テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
第6弾⚠️注意事項諸々↓
・地雷カプ注意
・解釈違いあるかもです。
・💉🐦⬛🔞
いってら
🐦⬛「暇だなぁー、」
昼過ぎ。
何もすることがなくて、烏天狗団のアジトで
ずっと天井を眺めてる。
🐦⬛「あ、そうだ!! あっちゃんに会いに行こ〜!」
そう言ってアジトを抜け出して、 空を飛ぶ。
風が気持ちいい。
学園に着いて、すぐさま学園長室に行く。
🐦⬛「あっちゃ〜ん!♡お金ちょーだいッ!♡」
🎭「あげるわけねぇだろ。帰れ。」
🐦⬛「酷い!こんなに可愛いお兄さんを助けてくれないの?!」
🎭「どこが可愛いお兄さんだ。 ただのずる賢いジジイだろ。」
🐦⬛「あっちゃんひどぉい!」
そんな戯れをいつも通りやっている。
僕はこの時間が大好きだし、一生離したくない
💉「学園長〜、失礼しまーす、」
💉「あれ、先生?!」
🐦⬛「あ、明くーん…笑」
🎭「ちょうど良かった。このクソ烏、診察してくれませんか?少々頭がおかしいようで、」
💉「えっいいんですか?!」
🎭「はい^^」
🐦⬛「あ、あっちゃぁん、?やめてよぉ…、」
💉「じゃあ先生!こっちへどーぞ^^」
🐦⬛「拒否権は…?」
💉「ないです!」
そうズルズル明くんに引きずられて、保健室まで連れて行かれる。
💉「じゃー先生そこ寝っ転がって!」
🐦⬛「えぇー、やだ、」
💉「やだじゃない!僕のモルモッ…ゔぅ゙ん、患者さんなんだから!!」
🐦⬛「今モルモットって言おうとしたよね?」
💉「気のせいだよ!」
はぁ、とため息を着く。
適当なところで逃げてやろうとこの時は思ってたんだ、
💉「じゃーはい!麻酔するから!」
🐦⬛「ガチモードじゃん、はいはい、わかったよぉ〜、」
そう言って、注射を打たれる。
徐々に眠くなる、それと、少し暑い…、
あれから何時間寝たんだろう。
はっと目を覚ます、なにか中に入っているような……、
バチュンッッ♡♡♡♡
中に一気に何かが入ってきた、
🐦⬛「あ゙ッッッッ////////♡♡ 」
💉「 あ、起きた?せんせ♡」
🐦⬛「あ゙ッきらくッッッ♡♡♡何してんのっ//♡」
💉「いやー、実はさ、先生に麻酔打つ時にさ〜、一緒に媚薬も入れちゃった♡」
💉「せっかくなら反応楽しもうかな〜って」
🐦⬛「狂ッッッッてるッ♡♡」
ぐちゅっ、♡ごりゅっ♡ごりゅっ♡
💉「酷いなぁ、でも気持ちいでしょ?♡」
🐦⬛「気持ちよくなんかないッ!♡♡♡」
💉「でもほら、先生の腰、こんな動いてるよ?僕の欲しいの?♡」
そう言って、沿っていた腰を掴まれ、
仰向けだった身体を四つん這いに体制を変えられて、また、奥を突いてくる。
ふ あ ♪
🐦⬛「ぁんっ♡やめッ♡♡」
💉「暴れん坊な患者さんだなぁ♡」
🐦⬛「明くんッ////♡♡本当にやめなさいッ♡」
💉「嫌だよ…?僕さ、ずっと先生とヤりたかったんだよ、?どんな反応するのかなって、
だからさ、僕の知識の糧になってよ!♡」
ぐぽっ、ぐぽっ、♡
お腹が苦しい、
明くんのち◯こが直に伝わってくる。
僕が喘ぐと少し大きくなる。
🐦⬛「やめてっ、大きくしないでぇッ///♡♡」
💉「だって先生えろいんだもん、♡」
🐦⬛「やだっ、やめなさいッいい加減にしてッ♡」
💉「抵抗しないでよぉ〜、せんせ♡」
💉「ほら、一緒にきもちよくなろ?♡」
🐦⬛「いじわるッッッッ////♡♡♡♡」
💉「あはっ、♡やっぱ最高♡」
🐦⬛「んっ、♡♡イくっッイくゥゥッ♡♡」
💉「僕も出るッ、先生、受け止めてね?♡」
🐦⬛「わかった、わかったぁッ♡」
びゅるるるるるるるる♡♡♡
明くんの熱が勢い良く入ってくる。
🐦⬛「えへ、きもちっ、お腹あつっ、♡ 」
💉「堕ちた…?笑♡可愛い〜♡」
そこを境に僕の意識が遠退いた。
💉🐦⬛って最高じゃない…?
あんまり見れないんだけどさ、
まじ即興で書いてしまった、ちょっと変かも。
あ、あと、
ここでは俺は♡の数を気にしないことにした!
もう自由気ままに書く!ここは!
何にも縛られずに!!!
己の書きたいカプを貫くだけよ!!
元々書きたいカプを書くだけの場所だから、
まぁいいかなって。
晴受けも、平安組も、あ、待って、
☔️🦐書きたい。あ🐦🔥⭐️ももう一回書く。
よし、やろ。
ばばい