テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
この小説はミスティックスという方達の二次創作小説です
ご本人様とはご関係ありません
もしかしたら喋り方が違うかもしれません
なんでも許せる人向け
もし問題があれば消します,,,!!
誤字とかあったらすみません😭
妄想なのでホントの話はあったりなかったりです
ぜるふぃー「あ、えびおさん」
えびお「うっす。お邪魔しマース」
今日はえびおさんが家に来る予定だった。
しかし7年間活動してきてネットの人を家にあげたのはいなかった気がする。多分
ぜるふぃー「さ、ちゃちゃっと編集終わらせちゃいますかー、」
えびお「それで終わらないのが編集。」
当時は宮古島行く前日だ。
そんなことはどうでもいいが、まずは編集を先に終わらせたい。
数時間後にはえびおさんは終わっていた。
えびお「おし!ノルマ達成!」
少し羨ましかった、、
ぜるふぃー「ん、お疲れ様〜。僕は全然だわ、」
えびおさんは「キッチンを借りていい?」と聞いてきた。それもそうだ、夜は何も食べてない僕たちだからお腹が減ったのだろう。
ぜるふぃー「ん、いいけど、夜ご飯は僕が作ろうか?」
まぁ正直な話えびおさんがまともにご飯が作れなさそう。
前のトーマスキャンディの動画でも見た目はゲテモノを作ってたからだ。
ただし味は美味しいらしい、、ほんとかな、?
えびお「いや俺が作るわ。」
えびお「んー。こんくらい?」
実は料理はあまりしたことが無いが、家事とかは手伝った事あるし、いけるだろう。
ただし俺の家族は全員適当に作るのだから目分量を頼りにしないといけない。
数分後にご飯ができた。チャーハンだ。
えびお「我ながら結構いいな、」
ぜるふぃー「チャーハン、、」
えびお「あれ、嫌いだったっけ?」
えびお「文句言うなよ?頑張って作ったからなー」
丁度食べたい物を出されて困惑した。
えびおさんは超能力者なのか、?普通に美味しそうだった。さっきの偏見は申し訳ないと思った。
1口食べてみたら、うん、美味しい。
しっかり塩がきいてて、ちゃんとパラパラしているし、卵がほんのり甘く感じる。
とてつもなく美味しい。店にだせそうなくらいだ。
その後僕も終わり、何かえびおさんにお礼がしたかった。えびおさんは2個目の編集に取り掛かっているので、何かいいものがないかネットで調べてみた。
いまは部屋は少し暑い。それはそうだ、夏だから
ぜるふぃー(夏、か、?)
そう思い調べたのは飲み物。夜間に食べるお菓子は太るし、えびおさんはあまりその時水分をとっていなかった。
夏に飲みたいものランキングでは炭酸水が1位だった。
ぜるふぃー(レモンサイダーとか美味しそうだな)
そう思い作ろうとした。
作り方は簡単。
まずレモンとはちみつを2:1の割合でまぜ、炭酸水で割る。炭酸水は少し味見をしながらいい具合に!
完成した!
えびお「全然終わんねー、」
ぜるふぃー「えびおさん。」
呼びかけえびおさんの机にそっと置いた。
えびお「えなにこれ?」
少し困惑をしながらもその炭酸を飲んだ。
えびお「!うま!?」
ぜるふぃー「今日夜作ってくれたお礼だよ。ありがとう。」
えびお「!どーいたしましてー!」
その後も編集をやりながら
あっという間に宮古島に行く時間だったので、そのままに旅行にでかけた。
余談
なんかはっきりしないまま終わってしまいすみません🥲結構最近🩵さんが多いので頑張って他の人達もかきたいとおもいます!