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にょにょにょ

たころうだァァァァァッァァァ

ついに!c00lkidd x bluududを載せる!!!!!

いやっほォォォォォォォォオ

では初め


bluudud視点

大人っていう設定…(shed 7n7要素少しある)

俺は、今現在最悪なことが起こってる…

c00lkidd 「ぶるーだっどぉ…僕もう大人だよ?…なんでダメなの?結婚したいぐらいbluududのこと大好きだよ?」

「それは…男同士だからだよ…大人とか関係なく…」

俺は、異性愛が普通だと思う…だって…男同士じゃ何もできないし…

まず俺の恋愛対象が女だし…まぁ一番の理由は…

こいつには、まだ純粋な心でいて欲しい…俺以外の人と

幸せになってほしいからだ…本当に俺は、お前と結ばれる存在じゃない…

c00lkidd 「でもさ、前パパとシェドお兄ちゃんが言ってたよ…?」

「なんて…?」

c00lkidd 「愛は、性別関係ないんだって…だからさ……ね?」

「……嫌だ…俺より、いい人は沢山いる…対して俺の恋愛対象は女だ…」

c00lkiddの気持ちは嬉しい…けど…俺は嫌だ…本当に…

「俺は性格は悪いし…親への感謝も言わない…人には冷たい態度をとるし…俺はいい人じゃないんだ…!」

c00lkidd 「……もういい、無理矢理やっちゃうもんね…?」


ちゅ…♡

…!?キスされた?しかも口に……?最悪だ…

てか…長くね?キスって口につけたら1秒くらいで終わるんじゃないか…?

c00lkidd 「ぷはっ」

c00lkidd 「口開けて?」

「んぅ…?あ、あぁ…」

少し嫌な感じがするか…まぁ今は従うか…?いや

嫌な感じがする時は、抵抗した方がいい…!多分

「やっぱっやっぱ無理…嫌な感じがする」

そう言ったらc00lkiddの顔が、困った顔になった…


グイっ

顔がc00lkiddに近づいた…少し恥ずかしい…


ちゅう〜♡

レログチュレクチュクチュベロニュル


こいつ、舌入れやがった…てか、なんでDキス知ってんだよ…まじ

最悪、後でボコしてやる……ビクビクっ

レログチュレクチュクチュベロニュル

「あっ♡ふぁあ♡んふっ♡」

ぷはっ♡

c00lkidd 「えへへ…可愛い顔…bluudud♡」

「んえ…?なんら?ろーした?」

「れか、おまえ何やあっれんらよ!!!!!!」

「おまえのせいれ、ろれる(呂律)まあっていないじゃにゃいか!」

c00lkidd 「それは…しょうがないじゃん…無理矢理抵抗するbluududが悪い…」

「…ツっ〜💢」

いいこと思いついた…?まぁいいことではないが、

「本当、人のせいにするなんて…子供だね 笑笑」

c00lkidd 「はぁ?毎回毎回、子供扱いしないでよ!」

「でもおまえ精神年齢6才だろ…しかも俺より頭悪いし〜?普通に年齢も俺より3個下じゃあ〜ん?」

c00lkidd 「んだよ!guest1337大好きすぎてキモい言われてるやつに言われたくない!!!!!!」

「あぁ!?んなの今どうでもいいだろ!?」

c00lkidd 「んン〜〜!!😠」

c00lkidd 「・・・bluudud嫌い😢」

…まじかよこいつ泣きやがった…おまえもう20超えてるだろ…

おまえが泣くと俺が悪いみたいになって嫌なんだが?????????

あぁ〜もうめんどくさい…慰めないとじゃねぇか…

アァァッァァァ💢イラつく…

「c00lkidd、俺が悪かったって…c00lkidd?」


ぎゅゥゥゥゥゥゥゥゥ♡


c00lkidd 「やあっと僕の所来てくれた…ふへへ♡」

「おまえ、泣いてたんじゃ?…」

c00lkidd 「泣き真似だよ?…すぐに騙されちゃうなんて…チョッロ♡」

c00lkidd 「ねぇね…bluudud…ヤりたいなぁ?」

「嫌だっ…なんか…今日のおまえ、怖い…っ」

c00lkidd 「ひっどい…泣いちゃうよ!?」

「それは無理…」

c00lkidd 「じゃあ!ヤろうね!」

「嫌だァァァァァッァァァァァァァァッァァァァァァァァッァァァァァァァァッァァァ」

 


終わり

見てくれてありがとう

さようなら

またいつか話をあげる時…

seeyou!!!!!!!!!!

forsaken ocとかforsakenのキャラとかで色々書く

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