テラーノベル
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新年の挨拶ぶりになります🐟
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
ライブ見ましたか?私は仕事の民だったのでアーカイブ視聴になりましたがとても平成が喜ぶセトリでした
えっ!?それ歌ってくれるの!?みたいな笑
個人的には新宝島で沸きました笑笑笑
さて今作ですが………当初に予定していた作品より先にこれが完成したので上げさせて頂きます、欲望のままに殴り書きしたので誤字脱字等ありましたら気合いで読んでください………( ‘ㅂ’)
えぇ……題材はバグでsrpの身体だけがarsの身体に戻っちゃった!!複数プレイしたいってngにお願いしててzfに知らせずにngの家呼んでセックスする予定だったのにどうしよう!!でもセックスやめたくないから俺なら大丈夫だから少し時間かかっちゃうけど慣らしてくるからセックスしましょう!…………みたいな大まかな説明はこんな感じです
いつも通り長いです(真顔)
本当に欲望のままに書いてます(真顔)
悔いは無いです(真顔)
むしろ満足してます(真顔)
某赤い人がバグの話しを書いてくれたのでうひょーーーー!!!ってなりながら自分でも話しをねりねりしてました(‘ω’)
相変わらず喘ぎ声は難しいので過去の自分の所から喘ぎ方似た感じになっちゃってますが… 作品楽しんで頂けると幸いです
元に書いてた話しはこれからゆっくり書くつもりなのでまた気長にお待ちくださいませ(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
………………それではいつも通りに!!!
団体様本人様一切関係ありません
本編名前伏せてません
srp愛されです
地雷の方注意してください
━━━━━━━━━━━━━━━
「アキラの用事なんやろな?」
[うーん仕事関係手伝ってとかじゃない?]
俺と奏斗はアキラに呼ばれてアキラの家に向かっていた
合鍵を貰っていたからそれで入ってきていいのでなんて言ってたから着いてすぐに入ろうとした…………が
「…………」
[雲雀?]
「な…んか…声……聞こえる」
[声?話し声じゃなくて?]
「………っ奏斗先行って…」
[何そんなに慌ててんのお前]
「…」
奏斗が鍵を開けドアを開けるとさっきより声が聞こえる……それは間違いなく喘ぎ声だった、俺たちを呼んでおいて誰かを連れ込んでる?そんなミスはアキラはしないはずだ……じゃあ一体誰が…?
「か…奏斗…」
[アキラ入るよ]
奏斗が家主に声をかけると一言どうぞと返ってきてドアを開ける………そこで二人が見たのは黒髪の長い明らかに子供であろう姿を後ろから穿つアキラの姿だった
「…アキラ……お前…」
【遅かったですね】
[何………とうとう犯罪者になったのお前…………]
【犯罪者って……人聞き悪いな…】
「いや…どう見たって子供やろ!?」
【子供……あぁそうか二人は知らないんでしたっけ、ほら待ちに待った二人が来ましたよ”セラ夫”】
[は]
「え…?」
二人の目の前に居る子供がセラフだと言うアキラが倒れていた子供の上半身を抱えあげて二人に見えるように体勢を直す
抱き上げられて揺らいでいた視線の先に二人を見つけた子供はニコリと笑う
『ぁ……かな…と、ひば…ぁ…♡』
【とりあえず一旦説明するから抜きますよセラ夫】
『…っや…だ……このままで…説明して…っ』
【ったく……貴方って人は…奏斗とたらいに見られて興奮してるんですか?】
「………っ///」
[……]
【セラ夫からの要望なのでこのままで説明します】
そうしてアキラは全部説明してくれた、バグによる過去の身体に変化する現象が大規模で起きているらしい……セラフもその巻き込まれの一人で復旧は早くて三日くらいかかるらしい
【なのでこの姿は昔のセラ夫という事になりますね】
[なりますねじゃなくてさ…何でセックスしてんのって]
【これもセラ夫の要望でただ私は大好きなセラ夫の願いを叶えてる…………それ以外は何も無いですけど?】
[いかにも普通ですって顔やめろよォ………]
「なぁ……身体の負担だってあるやろ…?」
『ひば…り…?』
[セラ……無理してセックス…することないんだよ……?]
