テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
オーダー承りました⚡️
地雷の方は注意です⚠️
忙しい時もあるよね😭
ーーmz視点ーー
ー休憩室ー
mz「at返して…っ、」
at「だからこれ俺の、笑」
mz「ぅ”〜ッ、」
at「可愛く威嚇してもダメだぞ〜、笑」
mz「ぅぅ、俺が遊んでたのに…、」
at「はいはい、そんな意地はるならディープキスしまくるぞ、」
mz「な”…ッ、⁉︎//」
at「今しよっか、?笑」
mz「ぃッ、いいッ、もぅ遊ばないッ、/」
at「わかればよろしい、笑」
mz「ぐぐ、ッ、/」
pr「っおーいmz太、」
mz「っんぁ、?」
pr「俺らやから、はよいくぞ〜、」
mz「えぇ、またかよ…ッ、」
ー部屋6ー
なんでまたこいつと…、
客「ぁの、この前すごくよくて…ッ、/」
pr「ぁほんまに、ありがとぉな、笑」ナデ、
mz「…、」ジー、
っあいつ女たらしだし、今から俺抱くならそんなやつ触んなよ、/
pr「シチュとか、なんか希望ある、?」
客「そのッ、______って、?//」
pr「ぁー、ぇえよ、♡」ニヤッ、
mz「っ、?/」ブルッ、
なんだあの顔ッ、絶対嫌な事する予感がッ、/
pr「よーし、じゃあヤろかぁ、笑」
mz「ゃりたくな…ッ、/」
pr「ん、?」ニコッ、
圧えっぐ、否定したら後大変になるやつ…、
mz「あーなんでもないですよー、/」
客「…!/˚✧₊⁎」ワクワク、
なんかめっちゃワクワクされてるぅ〜、なんなのこれ…、
ー1時間後ー
ばちゅッ、どちゅッごりゅッ、どちゅんッ、!♡
mz「ぉへ’ッ、ぁ”ッ、んぐっ、♡」
っくそ、こいつッ、相変わらず激しすぎんだろぉ”ッ、?♡
pr「m〜z太、ちょっと目瞑って、?♡」
mz「っはぇ、ッ、?♡」
ごりゅんッ、‼︎♡
mz「ぁふ’、ッ、⁉︎♡」
pr「はーやーくー、」
mz「答える暇もねぇッ、じゃんっ、♡」ギュ、
pr「んふ、♡」シュルル、キュッ、
mz「はッ、ちょッ、⁉︎♡」
なんで目隠しッ、そーいうぷれぃッ、?♡
ごりゅッ、ぐぷんッ、!♡
mz「はぅぁ’ッ、⁉︎♡」
pr「今日はこーいう感じやから、♡」
mz「んぁ、ッ、♡」
pr「どっからさぁ、何されるかわからへんやろぉ、興奮せん、?♡」(耳元)
mz「ッ、?♡」ビクッ、
ぁれッ、まってこれ目隠しでじわじわやられるやつッ、?♡
pr「ふ、今日は時間たっぷりあるからさぁ、めっっちゃ楽しめるんよねぇ、♡」グニッ、
mz「んぅ’、ッ、♡」
pr「乳首でもいけるん、笑」
mz「ぅるッ、しゃいっ、♡」
pr「ふは、腰でも、首でも、どこでも反応するんちゃうん、?♡」
サワサワッ、♡
mz「っひ、ぁッ、♡」
pr「ほら、今めっちゃ女みたいに腰浮いとるで、?♡」グィッ、
mz「っぅ”ッ、腰掴むなッ、!♡」
pr「なんで、?♡」
mz「お前が腰掴むときって__」
ごりゅッ、!♡
mz「ぁびゃッ、⁉︎♡」
pr「ふはッ、情けない声、♡」
mz「こーいうことッ、するからぁ’ッ、♡」
pr「よーわかってんな、笑」
mz「ぅっさぃ、ッ、♡」
pr「んふ、これで楽しめそーやな、♡」
mz「っ”、♡」
これ、ゃばくね、ッ、?♡
ー30分後ー
どちゅッ、どちゅッ、♡
mz「っは、んぁ、っふぇ、♡」
pr「っかわいー、♡」(耳元)
mz「ひぐ、っ”、♡」
ゃばっ、目隠しされると感覚敏感になるって言われてたけどっ、ほんとなのかよッ、♡
つけてると何されるかわかんないのにッ、長いせいで余計怖くなるしっ、 これずっとなのッ、? 後どんくらいで終わるんだッ、♡
pr「なぁ、思ったんやけど、お前耳弱い?」
mz「っぇ、ッ、?♡」
pr「キス弱いんはしっとったよ? けど、耳元で喋るとき中締まりやすいからさぁ、笑」
mz「っわかんな、ッ、♡ 」
pr「ぁー、じゃあわからせたろっか、笑」
mz「っゃッ、いぃっ、!♡」
pr「ふ〜ッ、♡」(耳元)
mz「っひ、ッ、? ♡」ゾクッ、
ごりゅんッ、!♡
mz「ぁへっ”、⁉︎♡」
pr「ぁー、これからこの体制でいくか、ずっとここで喋れるし、♡」(耳元)
mz「ゃっ、ゃらッ、♡」
pr「わがまま言っちゃだめやん、♡」(耳元 )
mz「っふぉ、ぁッ、?♡」
嘘ッ、俺って耳弱いのッ?♡
てかこれ目隠しされながらだとやばぃッ、めっちゃゾクゾクするッ、♡
pr「っく、やっぱ弱いんや、かわぇ、♡」
mz「っはッ、ぁ、っ、♡」
