テラーノベル
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とっても好きなシチュ、書きます
桃黄
黄視点
黄「あぅ”っんぁ♡♡」
桃「黄ッ、♡いくっ、」
黄「やっ、中ダメッッぇっ/」
桃「んッ、しっかり孕めよっ、!」
なぜこんなことになったのか、
それは_
半年前、 僕はストーカーに悩まされていた。
しかしこれといった実害はなく、誰にも言わないままだった。
学校に行こうと家を出ると、 常に誰かの足音が後ろから聞こえた。
学校に着くとさすがにその足音は消えたが、体育で運動場に移動するとなんだかやけに視線を感じた。
だから、学生ではない変な人間に目をつけられてしまったらしい。
しかしそれから4ヶ月ほど経った頃だろうか、
よく懲りずに後をつけるなー と思っていた矢先、ストーカー行為はピタリと止んだ。
その突然さに違和感さえ覚えたが、とにかく、ストレスのひとつが減って僕は歓喜した。
そして昨日、僕の7つ離れた姉が婚約相手を紹介しに家に帰ってきた。
その婚約者の名前は桃さん。
誰もが認めるであろう美男で、身長も高く、身なりにも気を使っていると思われた。
頭もいいらしく、ここら辺で難易度の高い大学を卒業したと姉が話した。
桃「黄くん、高校生なんだろ?分からないことがあったら教えてあげるよ」(ニコ
黄「はいッ、ありがとうございますっ」
こんなに顔も性格もイケメンな人って存在するんだ…と初対面ながらも感じた。
正直僕もこんなに格好いい人が義兄になるなんて思ってもいなかったから、すごくテンションが上がっていた。
そして夜が明け、今朝。
桃「俺、黄くんと仲良くしたいな」
黄「ぼっ、僕もです!」
桃「一緒にドライブでも行かない?」
黄「ぇっ、いいんですか?」
桃「もちろん。行きたい所あったら連れてくよ」
黄「ぇ~っ、悩む…」
黄「いってきま〜す」
姉「今度は私を連れてってよね!」
桃「わかってるって笑」
父「男の友情は大事だからな〜」
母「黄、変な事するんじゃないよ」
黄「何もしないよ笑」
桃「夕方には帰りますので、」
そこからはトントン拍子で話がすすんで、桃さんとドライブに行くことになった。
はずだった。
いや、厳密にはドライブをしたが_
黄「ふぅッ、」
いくら優しい人といえど、僕は昔から極度の人見知りなので、すごく緊張していた。
桃「大丈夫?」
黄「はぃっ、!」
桃「お茶持って来たからこれ。」
黄「わ、ありがとうございます」
桃さんがお茶を渡してくれてそれを飲んだあとのこと。
黄「ん…ふぁ、(欠伸」
桃「眠くなっちゃった?」
黄「ぅ、ん…」
桃「着いたら起こすから寝てていいよ」
黄「ありがとう、ござぃ…」
猛烈な眠気に襲われ僕はそのまま意識を手放した。
桃「ふっはぁッ♡」
ぬちっ♡
桃「ほんと、上手く行きすぎ」
なんだか急に、桃さんの声が聞こえた気がして目が覚めた。
気がつけば車は森のようなところに駐車されているようだった。
すると突然、立派に膨れ上がったブツが目の前に現れた。
黄「へッッ、?」
動こうとすると体が何かで固定されているかのように動かない。
桃「ぁ、黄くんっ起きた?♡♡」
黄「やぁッ、やぇてっ、」
呂律も上手く回らない。
桃「ちょっと待ってね、出すから、」
黄「は、…?」
桃さんはそう言うと少し離れて僕の顔にそれがかかるように、体制を変えた。
桃「んっ、あぁあ”ッ、ふっ」
しゅこッ♡ぬちゅっ
黄「やッ、ぁ..」
桃「ぃ、イくっ!出すッッ♡♡」
びゅるッ!びゅるるる〜ッっ♡♡
黄「んぁ、ッ?!」
桃「はぁ、可愛い♡俺のでベトベトっ」
桃さんは僕の顔にぶちまけた後、その顔を見てまた自身のものを大きくしていた。
桃「ほらっ、♡(拭」
黄「ん…、」
桃「これ舐めてよ、」
精液を僕の顔から手で拭い取って次は舐めろといてくる始末。
僕もそんなに馬鹿では無い。
黄「ぁ~っ」
桃「いい子(撫」
もう僕に、拒否権など無いから。
桃「挿れるよっ、?♡」
黄「ぅあ、っ(頷」
桃「んっ」
ぬちッ、ぬぷぷ…♡
桃「入ってるっ、♡♡」
(むくっ
黄「や、おっき、ぃ…」
桃「ごめん、♡興奮しちゃって」
あれ、?僕なんでこんなことしてるんだっけ。
桃さんてお姉ちゃんの婚約者さんだよね。
黄「なっ、んでッ、?」
桃「ん〜?」(口付
黄「お姉ちゃんッ、の」
桃「あぁ、」
桃「もう上手くいったし教えていいかな」
黄「、?」
桃「黄くん、少し前ストーキングされてたでしょ」
黄「っ、(頷」
桃「それ俺なんだッ♡♡」
ずぶぶっっっ♡♡
黄「ぉ”ッッ♡♡」
は、?
なんで、こんないい人がストーカー??
黄「やだっ、/やぁッッ♡」(泣
桃「あれ、怖くなっちゃった?」
黄「やぇっッ、て/やだ♡」
桃「それにしてもこんなに上手くいくなんて笑」
ずるっ、ぱちゅッッ♡
黄「んぃッ、!?/」
桃「お前も家族もちょろすぎ笑」
黄「ぅあッ♡や、とまっッッて(泣」
桃「まぁまぁ、」(腰寄
黄「んぁっ、~~~~♡」(びくびくッッ
桃「まだ始まったばっかだよ♡」
黄「んぁっ、はッッふっぅ”~」
桃「黄っ、黄♡」(耳
黄「やぅッッ/」(ぞくっ
桃「イきそッ、ぁ~”」
ぱちゅぱちゅぱちゅッッッ♡♡(速深
黄「あぅ”っんぁ♡♡」
桃「黄ッ、♡いくっ、」
黄「やっ、中ダメッッぇっ/」
桃「んッ、しっかり孕めよっ、!」
どぴゅっ♡ごぷッッッ♡
黄「んぁッ、は..っ」(泣
桃「ふ〜っ♡」(奥
ずるっ(抜
桃「ははっ、/」(穴触
黄「さわっ、ないでッッ」(泣
桃「溢れてるよっ♡」(ぞくっ
ぴとっ
黄「ぇ..あ、」(怯
桃「ほら、俺のまた元気になっちゃった♡触ってみてよ 」(腕掴
黄「ひッ、」
黄「あ”〜っ♡♡」
桃「ふっ、♡」(奥
桃「何回も中に出されて気持ちいね♡中グチョグチョだよ? 」
黄「あぅ”ッッ♡ 」