『ちがう…よ…?』
心配してセラフの近くに来ると二人の腕をギュッと掴む
違うと言われ二人は顔を見合せてもう一度セラフを見るとセラフはまた口を開いた
『凪ちゃんに………頼んで二人を呼んでもらったのは俺のお願いだからなんだよ……?二人にも俺を抱いて欲しい………』
「え………///」
[……はぃ…?]
【セラ夫が私以外にも”まわされたい”ってお願いを言ってきたんですよ、でも他の男だと私がその男を手にかけかねないからだったら信頼してる奏斗とたらいの方が誰も不幸にならない……ってなって今に至る】
[何でそうなるんだよ!!るむふぉの頭おかしいだろ!!]
「えっと……」
机があったら台パンでもしてただろう、奏斗が大声を上げて隣で雲雀がタジタジになっているとセラフが先手を切り出す
『ひば……ちゅうして……?』
「お…俺…」
『照れてるの可愛いねひばり…♡』
「せら…ぉ…っんぅ…」
『ん…っふ…♡…っあ、キス初めて…?』
初めて?と言われてギクリと身体が動いてしまう………何を隠そうそういう経験が二人にはなく…目の前で白い身体を赤くさせながら乱れる幼いセラフを見て困りながらも気持ちよくなる好奇心と言うものが込み上げてきて視界、聴覚から徐々に興奮材料になってきている
「セラ……んぅ…」
『ん…っふ…♡♡ひぁ…りの舌あった…かい♡♡』
[………っ…雲雀…]
『かぁとも……俺でよければどうて…そつぎょーしてもいいよ…♡♡』
[…っお前さ……自分が何言ってるか………]
【良かったですねセラ夫……二人が抱いてくれるって…でもその前に私先にイかせて貰いますね…動くから……可愛い声聞かせてあげましょうね?】
『ん゛っ…待っ…て凪ちゃ今動いたら……あ゛っ!…やっ……♡♡イクイク、イっちゃ…っ~~~!!』
ぱちゅぱちゅと最初は緩く動き始めたがすぐにアキラはスピードを上げてセラフの腫れた前立腺を集中的に攻め立てた、それに耐えられる訳もなくセラフは奏斗と雲雀が見てる目の前で身体を震わせながらぷるぷるとアキラの動きに合わせて震える少しだけ小さなモノからぴゅるぴゅると白濁を吐き出す
快楽が流し切れず身体の震えが止まらないセラフを顔を赤くしながらも奏斗と雲雀は目が離せなかった……あまりにも淫らな姿に二人のズボンには膨らみが出来ていてそれを見つけたアキラが蕩け切っているセラフの顔を顎をすくって見せつけるようにして誘う
『は…っ♡ぁ…んう…♡♡』
【気持ちよくしてくれてありがとうございます……セラ夫……今度は二人にしてもらおうか?】
『…んっ…♡かなと…ひばり……お願い………抱いて……酷くしても良いよ……俺……』
[………後で文句言わないでね……]
「………俺も自信ない……」
『ん……♡いいよ……沢山愛して…?』
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side.N
最初は乗り気じゃなかった………でも愛してるセラ夫の願いなら叶えてやりたかった、私じゃない他の男に回されたいなんて……いつも優しくしてるのが良くなかったのか…泣いて喚いて立てなくなるまで愛そうかと思ったが詳しく話しを聞いてみた
私の他に二人位で少し手荒でも構わないから三人で自分の事を抱いて欲しい……と、かと言ってどこの男か分からない奴なんてダメだ…私が多分我慢出来ずにソイツを殺してしまうから………でも誰にもこんな事言える訳もなく………ってセラ夫と誰が適任か?なんて考えてた時に奏斗と雲雀の顔が浮かんだ
メンバー同士で不安な部分はある………があの二人ならセラ夫の事をきっと愛してくれるだろう……セラ夫は二人で良いと言ってくれた、ストレートにセックスしようなんて伝えるとついに頭沸いたかとか言われそうだから黙って家に呼ぶ、そうすれば帰るにも帰れなくなるだろう
………セラ夫と同じで私も二人が好きだ、人としてメンバーとしてこれから先も共に居るであろう彼等だからこそこの答えを選んだ
気持ち悪がられて幻滅されたら今まで積み上げてきた物は無くなる
でも………それでも私はセラ夫の為に最善な選択をする………………何はともあれ結果はどうだ?こちら側に誘導が上手くいった、セラ夫の誘惑には勝てまい……流石だなんて一人心の中で胸を張る
後はこれからするセックスとこの先の私達の関係性がどうなっていくか……いや私達ならきっと……きっと上手くいく
━━━━━━━━━━━━━━━
『ひばぁ………♡だ、いすき、♡』
「何なん……?ほん…っと…セラおかわええな…?なぁ跡付けてええ?」
『ん゛ぅ…っ、い…ぃよ…♡♡いっぱい、つけて♡』
「あんがとな♡」
[セラ、痛くない…?]
