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Hello,My name is U‼️S‼️A‼️M‼️I‼️
宇佐美〜‼️‼️‼️‼️‼️
あ、はいこんにちは
別に推し変したわけではないですね
あの聞いてくださいよ!!!!!
初めてBL本をゲットするが出来たんですよ
なんていい作品なんでしょう。
開いたページほとんどやってますよ
みなさん「もっと抵抗してくれよ」買って
みてください
全巻とは言わないので一巻だけでも買って
みてください。
人生明るくなります。
それよりですね
今回はドタの囚人パロとかいいんじゃない
ですかってことで書こう!ってやつですね
この書きたい欲が抑えきれなくて
お昼寝タイムを削ってまで書きます。
え、あの、伸びてくれる夢が見てぇ!!!
てことで
【ご本人には関係ございません】
・多分rbru
・囚人パロ
・Rシーン多分ない
星導『』 囚人
小柳「」 看守
それでも良い方はどうぞ
rb sibe
『ん……』
寝てたのか分からないが目を開けると
牢屋のような空間にいることが分かった
コツ コツ コツ …
ん?誰か来るのかな
「おい、やっと目覚ましたか」
『覚ましましたけど…誰ですか?』
何この人、初対面から威圧すぎない?
「ん?俺か?俺は小柳ロウ、お前の看守な」
「俺基本的に忙しいからさっさと言うこと聞けよ」
『はーい、じゃあ小柳くんって呼んじゃお』
「はぁ?お前看守にくん呼びすんな」
『えー別にいいじゃないですか減るもんじゃ
ないし』
「はぁ、仕方ない、特別だからな」
『わーいやったー』
『…で、俺ってなんでここに来たんですか?』
「おぉ…自覚無しマジか……」
自覚無し?え、俺なんかした?
いやしたからここに居るんだよね
…え、ガチめに記憶にないんだけど
「いいか?お前は村を滅ぼした犯人の容疑者だ」
「つまりお前は冤罪ってことを証明させなきゃここから出られないって訳」
え、俺村滅ぼしたの?
そんな記憶ないんですけど
てか証明もなにも記憶ないし無理ゲーじゃね?
『…へー』
「へーってお前…ここから出たくないのかよ」
『別に、俺記憶ないし出ても意味無いかなって』
「は、お前記憶ないのか?」
『はい、ありませんよ 』
『目を覚ましてから何もないですね』
「…それは初耳だぞ」
「お前それ以外に何かあるか?」
『いや、特にありません』
「ならいいんだが…」
「ま、俺は本部の人間に伝えなきゃだから行く
けど何もすんなよ」
『いやいやーするわけないじゃないですか』
「しそうだな…本当になにもすんなよ?」
『はいはい、わかりましたよー』
「じゃ、行ってくるわ」
『行ってらっしゃーい』
鍵をクルクルと回しながら歩いていく小柳くん
…てかこの刑務所?についてなにも聞かされてないんだけど、、
コメント
3件
うわっ、読み終わったよ…!第1話から既に作品の雰囲気ガッツリ出ててすごい好き🌙 囚人パロのBL、出会い方がもう「牢屋で看守と囚人」って時点でときめくし、記憶喪失の星導くんと厳しそうでちょっと甘い小柳ロウくんの温度差がたまらない…! 「へー」って無気力に返す星導くんと、「はぁ…仕方ないな」みたいに許しちゃう小柳くん、この2人のこれからが気になりすぎるよ…! mizuさんのBL、重めの空気感と不穏な伏線がちゃんとあって、続き読みたくなる…次の話も楽しみにしてるね🫧🐬