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なんかこの前の連載で書きたかったもの投下しとく
kr×nt
地雷さんブラウザバック推奨
セフレ前提、両片思い
付き合いません!!!
※キャラ崩壊、とても雑な作品です
終わり方がクソキモイです
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krさんの家で配信が終わったあと
kr「もし俺が死んだらどうする」
nt「なんも思わないよ」
kr「だよなお前そうゆうと思ったわ」
軽くそう返したが実際
トルテさんが死んだら俺は
笑って自殺をしてしまう自信があった
それくらいには好きだから
kr「今度nk達と飲み行くんだよね」
kr「お前も来る?この日なんだけど」
nt「その日打ち合わせの日だわ」
nt「遅れてでいいなら行けると思うけど」
kr「伝えとくわ」
トルテさんが俺以外の人と話すところを
想像するとどうしても
嫉妬心や独占欲がわく
トゲのようなものが心に刺さったように
胸がどうしようもなく痛くなる
俺以外を見ないで欲しい
そんな欲が生まれていく
欲望に蓋をして見せないようにした
kr「なぁ今日ヤんない」
nt「サラッとすごいこと言うじゃん笑」
nt「明日予定ないしいいけど」
kr「マジで?」
nt「お前から言ってきたんだろ笑」
kr「まさかOK出されると思ってなかったわ」
いつも気だるげで強がるくせに
こういう時だけ愛でるような
そんな目で見てくる
俺だけにその視線を向けて欲しい
いつもそうだ
苦しさと愛おしさでぐちゃぐちゃな心を
快楽で見ないふりをしてる
kr「…と、く」
kr「にと…く」
kr「にと!!」
ビクッ
nt「なにそんな大きな声出して」
nt「びっくりすんじゃん」
kr「それはこっちのセリフだわ 呼びかけても返事無いし ずっと目も合わねぇし 」
nt「マジで?」
nt「ならごめんだわ」
kr「許そう」
チュジュルクチュ
nt「んッ…ふぅ、あッ」
銀色の糸が途切れるのを見て
少し名残惜しさを感じた
kr「慣らすから痛かったら言えよ」
グチュグチュ
nt「んッ…ふぁッ♡ いぅッ」
nt「あぅッ、んぅッ」
kr「気持ちい?」
nt「うッ…ん、あッ♡」
kr「もうそろ挿れるね」
nt「うッぁ、んッ♡」
ドチュ
nt「ひぁッ、いうッあッ♡」
kr「めっちゃ喘ぐじゃん 」
nt「ひぐぅッ、あぃッ♡」
nt「きもひッぞごぉッ♡」
kr「ここが気持ちいんだ」
ドチュ
ビュルルルルル
nt「はげひッぃ、ら゙め゙ぇ♡」
kr「まだまだいけんだろ」
となりで弐十くんが寝ている
その寝顔はいつも見ているのに
少し可愛く見えた
こいつの笑ってる顔も全部
俺のものになればいいのに
kr「何キモイこと考えてんだろ」
kr「気晴らしにタバコでも吸うか」
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書きたいものかけて満足
リクエストもあれば書きますがクソ遅いです
地雷
nt、kym攻め
基本書きたいもん書きます!!!