注意は1話を見てください。
絶対誤字ってます。
わんく
rbr視点
嫌な予感しかしない……
俺は恐る恐る調べてみることにした
予想は的中して流れてきたものは俺が男子
生徒を脅している動画がだった
男子生徒の顔にはモザイクがかかっていた
俺にはモザイクなんてなくがっつり顔が写
っていた…
知らないアカウントで誰が広めたのかわか
らない
コメントでは俺の個人情報が流されていっていた
rbr 「……うぁ…、、?…」
ベッド*か*ら起き上がる
寝てしまっていたらしい
時計を確認するともう夜の8時になってい
た
俺は夜ご飯を食べるためにリビングへ向かった
リビングでは両親が深刻そうな顔で話し合っていた
rbr母 「あ…rbr…」
母さんが少し気まずそうな顔で俺の名前を呼ぶ
どうやら学校から連絡があったらしい…
もちろんいじめの件だった
学校はがんばって隠そうとしていたらしい
が流石にネットで出回っているため無理だ
ったらしい()
もうちょっとがんばれよな()
親からはひどく責められた
別になにしようが俺の勝手だろ
今まで散々放置してた癖に急に親面してく
んなよ
俺は親と言い争ったけどなんも聞いてくれ
なかったため諦めて自室へ戻った
親に知られた…ということよりもshaに知
られてしまったショックの方が大きかっ
た…
(朝)
朝だ…
学校…行かないとな…
shaに合わせる顔ねぇなぁ…
そう考えながらも渋々 準備をはじめる
(学校)
着いたわ良いものの…やっぱサボるか……
流石に今shaに会うのは気が引ける…
教室には行かずに屋上へ向かった
(屋上)
屋上のドアを開ける
頬に冷たい風が当たって少し肌寒い
少しスマホを見る
昨日からずっとshaからたくさん連絡がき
ていた
心配してくれてる…うれしい…
ツ○ッターではいまだに俺の話題でいっぱ
いだった
クラスのグループメールでは俺が いるにも
関わらず俺への悪口が書かれていた
もう俺には居場所がないんだなぁ…と改め
て実感する
急にいろいろめんどくさくなってしまった
ふと屋上のフェンスを見上げる
今ここでタヒねばもうなにも考えなくてすむ
よな…
なんて…
別にタヒにたくもないのに思ってしまった
でも…めんどくさいことを考えるよりは マ
シな気がしてきた
フェンスに登って座る
下を見ると運動場が見える
今は誰も運動場にいない
今なら…気づかれずにタヒねそうな気がする
少しフェンスから身を乗り出す
心臓がばくばくする
タヒぬのってこんなに怖いのか、、
そんなことを考えていると
ガチャ
屋上の扉が開く音がした
誰か…きたっ…、
ドアの方へ振り返る
そこには sha が立っていた
お久しぶりですね!!
お話書くのむずすぎてサボってました()
いやぁ保存し忘れて消えたときはがち絶望案件でした!!!
なんやこれみたいな感じになりましたね
こんなんを書きたかったんやっけ…?
まじで苦戦しました
rbrんご 情緒どーした
次回で多分 一旦終わりって感じになりますね
でもその後ちょっとおまけみたいなの書く気でいます
見てくれてありがとうございます!!ばいばい!!
コメント
2件
わゎ rbrさんの 所に shaさんが来た後すごい気になります .ᐟ.ᐟ今回も 天才すぎました ♩♩次回で一応最終回 .ᐟ.ᐟ 頑張ってください !! 続き楽しみにしてます( т т )♡