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十一話こいつ首叩きやがっていてーじゃねーか
ん?なぜおきてるかって?
まず首叩かれたときに気絶しなかったんだよね
私てば最強なんだから💓
てか運ばれてるけどこれどこいってんだろ
気になりンゴすぎる
『ねぇねぇ』
『これどこ向かってンのー?』
氷河「?!」
「起きてたんですね」
「あれを受けて、」
「いいですね実にちゃんとしている」
『そんなのいいからさー教えてよー』
「着いたらわかりますよ」
『ちぇ』
「つきましたよ」
『わーおすごいねここ』
「君にあっていただきたい方がいます」
『おけー』
??「君が瑠々だね」
『いえすいえす』
『あなたはー??』
??「俺は司だよ」
『!?』
『え?あのボクシングの人??』
『まじもん??あ、ボクシング!』
『参考にしてます!』
司「?!俺のことをしっているのかい?」
「もしかして君は現代人か?」
『お、あったりー』
司「でもどうやって復活したんだ?」
「千空には復活液1人分も渡していない」
『えっとねーまず石化してないってゆうか』
「???!!!」
「本当か??」
「君も現代人なら浴びただろ?」
「石化光線を」
『浴びたはずなんだけどねー』
「いやちょっとまて君は何歳なんだい?」
『中3だよー正確には3715歳!』
「人間じゃないのか?」
『多分ねーなんか不老になっちゃった』
『てゆうか帰っていい?』
『帰らないと起こられちゃうじゃん』
「誰にだい?」
『そりゃ千く、ウヴン親にだよ』
「無理があるね」
「やっぱり千空は生きていたか」
「じゃあげんの情報は嘘ってことになるな」
「氷河」
「村に攻めてきてもらいたい」
氷河「わかりました」
『…』
ヤラカシタァー、、ごめん千空、げん
強く生きて、、、
司「さて他の情報も吐いて貰おうか」
『いやだね』
「強引にでも」
『…いいますん』
「どっちだい」
『笑』
『逃げるが勝ち!』
「羽京捕まえてくれ」
羽京「わかったよ」
耳を澄ませる
羽京「あれ、、おかしい」
司「どうしたんだ?」
羽京「さっきにげたばかりなのに」
「音がまったく聞こえない」
司「それだけはやいってことだね」
羽京「強敵になりそうだよ」