テラーノベル
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橙「えと、ね?今は平和的解決を……」
緑「うるさいなぁ……あ、そういえば、私のおま◯こにローターが入ってたよね。」
緑は自分で取り出し、橙にローターを向けた。
橙「私を、どうする気……?」
緑「さっきと同じように犯すだけだよ♡♡私の前ではどんな女性も、ただのメスになるから。ほら、足を開いて♡♡」
橙「嫌……っ//(おま◯こ、期待してる……さっきの快感が、忘れられない……)」
気づけば、橙は緑の命令に従っていた。一度味わうと二度と忘れられない快感、快楽。
緑「ふふっ……メスの顔になってるよ♡♡堕ちるにはまだ早いはずなんだけどなぁ……。」
緑は言いながらローターを挿れる。
緑「ほら、スイッチ入れるよ?」
橙は頷く。ローターが動き出し、橙はまた秘部を濡らしていく。
橙「ん……//んん……//」
緑「さて……このまま放置でも良いんだけど、つまらないからね。橙ちゃん、おもちゃになって♡♡」
橙「おもちゃ…//?んっ//」
緑「橙ちゃんを好きに使うってこと。だから、いっぱい鳴いて、いっぱい感じてね♡」
橙「へ……?」
緑は橙の胸を触る。乳首を避けつつ、ゆっくりと。
緑「これだけで乳首勃っちゃうなんて、期待しすぎだよ」
橙「だって……ん……//」
緑「触ってほしい?」
橙「うん//」
緑「ふふっ……」
緑は満足気に微笑み、手を乳首の近くで止める。
緑「ほら、少しずつ近づいてるよ。」
橙は期待した表情で、乳首に近づいていく手を見ている。
緑「あーあ、ちょっとズレちゃった。」
乳首ギリギリを攻める。
橙「ふ〜♡ふ〜♡♡」
緑「よーく見ててね〜……」
緑は見せつけるように乳輪をなぞり──
緑「えい♡」
橙「あんっ//」
弾いた。何度も弾き──
橙「あっ//んん♡♡あんっあっあっあっあっ♡♡」
緑「……イケ♡」
唐突に告げると、橙は
橙「お゙ほっ♡♡♡」
イッた。
緑「あはっ♡♡ねぇ橙ちゃん、私に服従して♡♡私をご主人様って呼んで♡♡」
橙「え……//?」
緑「もっと気持ちよくなりたいでしょ?橙ちゃんは、Sじゃなくて、ドMだもんね。」
橙「はぃ……♡♡ご主人様♡♡」
緑「ご褒美♡♡」
クチュ♡♡クチュクチュクチュ♡♡グチュグチョグチュ!グチュグチョッ♡
橙「あああっ//んお゙っっっ//♡♡♡お゙お゙っお゙っお゙♡」
緑「イケ♡」
橙「イ゙グッ゙♡♡♡」
プシャッ♡プシャァァァァァァプシャァァァァァァ♡♡
GM『緑と橙の欲が満たされました。ログアウトします。』
緑「っ!?」
つまらない現実に、戻ってきてしまった。……探そう、あの子を。橙を。初めて見つけた、私を慕ってくれる子。
私の本性を見せた途端、どんなネコもすぐに逃げ出してしまう。でも、あの子だけは違った。
緑「ふふっ……♡♡また食べてあげないとね♡♡」
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