
NEXT➙♡500
↑書く気なくて草
コメント
6件
うわー! とってもよかっです!! 今世では、四季君が年上だって!? 最高じゃないか!! ありがとうございます!! これからどうなるのかが楽しみです!! 頑張って👊😆🎵!!
転生モノの重さが一気に来たね…四季が剛志さんに泣きながら「鬼と桃の戦争」って言うシーン、胸がぎゅっとなったよ。前世で庇われて死なせた記憶があるからこそのあの嗚咽なんだろうな…酒屋を出るときの一礼と涙目も、もう戻らない日常への別れみたいで切なかった🥀 無陀野たちが四季を守るために修行してるのも、みんな12歳で四季に恋してるって設定も、続きがすごく気になる…!
ぽぴ
79
#桃源暗鬼イラスト
𝑲𝒀𝑶𝑵𝑻𝑨𝑴𝑨
6,088