『へ…いき…はやくちょうだ…い?』
【ほらセラ夫…脚開いて奏斗におねだりして?】
『かな、との…おれのとろとろであついナカに……挿れて……?』
[……っ!!!]
アキラが固定してそこにセラフが自分で拡げて誘惑してくるもんだから誰だってこんなの我慢できるわけが無い……出来るとしたら仙人とか神とかなんじゃね?とか思いながら奏斗は痛い程腫れ上がった凶器みたいな自身をセラフの中へゆっくりと進んでいく
『お゛っきぃ、…っごちゅ、♡や、ぁ゛…っ♡だ、いすき、♡』
[ちょ……っ、と締めすぎ……だけど気持ち……ねセラ?]
『ん゛……ん゛ぅ…かぁとの……♡ふとくできもち、いよ……かな…とぉ…♡』
[……動くから……]
『ふっ…、…ふ…っ…、ぅ、あ゛っ♡』
[…やば……中うねって…すぐイきそ……っ…セラ痛くない…?]
『あ゛っ…♡きも、ちいいっ…かな…っとで…♡いっぱいなの嬉し……♡』
[んっ…とに!!煽んない…で!!]
ゆっくり奥に当たらない程度に動く奏斗、無理もないあまりにも気持ちが良すぎて気を抜いたらすぐに果ててしまうから、セラフに申し訳ないと思いながらも腰をゆっくりと動かす
「アキラぁ…」
【どうしました?】
「俺とキスしてくれん?」
【私ですか?いいですよ、おいで…】
『かな、とゆっくり…やだ…ぁ…!!もっと…♡』
[ちょ…ちょっと待って…情報多すぎて無理…っ…]
『かな…っ♡かなとっ…♡』
[キッ…ツ…待ってセラ…出ちゃう…から…離して…っ]
『やだ…っやだぁ…!!はなれないで…っ♡』
[あ゛っ…っふ…♡んぐっ…っっ!!!]
この時からもうこんなに力が強いのか…腰に脚を絡めて抜けないようにして動かれた奏斗は呆気なくセラフの中で果てる、それを嬉しそうにセラフは奥に奥にとイったばかりの奏斗の自身を勝手に使って擦り込む………こんな刺激も奏斗にとっては暴力的な強さで擦り込んでる最中にも喘ぎながら中に出した
[…っふぅ……う゛っ……まじヤバ…すぎ…………♡]
『ん♡』
[凄く良かったし………可愛かった……ありがとね…セラ♡]
「な、セラお……俺もええの……?」
『んぅ……良いよ雲雀……いっぱいして…?』
奏斗のをずるりと抜いてすぐに雲雀が覗き込んで汗で額に付いた髪を分けて乱れても綺麗な黒髪を少しだけ整えてあげてセラフにキスをする
そのままセラフは中に出した奏斗の精液を尻たぶから見せつけるように開いてこぷりと出し雲雀を誘うと雲雀は喉を鳴らした
セラフの前に座り込んで挿れる前に雲雀は再度キスを求めた
「セラお……♡」
『キス好き?』
「ん………頭フワフワんなる…」
『俺も……雲雀とのキス好き……いっぱいしよ…♡』
[……っ]
少し落ち着いた奏斗が目の前で求め合う雲雀とセラフを見てると移動してきたアキラが後ろから抱きしめる
【必死な二人のキス見てまた興奮した?奏斗】
[おい……こら…アキラ……]
【私ともキスして…?】
[………いいけど……]
【口開けて…】
[…ん…ふ………っあ…き…ぁ♡]
【ふふ……可愛いな奏斗】
隣りで揃ってキスを堪能していたがセラフが雲雀の身体にピタリとくっついて興奮してまた硬くなったソレを擦り付けカクカクと腰を揺らす
「セラお……腰動いて…る…えっちやね……♡」
『ん゛ん…ひばの……はやくちょぉだ…い♡♡いっぱいにして』
「……俺のいっぱい…感じて……欲しい………挿れるな?」
雲雀がまたキスを送ったと同時にゆっくりと掻き分けて中に挿っていく、奏斗とまた違う快楽が襲ってきて無意識にキュウキュウと締め付けてしまう
