テラーノベル
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深夜テンションですぐへへ🤤
おなかすいた
ゆら視点
〜自宅〜
いやー、、2人も同時にゲットなんてうれしーな
….明日事務所行くし、話しかけてみるか
あの人に..
〜事務所〜
はいきてしまいましたこの時が。。
昨日あんな余裕ぶっこいて
話しかけるか、、あの人に..なんて言ったけど⁉︎
いやふつーに考えて無理なんですけど⁉︎
てか、相手にしても迷惑でしょ
んー..色んな意味でむずすぎる。
私はみんなの仲のいい関係を崩したいわけじゃない。
でも前みたいに仲良くしたい!
えてか!緊張してきた..
香水変じゃないかな?シャンプーの匂いきついかな⁉︎
てか前髪大丈夫?髪ボサボサになってない!?
えと..あとあと..
りりむ「あれ!ゆらちじゃん!なにしるのー?」
「!りりむー😭ねぇ聞いてよー」
りりむ「えなになに?どうしたのー??」
「一旦私の控室いこ?話は長いよ。」
りりむ「まじかよ。。」
「てことがあって!ベリーちゃんとたまこちゃんが3Dライブに来てくれることになったの!」
りりむ「え!よかったじゃん!!」
「やっとぼっちから抜け出せるよー」
りりむ「その3Dライブさ..いいむも出たいなー..?みたいな..」
「え!!もちろん。。てか最初からそのつもりでいたんだけど」
りりむ「え!やったー!!」
「あ..それでね。。3Dライブにもう1人呼びたい人がいて..」
りりむ「?だれーー??」
「..レインちゃん..」
りりむ「えいーじゃん!!レインなら話し合いできそうだしね!」
「レインちゃんはさ..そのー、ね?仲良かったから。。
どうしても3D呼びたくて。。」
りりむ「いーと思うよ!でも、、さすがに2人は気まずくない?」
「うーん..気まずいけどぉ..私が産んだ誤解だからさ。自分で説明するほかないでしょ?」
「あと、、一つ聞きたいことがあるんだけど..」
りりむ「?なーにー?」
「その..私と絡むことによって..その同期とか?周りの人とかに何か言われない?」
りりむ「うーん..いいむはとくにー?あ..強いて言えばくろのわに心配されたかも。
あんま関わんない方がいいって。。ひどいよねー!ほんとにさー。」
「…..りりむはさ.天性の活動者で、みんなと仲がいいからさ、私と居ない方がいいんじゃない?」
りりむ「え..なんで急に⁉︎いいむたち和解したじゃん!、」
「私といることでりりむが他のライバーさん達と絡めなくなるのは嫌だからさ。。」
りりむ「んー..周りの人がどう思おうがいいむはきにしないよ?あくまでもこれはいいむの人生!
たとえゆらちでも、いいむの選択肢を選択する権限はない!!
いいむはさ〜..損得なしでゆらちがすきなの!だから一緒にいたい。それだけだよ?」
「レインちゃんも、同じこと言ってくれるかな..?」
りりむ「えー?いいむの自慢の妹だよ!大丈夫だってー!!」
「よし..じゃあ行ってくる!振られたら慰めてね?笑」
りりむ「いいむの目は腐ってないよ!レインだからきっと大丈夫ー!!がんばれー!ゆらち!!」
「いってきます。:
コメント
6件
続き楽しみです!
どうなるんだろう!?
結構はやく見れた!*.(๓´͈ ˘ `͈๓).* 今回もサイコーです! 続き楽しみに待ってます‼️😊