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#mo4
胃痛
221
#カントリーヒューマンズ
しけったわたあめ🍬
2,005
どうも😆
遅れてすみません💦
現実が忙しすぎたもので、、
今回は、皆さんお待ちかね!!!(⁈)
ソナチでございます!
それではどうぞ〜
注 ソナチ 微微ナチソ
R18有 誘い受け 同棲設定
ナチスside
卍「はぁぁぁ、、、」
☭「どうした、ため息なんかついて」
卍「⁈な、、なんでもないぞ!!」
危ない危ない、こんなことソ連に言えるわけなかろう!
実は最近ソ連とえ、、えっちできていないからしたいなんて言えるわけなかろう!!!
ソ連はソ連でなぜ何もなかったかのようにに振る舞えるというんだ 前まで毎日のように抱いてきたくせに、、
まさかとは思うが浮気か??
しかしあいつに限ってそんなことあるか?
くそ、日帝とイタ王に聞いてみるか
卍「知らないのか??」
☀&🇮🇹👑「ああ。/うんー」
☀「んーまあ、あいつに限って浮気はないだろうから信じてあげたらどうだ」
🇮🇹👑「ioも見たことないな〜もしかして欲求不満とか??笑」
卍「そうだといいが、、」
🇮🇹👑「ナチから誘ってみるのもいいんじゃない?今までの話聞く限り誘うのソ連ばっかだったんなら新鮮でいいかもね〜」
卍「そんなこと言われてもできるか心配だが。」
☀「大丈夫だろう。アイツのことだしナチスが誘えば一発だと思うが笑」
🇮🇹👑「そだ、媚薬使うのはどーーお??」
☀「珍しく名案だな」
🇮🇹👑「失礼なーー!」むすっ
卍「はは笑、じゃあ、早速今夜やってみる、」
🇮🇹👑「いってら〜」
☀「ファイトだぞ〜」
いわゆる‘はにーとらっぷ’というやつだな(⁇)
少し不安だがこの私にかかればこんなの朝飯前(笑)だ!!!
♡夜♡
にゃぽんから貰ってきた媚薬だが、、、
少し色がやばい気がするがまあ大丈夫だろう
これをウォッカに、、、、
と思ったが色でバレてしまうな
ボルシチにでも入れてやろう
ガチャ
きたぞ、、!(わくわく
☭「ただいま、、ってボルシチじゃん」
卍「はは!私にできないことなどないのだ!!」(どやぁ
☭「(かわいい)」
卍「さあ、早く食べろ!」
☭「いただきます、ってなんか変な味がするが??」
卍「(ぎく)さあ?知らないが??」
危ない危ない
10分後
☭「はーっ///(身体が熱い、、ナチまさか媚薬盛ったか、、、??)」
卍「(頃合いのようだな♡)」
さす、 (ソ連の太ももをなぞる)
☭「⁈な、なにしてっ、」
卍「いいから」
ぐにっ
☭「はうっ⁈♡」
卍「おー勃ってる♡」
この媚薬すご、
ぐちっぐちっ♡
☭「くそっ♡やめろ、///」
卍「むりむり、興奮してるんだろ♡」
ソ連が達しそうな頃合いを見て手の動きを早めていく
しゅこっしゅこっ♡
卍「いっちゃえ♡」
☭「、、っ」
ガッ
卍「⁈」
うでを掴まれた、?
☭「さっきからよくやってくれたなナチ♡」
☭「今度は俺の番な♡」
ソ連side
まさか媚薬盛られるとはな♡
ここまでされたら襲うしかないだろ♡
そう思いながら荒くキスをする
卍「んむッ⁈///」
驚く顔もかわいー
☭「ふっ、(じゅ〜〜♡)」
それだけじゃ足りなくて舌を絡める
卍「んッ…♡」
☭「ぷは、」
2人の間に銀の糸が引いているのが見えて興奮した
ナチの服を脱がそうとしたところであることに気づいた
☭「は、ナチ下着着てないのか、??」
卍「ああ、着てないほうがいいとおもって、」
最高すぎないか??
☭「あ”ーーー」
くそ、下半身ガッチガチでいてえ
☭「なあナチ、もう挿れていいか??」
卍「そういうと思ってもう解してあるぜ♡」
はー。どこまで煽る気だよ
☭「じゃあもう挿れるぞ、♡」
自分のをナチの孔にあてがう
そして腰を進めていく
卍「うーッ⁈♡入ってきた、♡」
☭「あつッ、♡」
するのが久しぶりなせいかすごくキツい、
ぱちゅぱちゅ
卍「あ”っ♡ソ連♡」
☭「まさか媚薬で誘ってくるとはなッ♡」
卍「だってッ、最近誘ってくれなかったから、ッ♡」
とちゅっとちゅっ
☭「あーそれはごめんな、♡」
あえてお預けしてナチから誘ってほしかったなんて言えないな♡
希望とは違えどこんなナチの一面見れて嬉しいなんても言えない♡
卍「ソ連、もっと、、♡」
☭「お望みどーり♡」
ドチュッドチュッ
卍「ん”あッ♡そこだめっ♡」
☭「だめじゃないだろ??♡へんたい♡」
卍「ッー~〜ー♡(びくびくっ)」
ぎゅうッー
☭「あんま締めんなッ♡」
ぱちゅっぱちゅっ
卍「も、だめッいッちゃうっ♡///」
☭「イけ♥」(耳元)
卍「あ”ッッ♡ びゅるるる」
☭「俺がイくまで付き合ってな♡」
すいませんえっちシーンここで力尽きました🙇😭
事後
卍「その、、媚薬飲ませて悪かった、」
☭「いやいや、ナチが謝ることじゃないぜ、今までごめんな」
卍「その通りだ、今までずっと待ってたんだぞ!なんで最近誘ってくれなかったんだ?」
☭「それは、、な、、ナチから誘ってほしかったから、、」
卍「そうだったのか??///それはすまない、」(、、、浮気疑ってたなんて言えない、、というか浮気をしているか聞くという目的を忘れていたんだが、、」
卍「ま、まあ、これからは私から誘ってやらんこともないぞ??///」
☭「ほんとか!!期待してるぞ!」((((ニヤニヤ
卍「、、、///ニヤニヤするな/、//」
以上でございます✨
ここまで読んでくれてありがとうございます🙇
久しぶりの小説なので少し変なとこがあっても温かい目で見てくれれば幸いです😭
これからもちょくちょく更新するのでこれからもよろしくお願いします😊
それはそうと、ここ以外に独家総受け作ろうと思ってるんですがどうですかね??🫣
(絶対作る予定だけdo)
ソナチさいこー🫶🫶🫶
コメント
6件
一瞬、ナチクンがソ連さんに攻めてたけど、やっぱソ連さんに攻められたナチクンかわえぇ ソナチさいっっこー!!
わあああ!!第2話読んだよ〜〜😭💕💕 ソナチ尊すぎて鼻血出そうになったんだけど!!(笑) 媚薬作戦、まさかの逆転される流れが最高すぎた…ナチスの小悪魔な誘いも、ソ連の「俺の番」も胸キュン通り越して悶絶したよ/// お互い好きすぎてすれ違ってる感じがまたエモい…! 続きめっちゃ気になるし、これからも応援してるね🌸