テラーノベル
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RUI × TAIKI
RUIside
仕事帰り。
今日もいつも通りたいきと一緒に帰っている。
R「ねぇ、今日家泊まってかない?」
T「あーー変なことしないならいいけど笑」
R「……ん?どうだろーね^^」
T「は?お前手出す気満々だろ!!今日は疲れたからすぐ寝るの!」
そういって睨みつけてる姿が可愛くて、今日も自分の欲望に勝てそうにない。
RUIの家にて
T「るいーーお風呂ありがと!」
たいきの声がして振り向くと、貸してあげた俺のTシャツをだぼっと着ている。いわゆる彼シャツだ。
(はぁーーーーー、こんなん無理だって、)
R「たいきこっち来て、」
そのまま俺はたいきの手を引いて、ソファに座らせたと同時に、軽めのキスをする。
T「…チュッ…チュッ…ちょっ待って、今日はダメだってばっ!明日早いのに…」
抵抗するたいきを無視して、俺はキスを続ける。
T「ちょっとッ…チュッ…ンッ…///…チュッ…ンッ…♡」
最初は嫌がっていたたいきだが、徐々に甘い声が漏れ出し、自分からも舌を絡ませてくる。その姿があまりにも官能的で俺は頭がクラクラしてくる。
R「ッ…もうむりベッド行こ」
俺はたいきをお姫さま抱っこして、ベッドに優しく降ろす。
ベッドサイドにあるローションを手に取りながら、たいきのパンツを脱がせる。
R「たいき指入れるね」
T「あ…うん…、、…ンッ///」
R「フフかわいいねたいき、きもちい?」
T「べ、別にきもちくないもんっ」
耳を真っ赤にしながらそう言ってくるたいき
R「ふーーーん、中もうトロトロなのに?笑…カプッ」たいきの耳を軽く噛む
T「ンッ♡…耳やめてッ…///」
R「…えっろッ我慢出来ないからもう入れていい?てか入れるね」
T「…ンッいいよ」
ぱちゅんッ…パンッパンツ
T「ンッ…ぁんッ///…ンッ…ンッぁんッ///」
自分の甘い声が恥ずかしいのか口を抑えようとするたいきの手を、恋人繋ぎでシーツの上に押さえ付ける。
R「だーーーめたいきのかわいい声いっぱい聞かせて♡…あっ締まった笑かわいいって言われるの好きだねたいきかーわいい笑」
T「っんッやだぁ///声恥ずかしいッ」
パンッパンッパンッ…ぱちゅんッぱちゅんッ…
T「ぁあんッ///…激しいッだめぇ///…そこ好きンッ」
R「たいきえろすぎッ…イきそうッ」
T「俺もイきそうッ一緒にイこッ///」
ぱちゅんッぱちゅんッ///ドチュッドチュッ///
T「アッ…ンッイクッ…イクッッッ…ぁんッ///」
R「ッ…ハァ……一緒にイけたね♡たいき大好きだよ」
T「ンッ…ハァ俺も…るいすき…」
こうして甘い夜を過ごし仲良く抱き合いながら、朝を迎えた2人なのでした^^
初作品最後まで見てくださってありがとうございます🙇🏻♀️🫶🏻
是非コメント欄にリクエストお願いします!!
・見たいペア(𓏸𓏸×TAIKIでお願いします)
・見たいシュチュエーション
コメント
6件

好きすぎます!!! タイキ可愛すぎる!!!😭💕 ルイタイでルイが嫉妬してタイキをめちゃくちゃにしちゃうのとかリクエストしてもいいですか…!
うわあ😭😭最高です!!!!!!リクエストで、かのたいの誘い受けが見たいです🥹🥹🥹