テラーノベル
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面接官1「え〜っと、ういろう💗🍓さんですね。」
うい「は、はいっ。」
面接官2「早速ですが、このグループに入ってやりたいこととかはありますか?」
うい「はい!私は、〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」
うい「はぁ、、、(終わったぁ〜!帰ろ!帰ってご飯食べよ、、、)」
???「あ、あれ?うい?」
うい「、、、星夏?」
星夏「なんで、ここに、、、」
うい「何で、居るの?」
正直、会いたくなかった。
自分より才能のある貴方に。
うい「ごめん。タッ」
星夏「待って!」
うい「、、、、、、何?」
星夏「受けたの?」
うい「、、、、、そうだけど。」
星夏「私ね、ここのグループに居るんだ。」
うい「そうなんだ。」
星夏「りょう君っていう人とね、クラスのりつさんが居るんだ!」
うい「、、、だから?」
星夏「いや、それだけ。」
うい「そ。じゃあね。」
星夏「あのさ!受かると良いねっ!」
うい「っ!」
うい「(自分でもわかってる。きっと今回も受からない。)」
主)ネタ不足。タスケテ。
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