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コメント
1件
飴玉みたいに甘くてえッッッちだってか!?はぁ…良すぎ………🤯🤯
sr.ng
――――――
セ「凪ちゃん〜」
ア「はい」
セ「これ、先輩から飴貰ったんだよね」
握っていた手を広げ一つの丸い飴を見せる
ア「あ〜、確かに貰ってましたね」
セ「…、ん」
袋を開け口の中へ運ぶ
ア「何味ですか?」
セ「ぶどう…?」
ア「え、分からない…とかある?」
セ「分かんない」
ア「え、w…」
セ「……」
アキラの目をじっと見つめ
ア「どうしました?」
セ「来て」
手招きして自分の近くへ来てもらう
ア「、…?」
セ「ん、口開けて舌出して」
ア「は、ッ?」
セ「大丈夫、飴渡すだけ」
ア「…まぁ、…」
セラフはアキラの腰を左腕で支え
下を向き後頭部を右手で抑える
ア「ん、″っ、…べ、…」
セ「…、…」
ア「、ッ″…へ、…ぁお、…っ?////」
舌を出した瞬間に飴を舌と舌で挟み
落とさないように舌を絡める
ア「っ、へ、…ッ、″…///…ぁ、…♡/」
セ「ッ……はぁ、…、っ」
抗えない身長差に背伸びをし
一生懸命飴を舌で支える
ア「っ、、…は、っ…♡、…へ、ぅ…////」
セ「…、、、」
力強く閉じていた目が少し開き
眉は困ったように寄せ蕩けいく赤い顔
ア「ッ、ぁ、っへ、…////ッ、ゴクッ、はぁ…″♡♡」
セ「…、まだ溶けてないでしょ、口閉じないの、」
ア「む、ぃ…、っ…////」
二人の混ざった唾が流れ溺れそうなほどに溜まり
ゴクッと飲み込み息を整える
セ「ん、……チュッ、チュッ、」
ア「っ、……////…」
セ「早く開けて、」
もう飴は舐めたくないと言わんばかりに
口は閉じたままでいると
左手で腰から服の中へと入れる
そこから反った腰をゆっくりさする
ア「っ、″…ん、っ″ぅ、♡//、…ッぁ、、っ////」
口を開けたその時飴と舌を突っ込み
また熱で溶かそうと舌を絡める
ア「ん、へぇ、…ッ////、…っ♡」
ア「ッへ、…あ、…ッぉ、、////…ッ″〜っ♡」
アキラの身体はガクガクと震え
少し浮いた片足の指を丸くしていた
セ「ッ、…ゴクッ、…、、出ちゃった、…?」
ア「ば、ぁ…か、ッ…」
セ「舌回ってない、」
セ「んふ、っ……可愛いね」
ア「…ッばか、…////」
セ「ん、っしょ」
アキラを姫抱っこで階段を登っていく
ア「ぅお、…っ、、、」
ア「ちょ、ッ…まら、ゆうかた、っ…(///」
セ「夜まで我慢できる?」
ア「っッ、″……///」
セ「出来ないもんね、凪ちゃんは、」
寝室の扉を開けてベッドへ落とす
そして扉を閉め上の服を1枚脱いだセラフは
アキラの上に跨る
セ「俺が我慢できないから、」
セ「いいよね、?」
ア「ッ、″…べ、つに……///」
ア「早く欲しぃ、//」
セ「煽れるのはいつまで続くかな、」
アキラの上の服を胸までたくし上げて
スラッとした腰に手を添え
まだセラフの口の中に残る飴を
二人の熱だけで溶かした
――――――――――