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お酒の勢いで。

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お酒の勢いで。

1 - お酒要素ないですごめんね

♥

202

2025年10月01日

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ごめんね

くわしくは お知らせ を見てね

いきましょうたいむ

今日も起きる。


今日は楽しみだったお酒を飲む日。


久しぶりだから楽しむ。


桃 『ん、まろ、起きなよ〜っ?笑』


青 「んぅ、……起きたぁ、」


彼氏の 起きた は起きてない証拠。


正直めちゃくちゃかわいい。


青 「ね、運んで、?」


桃 『もー、甘えん坊だな…笑』(抱っこ


青 「んへへ、うれしぃっ、!」(にこっ


かわいいぃぃぃぃ!!!


ここに天使がいますよー?!


青 「今日はお酒飲むんやでぇっ、?」


桃 『楽しみだなぁ、

ひさしぶりに飲むもんね〜?』


青 「ぅんっ、!

楽しみなんや〜っ、!」


この人が普段 攻 だと思えない!


失礼かもしれん (((



今からお酒飲む


青 「けーぴーっ!!」


桃 『けーーぴーー!!!!!』


お酒飲むんだから暴れるぞーー!


〜 青さん視点 〜

ないこ久しぶりに暴れとんなぁ…笑


酔いすぎんとええんやけど… 焦


桃 『んゅぅ…ッ// まろぉッ、//』


青 「..ないこもう酔っとんの…?笑」


桃 『わかんなぃっ、ふわふわする…』


青 「..酔ったなぁ….笑」


桃 『とぃれ行ってくるぅ……//』


青 「いってらっしゃい..」


今のうちにないこの水に媚薬混ぜる☆


桃 『んぅ、戻ったぁ……//』


青 「ん、てかもうお酒やめよーや?

お水飲んで〜っ、?」


桃 『む、わかったぁ、//』(飲


桃 『あまぁいっ、//』


青 「そう?

普通やと思うけど……」


ばれるばれるばれる怖い怖い怖い


桃 『そっかぁ、//』


桃 『んね、まろ、?///』


青 「ん、なぁに〜っ?」


桃 『ヤり、たい…//』


青 「ヤる?♡

ええよ、おいで?」


この媚薬即効性だったわ☆



青 「ヤろ?

おいで?♡」


桃 『ぅんっ、!』


青 「かわええなぁ…♡♡」


桃 『かわいくなぁいっ、!//』


青 「今日は何しよっかな〜っ? ♡」(脱


桃 『んぇ、おっきぃねぇ..//』


青 「ないこも脱ぎ〜や?♡」


桃 『ぅんっ、!//』(脱


青 「放置しよっか?♡♡♡」


桃 『ぇ、やだぁッ、!//』(泣


青 「拒否権あると思っとる?笑」


青 「✘首にそれぞれロー✘ー2こ、

下に✘ーター4つにしよっか?♡」


桃 『やらぁ”ッ、!!//』(泣


青 「拒否権ないって、いいから..♡」

ぐぷぷぷッ..♡♡ぐぷぷッ..♡


桃 『ひゃぅ”ッ、///♡♡!?』


青 「じゃぁ、3時間放置〜っ♡」


桃 『3、時間っ、!?//♡

やだッ、や…//』(泣


青 「はぁ…欲しがったんはあんたやろ?」


桃 『そぉ”ッだけどぉ”ッ、!!//♡』(泣


青 「ならええやんなっ?♡」


青 「じゃぁ、スタート。♡」


青 「じゃーねーっ!」(Lv.MAX


さぁ、散歩でも行きますかぁ……



赤 あれ?

まろじゃん、なにしてんの?


青 「いや?

ないこを放置しとるだけやで?♡」


赤 へー、そっか..

ないくんも大変だねぇ、


青 「そっちのしょにだは?

どうなん?」


赤 めちゃくちゃかわいいよ?

ポリネシアンプレイやったらかわいい


青 「ポリネシアンプレイ、ねぇ……

調べてないこにヤってみるわ…♡」


赤 ないくん、ばいばい…


青 「せっかくなんやし近くの公園で話そうや」


赤 いいよいいよ

かわいい彼女を語るの会しよ


青 「わかった

俺は3時間後に帰るけん」


赤 3時間放置してんのキッツw



青 「ほな、もどるわな」


赤 ん、ばいばい



青 「なぁーいこっ?♡」


桃 『ぁあッ、!?///♡♡ぁ”うッ♡♡まッろぉ”ッ?//♡♡とめッてぇ”ッ//♡♡』

びゅるるるるッッ♡びゅくびゅくッ♡


青 「ベットないこのでびちゃびちゃ、♡」


桃 『おねがッ♡とめてッくらしゃぁ”ッ♡♡』


青 「ん、わかった…♡」

ぬちゅッ♡ぬちゅぬちゅッ♡


桃 『ぁ”〜〜ッ!?///♡♡』


青 「ん、俺の欲しい?♡」


桃 『ほしぃ”ッれすぅ”ッ//♡♡』


青 「んじゃぁ、おねだりして?♡」


桃 『恥ずかしッけどぉ”ッ…』(くぱぁッ♡


桃 『おれの”ッあなにぃ”ッまろのち✘ぽッおくまでぇ”ッくらしゃぁ”ッぃ //♡♡』


青 「ッ……♡

手加減しねぇかんな?♡」


また 赤×白 のポリネシアンだしたるわ👍

まっとれよ 満足するかわからんけどな((


青 「求めたんはないこやろッ、!♡♡♡」

ぱんぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ♡(速


桃 『やぁ”ッ!?//♡♡はやぁ”ッぃ〜ッ♡♡だぇ”ッやらぁ”ッ//♡♡』

びゅるるるるッッ♡♡びゅくびゅくッッ♡♡


青 「…♡♡♡奥行くからなッ!♡♡」

ぐぷぷぷぷッ♡♡


桃 『ぁ”〜〜〜〜ッ!?//♡♡

だぇ”ッこわれちゃぁ”ッ//♡♡や”ッ//♡』

びゅるるるるッッ♡びゅくびゅくッッ♡

(びくびくッ♡ かちかちッ♡


青 「……♡♡♡覚悟せぇや?♡♡」


そこからお熱い夜が続いたのでした♡♡

桃 『ん……

腰痛いし……//』


青 「..でも求めたんはないこやん、」


桃 『うるさい……//』


桃 『その、気持ちよかった……//

次も期待してるから、///』


青 「ッ!♡

なぁぁいこたぁぁんッ!!♡♡」(抱きつく


桃 『離れて、暑いから…///』


青 「あいしとーよッッ!!♡♡」


桃 『ん、俺もあいしてるよ。』

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