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mnps1周年おめでとう!!!!
良い一年にしてください〜!
全くネタ考えずに適当に書いてるので全体おかしくなりそうで怖い。
思い出メ森好きなんすよ…
ということで本編どぞー!
shk視点
『…っと』
ドスッ
py[おー!ど真ん中!お見事〜!]
今はエイム練習中、なんだけど…何故か3人見に来てる…いやおかしいでしょ。見られると集中できない…。
『…ゴメンなんだけど俺人に見られると集中出来なくてエイム定まんない…』
申し訳なさそうに言ったら
ak[え?これでエイム定まんないってどういうこと?]
py[ずっとど真ん中命中してますけど…?]
『まぁ、そうなんだけど。ちょっと緊張しちゃうって言うか…。』
py[そう…ですかね?]
ak[俺全然そんな風には見えないけどなぁ?w]
するとずっと黙っていた彼が口を開く
「…確かにいつもの射撃練習の時よりは手が震えてる。」
『あ、バレた?w』
「バレバレだろ」
上手く平常心で隠せてたと思ってたんだけどなぁ…wはず…
py[え、そうなんですか?]
ak[えぇ?!手震えてた?!全っ然見えなかった!]
『2人にはバレてないしいっか!』
「2人を騙せても俺を騙せないと意味ないな」
そう言ってドヤ顔するsm。正直ウザイとかじゃなくて可愛いが勝つ
『…そのドヤ顔写真に収めたかったな。』
くっそ…カメラ持ってくればよかった…。
ak[そんなしょんぼりすんなよ〜!smのドヤ顔なんて何百枚も撮ってるだろお前]
『ッあ”!ちょッak?!それバラす?!?!』
py[なんなら隠し撮りしてるし…]
『pyまで!?急に俺を裏切るなよ〜!?』
狩人能力で撮ってたのバラされたんだけど…最悪。
「…今すぐ全部捨てろ!」
『えぇ〜?!それは無理!!これがなきゃ俺生きていけないぃ!!』
「それは大袈裟じゃね…?」
『だってsmが研究で忙しい時構ってくれないからこれに頼ってんの!』
「はぁ?!なにそれ?!」
ak[もう自ら言ってんじゃんw]
py[無敵の人だなぁw]
「ほんとに…何してんだよ」
顔を赤くして呆れた顔で見てくる彼が愛おしい…
orsk(そう言ってるsm/さんも何枚かくらい撮ってるんだよなぁ…。/ですよねぇ…。)
sm視点
ak[うわぁ〜!めっちゃいい匂い!]
『ほぇ〜、綺麗だな。この花』
py[いいですねぇ…。こういうの]
「なんなんだよお前ら…?何しに来た?」
ak[いや暇だったから研究してるsm覗きに来きただけ]
「はぁ…?なんだよそれ…」
こちとら研究してるってのに…人に見られながらとか絶対無理…
「悪いけど俺は人に見られると研究出来ないから」
キッパリそういうと
『えー?前俺の射撃練習見てきたんだし良くない〜?』
「ま、まぁそうだけどさ…shkのと違って俺のは見ててもあんま面白くないぞ…?」
py[いいですよ別に]
まじかよこいつら…
「はぁ…」
こいつらのことはいないと思えばいい
「わぁったよ、研究してるよ…」
ak[やった〜]
ak[…おぉ…]
py[すごぃ…。]
こいつらほんと飽きないな?こんなの見て何が楽しいのか…。
『…綺麗だな…。』
まぁたしかに花は綺麗だが…
「…!」
あいつ花のこと見てなくない…?
「…研究が見たいのに俺の顔みてどうすんだよ」
指摘してみたら
『いや…綺麗だな〜って、』
そう言って照れくさそうに言う彼…なんでお前が照れてんだ…。
「…そうか。」
orsk[ニンマリ]
「…何ニンマリしてんだ」
ak[いや〜?別に〜?どうぞ?続けて]
py[特に意味は無いですよ。続けてどうぞ?]
なんだこいつらほんとに…
「…?そうか、」
…チラッとshkの方を見たらさっき言ったことを後悔するように手で顔を塞いでいた
「…w何してんだお前?w」
『ッあ?俺?』
そう言って指の隙間からこっちを覗いてくる
「お前だよ」
『…ちょっと。ね。?』
ak[shkどうした?w]
py[いつもの冷静さ失ってますよ]
『…ごめん、俺やっぱsmの前だとダメだわ…w』
「俺に弱いもんな」
『そうなんだよね〜…w』
ak[ほんと二人は仲がいいねw]
py[微笑ましいですね。]
ak[尊いな]
py[ですね。]
『sm、愛してるよ』
「なんだよ急に…?」
『たまにはいいじゃん?』
「…俺も愛してる。」
『知ってる〜』
「、は?もう言わねぇわ」
『えー!?ごめんって〜…』
orsk(末永くお幸せに。)
改めて1周年おめでとうございます〜!!!
おっつぅ〜!