テラーノベル
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それから僕たちは沢山の部屋を見て回った。
それぞれの書斎。
それぞれの寝室。
バスルームから魔力を管理するための部屋まで入れてもらった。
星原星霜『え〜っとね〜、、、ここでは魔力の量を一定になるように調節するのよ!』
晃『ほぉ、、、』
瑞「へぇ、、、!」
星原星霜『そう言えば貴方達ってどんな手順で星の都に来たのかしら?』
そこから私達は星の都まで来た手順を説明した。
、、、
めっちゃくちゃ大雑把だけど、、、
晃『う〜ん、、、なんとも言えないけどな、、、』
瑞「僕たち魔力とか宇宙が好きで研究してたんですよね、、、」
晃『そこで研究結果をまとめてたから暇になってふと振り返って見てって感じかな、、、』
星原星霜『ふむ、、、なるほどねぇ、、、』
こんな説明でわかるのか、、、すごいな、、、
瑞「ちなみにそこから頑張ってこっちまで来ましたよぉ、、、」
晃『結構体力削られるから大変だったんだよな、、、』
んぇ?大雑把すぎて分からんって?そんなん知らないよ。メタいから辞めてくれ。
きちんと知りたいなら前の投稿でも見てくれ!
、、、
前の投稿でも全然大雑把だけどね、、、
瑞「来た方法とか全部ぶっ飛ばしてるし、、、(ボソッ)」
晃『ん?なんか言った?』
瑞「あぁいやこっちの話!」
星原星霜『別に全部言ってくれなくてもいいのよ?だって私心読めるもの!』
瑞「えっ、、、?」
晃『そうなの、、、?』
はいお帰りなさい!
いや〜疲れましたね、、、
まだここまでついて来てくれてる人居たらちょっと聞きたいんですけども、、、
この話ってノベル版じゃ無いですか
チャットノベル版って要ります?
いやこれ聞いたところで伸びるか伸びないかは分かんないんですけども、、、
そもそも答えてくれる人なんてほとんどいないし?
今フォロワーが結構少ないんですけどほんとに1人ぐらいしか見てる人居ない感じで、、、
これで僕のことフォローしてる人が見てたらスッゲー申し訳ないんですけども、、、
ほんとにちょっとだけでいいので意見聞かせてもらえませんかね、、、
長くなってすみませんでした
それではまた会いましょ〜!
さよ〜なら〜!
ゆあ
289
#ファンタジー
柘榴とAI

368
#SF
柘榴とAI

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101
コメント
5件

チャットノベルはまた違う雰囲気だから、あっても良いと思います! が、上げるのが辛い…とかなら無理しないで欲しいです(๑•̀ㅁ•́ฅ✨ ネタを考えるのも大変だもんねぇ(✘д✘๑;) ³₃
うわ〜〜ゆめかちゃん読んだよ第9話!!📚💕 星原さん、めっちゃクールなお姉さんって感じだけど心読めるのズルくない?!笑 でもそういう設定いいよね〜〜😳✨ 晃くんと瑞くんが「来た方法すっ飛ばしすぎ」ってツッコんでるの、確かにって思わずうなずいちゃったw そして最後の作者さんのコメント…フォロワー少なくて不安な気持ち、わかるよ…!でも私はここにいるし、めっちゃ楽しんでるよ!!チャットノベル版、私はあったら嬉しいな〜って思うけど、無理せず自分のペースで頑張ってね🌸💕