雲雀のは長くて小さなセラフの身体にはすぐ奥に当たって雁首も丁度いい所に当たる
『あ゛っ……♡何…っこれ゛ぇ…きもち゛ぃのこわい゛ぃッ…!♡♡♡』
「…っは…ぁ…ん゛ぅ…せら…せらぉ…♡」
『ひばりぃ…♡おねが…っ♡♡♡もっ…とお゛く…っ♡』
「…っ…こ…れ以上泣いても、止めんからな…っ!!♡」
『ん゛ぅ…♡はや、っく…!!はやくちょうら…っあ゛ぁっ……!!!♡お゛く゛きたぁ…っ!!!♡♡』
雲雀はゆるゆると動いていた抽挿を激しくして自分だけが達する様に激しく奥をノックする
小さな身体はとても強い快楽が逃せられず弓なりにしなり相変わらず震えていて次第に涙も涎も止まらなくなりただ快楽を与えてくる彼に抱きしめられる事しか出来なくなっていた
『も゛っ…ぃ゛…っ、て、る…か゛ら゛♡♡ひっ゛…ぁ、♡い、ってる…ぁ゛、っ!!』
「俺っ…が、まだイけ…てないから…っ!!まだ付き合って?セラお?♡」
『…っあ゛、っお゛っき、く゛しない、れぇ…♡♡♡お、れ…っも、むり…ぃ♡ぁ゛、っ、あ、ぐ♡♡』
「ふーッ…っふー♡はっ……♡俺も、イきそ…っん♡だから、セラおん中出すから♡あ゛ぅ゛っ~~~~~ッ!!♡」
『ぐ♡♡♡っ…やっ♡♡あぁ…♡っ、う♡く、♡…ッやだ、♡やだぁっ♡♡や”ッ♡♡♡う゛~~~~~っ!!!♡♡』
ごぷりと中に溢れるほど出して雲雀は自身を抜く
抜いた拍子にセラフから白濁を飾るようにぷしゃっと透明なモノが出てきて腹に広がる
それを見て嬉しくなった雲雀は荒くした息を整える間もなく腹の上に貯まっているそれをジュッと音をわざと出しながら舐め取る
舐められた身体はまたビクリと震わせてただ一言放つ
『…っ♡もっとさんに…んが♡ほしぃ…♡』
奏斗もアキラも雲雀もその言葉に目を細めてから笑みを零して手を握ったりキスを落としてシルシを付けていく
首からつま先まで隅々に愛してる証が刻まれていく
【バグが治るまで………いや、バグが治ってもずっと愛してあげますよ、本当に私達の事しか考えられない身体にしてあげます………♡】
[セラがいっぱい可愛く頑張ってくれたから僕もう幸せだよ?これからもっと愛してあげるから僕達の事もっともーーーっと…………好きになって♡]
「俺も………セラおのお陰で幸せや♡俺ら”三人で”ずっと可愛がったるから♡どんなセラおでも全部愛せるわ………だからさ…♡」
三人がシルシを付け終わって満足そうにしてるとセラフはすぅすぅと寝息をたてて寝てしまっていた、奏斗や雲雀に抱かれる前にアキラに未開の身体に快楽を教えられていたのもあり疲れたのだろう……三人はこれからと思っていたところだったが流石に今の身体だと…と良心が勝ち周りを整えて身体も拭いたり風呂に入れてやる事にした
それからバグが治るまで来る日も来る日もセラフは三人からの愛を全身に受け泣きながらも幸せそうにしていた
………後に二日程でバグが治りいつも通りの身体に戻っても三人からの愛は止まらずそのまま四人での交際がずっと続いたそう
時々お返しにセラフからの沢山の愛を三人にプレゼントしているが、その度に悶えてその場に倒れ込んで唸り声をあげるそう…………そしてお返しのお返しという形で愛のこもったセックスでセラフに還元される………これが愛おしい末っ子の何通りかある甘え方の一つである
コメント
2件
ありがと赤い人!!!() 書きたかったのをとうとう書いてしまったぜ_:( _ ́ω`):_
某赤い人…誰だろうな… いいなぁぁぁ!!!!!!まわすのもいいなぁぁぁ🤯🤯🤯🤯!!!!!!!