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フヘヘヘヘヘヘ(殴 エレン…すまないが君には監禁されてもらう! とっさの思いつきでこれ書けるの天才では?
とっさに思いつきました(*´﹃`*)
⚠️注意⚠️
・リヴァエレ
・リヴァイさんがやばい(結構ガチめな感じで)
・エレンが可哀想
リヴァイ→リ エレン→エ
↓↓START↓↓
俺の恋人、リヴァイさんは少しおかしい
いや、少しどころではないのかもしれない
リ「エレン、、、♡」
エ「ひっ………」
だって、俺がこの人の恋人になったのも、
俺が”監禁”されている理由も、
全て、俺がリヴァイさんに誘拐されたことが原因なのだから
〜小学1年生の夏〜
その夏は異常に暑かったが、この日だけはジメジメしてて、真夏とは思えないくらい涼しかった
ア「それにしても、今日は凄く涼しいね」
ミ「ええ」
ミ「この数日間、とても暑かったからこういう日があると助かる」
エ「わかるぅ………、」
ア「でもなんでこんな急に涼しくなったんだろ…?」
エ「確かになぁ…」
エ「昨日まで溶けるかと思うくらい暑かったもんな、笑」
ミ「大丈夫、エレンが溶けないように私が守るから」
エ「お、おう?」
ア「あはは………」
こんな平和な日常がこれからも続くと思っていた
ア「あ、!僕そろそろ帰らなきゃ!」
エ「え、?もうか?」
ア「あー、…なんか、今日僕のおじいちゃんがこっちに帰ってくるって言ってたんだよ、」
ア「だからお母さんからいつもより早く帰ってきてね、って言われたんだ………」
ミ「あ…!」
エ&ア「「?」」
ミ「私も、お母さんから用事があるって言われてたんだった………」
エ「ミカサもかよぉ………」
ミ「ごめんなさい、エレン」
ミ「明日、また遊ぼう」
ア「うん、!賛成!!」
エ「お前ら……!✨️」
ア「ん?エレンは遊ばないの?、笑」
エ「遊ぶに決まってんだろ!!/」
ア「あはは、ごめんって!」
ミ&ア&エ「「「また明日!!」」」
_その言葉が叶うことはなかった。
エ「あ゛〜…たのしかった〜!!」
エ「なんかあいつらといると一瞬で時間が過ぎるんだよなぁ………」
がさがさっ…
エ「、?なんだ…?」
すぐそばの公園の茂みから草の揺れる音がした。
エ「…気のせいか……、笑」
その途端冷たい風が吹いて、背筋がゾクッとするような感覚に襲われた。
エ「はやくかえろ……」
しかし、すぐに音が止んだので気のせいだと自分に言い聞かせる。
?「………、笑」
茂みから不敵な笑みを浮かべる男に気づくことなく_
エ「むぐぅっ…!?」
その時、誰かに薬のようなものを嗅がされた。
エ「う゛ッ、…………あ……」
?「………♡」
朧げな意識の中で見た影は_
二十代くらいの男だった。
エ「んんぅ…」
起きるとそこは、見覚えのない地下?っぽい場所だった。
エ「ここどこだ、、、?」
取り敢えず部屋の中を探してみようと思い動こうとするが、なぜか手足の自由が利かない。
じゃらっ
動こうとする度に鎖の音が鳴るのと同時に首からチャリン、という鈴の音と思われる音もなる
エ「え………」
エ「手錠…?」
その時扉が開いた。
エ「…?だれだ………、?」
?「さっきぶりだな、エレン」
そこには俺に薬を嗅がせたと思われる男がいた。
エ「あ…さっきの……」
そこから記憶が少しずつ鮮明になっていく。
?「思い出したか?」
エ「!!」
エ「これ、!外せよ!!」
?「…俺の名前はリヴァイ」
エ「そんなん知らねぇよ!!」
急に自己紹介をしてきた
なんなんだこいつ……
リ「そんなん……」
リ「お前は彼氏にそんな酷い口をきくのか…」
かれ、…し……?
何を言っているんだ、こいつは…
流石に冗談だよな…、?
エ「お前は…何を言ってるんだ、?」
リ「そのままだが…?」
何を当たり前のようなことを、というような目でリヴァイ?は俺のことを見てくる
その瞳の奥には計り知れない大きな、なにかがあるように感じた
エ「そのままって……」
リ「俺は自己紹介をした」
リ「次は‘‘エレン‘‘、お前の番だ」
エ「………え」
エ「なんで、…俺の名前知ってんの………?」
教えた記憶は一切ないはずだ
なのになぜか知っている
俺は思わず青ざめてしまった
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こんにちはっ!またはこんばんわ、または((
今回は完全に自分の癖を詰め詰めした作品になります!!
(大体そうだけど)
いやぁ…おにショタっていいですよね
リヴァエレなんて原作でも、もうおにショタですもんね(?)
年齢操作をしなくともリヴァエレが書けるなんて楽な話ですよ(((
でもやっぱ今回はエレンをもうちょいショタにしてリヴァイさんを若返らせました
エレンのショタが見たかったんですよ…!🤤🤤
ほんと可愛すぎて滅しちゃいそうなぐらい可愛い
…と雑談はここまでにして
ここまで見てくれてありがとうね
ばいばい👋👋