テラーノベル
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( ci視点)
「れ~ぱ、!」
『…』( ̄。 ̄)
「ぉーい、レパロウ?」
『ぁ、すいません何ですか?』
「いや、うーん…」
ut「ぁ、レパぁ?なにその顔w寝不足かぁ~~?新人が寝不足なるのしゃーないけど、しっかりせーよ!」バシッ
『あはは、すいません』
最近レパロウの様子が可笑しい、入って数日やからしゃーないのか?いや目の隈が酷いよな?心配や
gr「…」探
「え?グルッペンさん?誰探してるんですか?」
gr「あぁ、レパロウだ」
「え”…あ、あいつが何かしたんすか?す、すみません、俺らがしっかりしてないから」
gr「いや、そうじゃなくてだな」汗
「ほんと、土下座でもなんでもします!」
gr「ぁ、いや、そうなことしてないゾ、大丈夫だぞ!」汗
『ぁ、グルッペンさん』
gr「レパロウ氏…!お前寝不足か?」
『まぁ、はい』
gr「少し来い、」
『はい、』
ci「…?怪しいなぁ?〔しょぴ、ちょっと来てや、!スパイ大作戦や!〕」
syp〔はぁ?なにそれ〕
ci〔レパロウが怪しいねん!グルさんも〕
syp〔あー、最近怪しいもんな、こっちも情報集めるわ〕
ci〔了解!〕
ギィ…
syp「はぁ、仕事するかぁ」
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