テラーノベル
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とりま、弟のキモさを晒す(?)
さっきとかの会話、再現
私「早く学校にサイレント・ウィッチの続きの本入って欲しい!」
母「そうだね」
弟「俺も先生に頼んで、サイレント・ウィッチいれてもらう!」
私「え?」
私「それって、もう言ったの?」
弟「うん」
私「お前には絶対読めないよ?」
弟「それでも読む」
これだけ、だと普通かもしれませんが…
サイレント・ウィッチって結構長い、小説なんですよね
弟は、あの、鏡の孤城、でさえ読めてないのに無理だろ⁉︎
毎回、毎回、毎回、私がハマった物を好きになりやがって…
他にも…
わざとこけたり、わざと頭打ったり、高いところから飛び降りたり
スプーン無くなったいいながら右手に持ってたり(これは確定でわざと)
マジで、鳥肌立つ…
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コメント
13件
やっば!
はぁぁぁ…きしょい…弟、マネすんなよ… 他人がいるところでは猫被りやがってよ…
読んだよ…第99話。 弟くんの“真似してくる”感じ、めっちゃ分かるかも。鏡の孤城すら読めてないのにサイレント・ウィッチは無理でしょってツッコミに笑ったし、スプーン隠しとか飛び降り行為が“わざと”なのゾッとするね…そういう生々しい気持ち悪さが作品に滲んでて、逆にリアルで引き込まれたよ。日常の“怖さ”ってこういうとこにあるんだなって思った🌙