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この物語はフィクションです。

ご本人様とは一切関係ございません。


地雷さんはブラウザバックをお願いします。


この物語には嘔吐表現や過呼吸表現があります。(ない場合もあります)


※物語を見る場合は上記確認してからお読みください。


前回の続きです。





※お風呂ご飯おわってます。


瑞「そーいえば!桃くんなんできたの!?」


桃「体調悪そうだったから!」


瑞「うそ!そんなことないのに!」


桃「ならいいんだけどさ」


瑞「(  ⌯ω⌯ )ᐝ」


桃「瑞ねむい?ねる?」


瑞「ねる(っ﹏-) .。」


桃「じゃあおやすみ! 」

瑞「おやすみ」




ん、朝か、良かったまだねてる。

後1時間、ねててね、、




桃「んっ!٩(*´꒳`*)۶」


桃「あ!瑞おは う!」


瑞「おはよう。桃くん」


やばっ、起きちゃった


ズキッ

イッ

これやばいかも、、


ズキズキッズキズキズキ

瑞「ッ!イタッ」

ポロポロッ


桃「え!ちょ瑞?」


桃「どこがいたい?」


瑞「ぁたま」

ポロポロッポロポログス


ヨシヨシ

桃「大丈夫だよ、?俺いるからね 」

トントン

瑞「グス(⸝⸝- -⸝⸝)スースー」

桃「瑞ごめんね。机あさるね。」

ガサガサ


桃「ッ!?」

これ、診断書?

起立性調節障害゛?だから頭痛そうだったの?おれ、、気づけなかった。


瑞「んッ。」


桃「瑞。おはよう」


瑞「おはよ、、」

ズキズキッ


桃「まだ痛い?」


瑞「コク」


桃「瑞。ごめん。机漁った」


瑞「え、?」

机には診断書が、、


桃「診断書、みた。ごめんッ見られたくなかったよね、、」


瑞「、、」

ポロポログスポロポロ


桃「ッ!ごめんッ」


ポロポロッポロポロ

瑞「こんなッ俺いやでしよ、?」


桃「そんな事ないよ。」


瑞「え、?」

グス


桃「だって、大事な゛仲間゛だもん!」


瑞「ッ!ポロポログスありがとぉポロポロ」




その後瑞はメンバーに起立性調節障害ということを打ち明けた。

メンバーは、嫌がらず泣きながら話す瑞の背中をさすりながら聞いてくれた。

そして瑞に負担がかからないようにと、調節してくれた。

やっぱ仲間って゛大事゛だな






完結です!!まだリクエスト募集してますので、、どうぞ!

またあれも追加するかも、、、?


🎼 体 調 不 良 ・ 恐 怖 症 な ん で も 集

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