pr「かわぃ、mz太かわいーね、?♡」(耳元)
mz「ゃッ、ぁぅ、んん”、っ、♡」ググ、
pr「ぁだだ、ちょめっちゃ嫌がるやんッ、」
mz「っや、もーいぃッ、♡」
pr「ぇ? 全然足らんやろーが、♡」
mz「っひ”、ッ、♡」
ごりゅぅ’ッ、ぐぷッ、ごぷっ、♡
mz「っぁ”ッ、んひゅッ、♡」
pr「中きっつぅ、ちょっと緩めてや、?」
耳に息かかるだけでもゾクゾクすんのにッ、無理に決まってんだろっ、♡
mz「っは、ぁッ、むりぃっ、♡」
pr「ぇ〜、動かしにくいて、笑」
ばちゅんッ、‼︎♡♡
mz「ぁぐ、ッ、⁉︎♡」
びゅく、ッ、♡
pr「っはは、感じやす、♡」
mz「ぅッ、だまれ、っ、♡」
pr「いつくるか分からんもんねぇ、mz太、怖い、?♡」(耳元)
mz「っはぅッ、なわけッ、なぃっ、♡」
pr「ほーん、?♡」
ちゅッ、♡
mz「っん、⁉︎♡」
ちゅッ、くちゅッ、ぢゅぅ~~~ッ、♡
mz「っは、ぅぁッ、♡」
ゃばッ、キス頭ふわふわするから苦手なのにッ、急にされるとよけいに___
pr「ははッ、♡」ガシッ、
mz「っんぇ’ッ、?♡」
どちゅぅ”ッ、ごりゅりゅッ、ぐぷぷ~~ッ♡
mz「っふぉ”ッ、ぁひゅぅ’ッ、⁉︎♡」
キスと同時だと息できないッ、けどッ、きもちぃっ、♡
びゅるるるるッ、びゅくっ、♡
pr「っふへ、♡」
ごりゅッ、どちゅッばちゅっ、!♡♡
mz「っんん”ッ、⁉︎♡」
「んぅ、っへぅ”〜ッ、!♡」トントンッ、
ぷはッ、♡
mz「っはッ、はーッ、んぁ、っ、♡」トロンッ、
ゃばい、頭ふわふわするっ、♡
pr「っはは、顔蕩けてる、♡」
mz「っ、お前のせいだろっ、♡」
イっても奥突かれるなんて思わなかったっ、♡
pr「何されるかわからんのえぇやろ、♡」
mz「そんなんッ、akくらいしかいないだろッ、しねっ、♡」
pr「ははッ、それもそーか、笑」
ごりゅッ、ぐりゅぅ”ッ、♡
mz「っんぅ、ぁ’ッ、♡」
pr「でもめちゃ中締まるし、興奮してるんは確かよなぁ、?♡」
mz「っちがッ、感じやすい、だけ…ッ、♡」
目隠しのせい、だしっ、//
pr「へぇ〜、?♡」
プルルルルッ、
mz「っ”、?/」
ぁれ、スタッフのコール、?//
客「こ、これ出た方がいいですか、?」
pr「ぁー、俺が出るわ、」 ヌポンッ、
mz「ひぅ”、ッ、♡」
pr「もしもし? 今接客中なんやけど___」
staff『_____ッ、っ、?』
pr「ぇ、あ、わかった、」
ガチャッ、
客「どうかしたんですか、?」
pr「ぃやーすまん、ちょっと急用入ってもうた、今日はこれで終わりかも、」
mz「ぇ、?//」
なッ、なんだ、終わりって言った、?/
pr「ごめん、これで許してくれん、?」
客「っへ、ぁッ、?//」
pr「ごめんなぁ、お金は時間分しか払わんくてえぇから、またきてな、?笑」
客「っはッ、はぃ…ッ、!//」
ガチャッ、
mz「ぇ、客でてった、?/」
てか今pーのすけ何してたんだッ、?/
pr「ぁ、ごめんなんもわからんよな、」
スルスル、
mz「っん、ぁ、なに…ッ、?/」
pr「いや、大金積まれて、akとこれから3P」
mz「っまじ、!/」
pr「ただ俺らがヤったからmz太は対応できるかーっちゅう電話やった、」
mz「ぁ、まぁ大丈夫、慣れてる…、/」
pr「さっすが、じゃ片付けたらいこか、?」
mz「ん…、/」
だんだん低クオなってるんは許して欲しいざます、ごめんなさいね…、
リクが結構溜まっててほんまに申し訳なくてですね、これからはちょっとペース重視でいきたいと思います、!
もしいいと思ったら♡、💬、フォローして頂けるとめちゃ嬉しいです、!
閲覧ありがとうございました!!
コメント
14件
おどどど!?!?mz受けの3Pっすか!?!? 最高ですね!?できればそれも見たいですね!?!?
prmzだぁ✨ 最初のちょっとしたatmzも好きです! 目隠しで耳攻めとか最高すぎます(´;ω;`) 全然低クオじゃないです! すゑさんが無理しない程度で頑張ってください(>_<) 次も楽しみにしてます(。>ω<。)
新しい扉が5個ぐらい空いた気がします 。 マジ神です !!!! ありがとうございます ( ? )
優莉
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りんりん/ペア画中!!
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