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暇主@夏休み入ったー!
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すう
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コメント
3件
まだ書いてないけど、みぃとは違う感じだ!!!!え、やばい赫茈好きすぎる🤦♂️💕💕 茈さんかわいいぃぃぃぃ🥹🥹 ガチでもーほんとにあの動画神すぎて!!!! 年下×年上好きにとってはほんとに至福でしか無かった。( )茈さん敬語ありがとう。
みぅです、読了しました🤍🥀 ……いやもう、冒頭から「絶対手離さないでくださいね」って言ってるのに、結局押し倒されるって展開が最高すぎる。最初のヒッチハイクの怪しさから一転、赫さんの「全部計画されたこと」って言葉でゾクッとしたのに、まさかのキス→ゴムの流れ…!演技力高すぎでしょこの先輩…。 あとラストの翠彡登場で「え、協力者!?」ってなった。耳栓代請求のくだり含めて、この二人の関係性がもっと見たくなりました。続き、すごく気になります🌙
赫茈
ヒッチハイク
※ホラー特番のちあに脳を焼かれた者が書いた小説です。ノリと勢いで書きました。
茈「なんですかこの駅…まじ誰もいねぇ…」
茈「も~…なつさんが寝ちゃうから」
赫「お前も寝てたやん 。」
赫「とりあえず移動手段探すか~ 。」
茈「俺怖いの無理だから 絶対手離さないでくださいね 、?!」
赫「はいはい 、かわちぃね」
茈「黙ってください…//」
赫「………」
茈「いやほんとに黙んないでくださいよ 。」
赫「どっちだよ…」
赫「…! あれ停まってんの車じゃない?」
茈「え…こんなとこに車1台なんて俺たち死んでるんじゃないっすか?…怪しすぎ」
赫「他に帰る方法もねぇし、乗せてもらえるか聞いてみるか」
茈「えぇ、絶対嫌です怖すぎる」
赫「じゃあお前1人ここに残る?」
茈「もっと嫌です、なつさんの意地悪…」
赫「も~…わがままだな。我慢しろ。」
茈「えー…俺ら二人揃って殺されそう」
赫「…いやまぁ、大丈夫でしょ…ここで野垂れ死ぬよりはほかの可能性にかけようぜ」
茈「どっちにせよなつさんは明日の朝二日酔いで死んでそう 、」
赫「うわー 、最悪…ほら、行くぞ」
茈「うぅ…」
赫「…ぁ、すいません…俺ら迷子になっちゃって、知ってる場所くらいまで車乗せてもらえませんか…?」
茈「…すみません車乗せて貰っちゃって…」
茈「いやーでも…今日は楽しかったっすね 」
赫「…… 、」
茈「なつさーん 、?」
赫「…… 、」
茈「無視ですか?」
茈「…まだ酔っ払ってるんすかー 、? 」
赫「…… 、」
茈「なつさん…?(顔覗」
赫「……っ( 押倒」
茈「ぅわっ 、/」
赫「…いるまさ 、警戒心とかないの?」
茈「……え 、?いや十分警戒して__」
赫「俺への警戒心」
茈「なつさんに 警戒 ?…だってなつさんですよ?俺の大好きな先輩に警戒なんて… 」
赫「…そーいうとこ(口付 」
茈「ちょっ…/」
赫「おかしいと思わない?」
茈「なに 、が……//」
赫「最初にお前が俺を起こそうとしたときは全然起きなかったのに 、駅着いたら急に起きたのも」
茈「……?」
赫「そもそもこんなとこに車が1台ぽつんと置いてあるのも 、」
茈「……!」
赫「あと、あんなに怖がりな俺が率先して前を歩いてるのも」
茈「…たし、かに…」
赫「これは全部計画されたことなんだよ 。」
茈「へ… 、じゃあ俺今から殺され… 」
赫「…んなわけあるか 、キスされてもまだわかんないの」
茈「えぇ…/」
赫「そーいうとこ鈍感だよな 、」
赫「ねー…ゴ ム取って?助手席にあるやつ、」
??「…( ぽいっ」
茈「え…それって」
赫「お前は今から_犯されんの 、」
茈「ん…っ?!///」
茈「なつ、ッしゃん…//」
赫「…」
茈「……( 眠 」
茈「…んぅ…なつ…さん…(寝言」
赫「…んふ 、かわいいなぁ… 、(撫」
??「襲われた相手に抱きついて寝るとか、 いるまちゃん大丈夫…?」
赫「ほんと心配 。まぁ 、俺がそれだけ信用されてるってことで 、」
??「まぁ… そうかもね」
赫「で…協力ありがと 、すち」
翠「はいはい 、まぁ…あの子の寝顔写真くれるってなら、やるしかないし… 」
赫「意外とお前きもいよな 、」
翠「ひまちゃんには言われたくない……」
赫「まぁまぁ…じゃ、こっから俺ん家まで運転よろしく~」
翠「ちゃんとお持ち帰りもするんだ 、 」
翠「…ぁ、報酬とは別に耳栓代請求するね 、」
赫「え?」
運転手さんの雰囲気がなんとなく翠彡っぽかったので今回は犠牲になって貰いました 。
翠彡の相手は誰なんでしょう…(決めてない)
まじあの映像押し倒してるようにしか見えないんですよ!!やばい!!