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○○が別のセカイに!?

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○○が別のセカイに!?

3 - Part3

♥

16

2022年07月30日

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皆様こんきらー。きららです。

今回はPart3となります。

ちょっと余談なんですけど、プロセカの推しは奏ちゃんだったんですが、ストーリーを読んでいくうちに「彰人かっこよ」と彰人推しなり、MVを見ていくうちに「司かわよ」となり、結局司推しになりました。なんなんですかね、あの顔は。トンデモイベの司が来た時には切れました。(何故)

余談が過ぎましたが、注意事項です

‎ ‎ ◤◢◤◢注意◤◢◤◢

口調世界一周旅行中です

男子組が別のセカイにいます

とりまなんでもいける方のみお進み下さい

それでは、どうぞ!








「よし、連絡したし、探すか」



「ーーーー♪、、〜〜!♪」


なんか聞こえるな···行ってみるか



ここは···音楽室か


ガラガラ


「誰かいますかー···?」


「〜〜♪」


司先輩だ···そういえばあの人って、ギター弾けたっけ?まぁいいや


「司先輩」


「誰だ?···お、彰人か!」


「先輩探したんですからね」


「それはすまんな」



『司先輩居ましたよ』


『どこだい?』


『音楽室です』


『分かった、今そちらに向かうね』


『了解です』




「そういえば、司先輩はなんでここに?」


「起きたらここに居たな。ギターは興味本位で弾いていた」


「興味本位で···?今のが?」


「そうだ」


「···才能ありますね」


「そうか?なら彰人も弾かないか?」


「え?俺っすか?」


「あぁ、意外と楽しいぞ」


「司先輩がそういうなら···でも、何を弾けば?」


「そうだな···ドラムとかはどうだ?」


「確かに、楽しそうっすね。やって見ます」


「あぁ、俺は聞いているからな」


「···」


「···」


「〜〜〜♪ーー♪」


「、!」


「ふぅ、どうでした?」


「彰人も才能あるぞ!」


「本当すか。なんか嬉しいです」


「遅れて済まないね」


「あ、やっと来ましたか」


「類、冬弥」


「2人で何してたんですか?」


「俺はギター、彰人はドラムを叩いていた」


「面白そうだね」


「神代先輩と冬弥もなにか弾いたら?」


「せっかくだから弾こうかな」


「俺は···キーボードにします」


「じゃあ僕はベースにしようかな」





今回はここまでです!

見て下さりありがとうございました。

できたら♡お願いしますボソッ

それでは、ばいきらら〜!

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