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ワンクッション!

こっそりお付き合いしてます。

微センシティブです。

それでもよろしければこのままお読み下さい。








今日はメンバー達とイベント後お泊まりをする。

遠方の為マネージャーが各々の部屋を隣同士で取ってくれた。


イベントもアフターの配信も無事に終わり俺の部屋から自分の部屋へ戻っていく。

💛「はいっ、おつー」

🩷「じゃ、お疲れ様〜」

❤️「お疲れ様〜」

💙「っし、寝んぞ!」

💜「お疲れ〜」

💛「…!」

最後に出ようとするじゅはちを捕まえて、こっそり耳打ちする。

💛(部屋の鍵開けておいて。)

💜(え?うん?えぇよ。)

コクリと頷いたじゅはちを見送り、俺は一旦風呂に入る。…嫌だけど。


あれから数時間経ったかな?廊下側もバタバタと足音がしなくなったので寝静まったのかな?

💛「さてと。」

行くか!と俺は起き上がり携帯ゲームをベッドに置き廊下に出る。

目的の彼女の部屋に着く。

ノックすると周りにバレるのでゆっくりとドアを開ける。

💛(おじゃましまぁ〜す♡)

ドアを開けて念の為にロックをかけると、お目当ての彼女は疲れてたのかベッドで眠っていた。

💛(わぁ♡美味しそう♡)

普段言うと絶対怒られる言葉を彼女が寝てる事を良い事にこっそりと話す。

彼女の後ろにこっそりと潜り起こさない様に後ろから抱きつく。

💛(いただきます!)

布団の中はぬくぬくとした体温で俺まで眠気が来そうになるが、こんなご褒美を前に、、、、ねぇ?…眠れる訳がない。

彼女に抱きついて手の温度をあげる。そろそろ手のひらも一緒の体温になった頃だし、ではでは頂きますかと上着の中に手を入れていく。

💜「う…ん。」

モゾモゾと動くのに少し不信感を抱き、彼女が唸るので少し動きを止めて深く眠るのを待つ。

またスーっと寝息が聞こえてきたので、目的を続行する。

💛(うわぁ〜♡えっっっっっっっっっっっrrr)

フロントホックのブラだった為、カチっと押すと全面が露わになった念願の胸をゆっくりと両手で揉む。

彼女の洗った髪のシャンプーの匂いが香って堪らなく興奮する。

ハァハァと段々と俺の息遣いも荒くなり、揉む動きや力も激しくなる。理性も限界の為もう起きても知らねーと思い胸の突起を弾いたり、摘んだりした。


💜「ぁっ。…やっ。」


眠気より快感の方が勝ってきたのか甘い声が漏れ出す。…そろそろ起きるかな?

気づいて欲しくて彼女のうなじにかぶりつく。

かぶりつきながらも手は止めない。

激しく円をかくように揉みしだく。


💜「んっ…。あぁっ!…んん??」

💛「あ!おはよー」

💜「んっ!!…なっ!何してんの!?」

💛「え?揉んでる。」

じゅはちが俺が揉んでる手を押さえに来たので、すかさず彼女の突起部分をグリグリとこねてみると体がビクビクとしだした。

💜「あっ////」

手の力が緩んだので、片方の手を下にスルスルとおろしていく。

💜「ちょっ!!!」

💛「しーーっ。」

怒って後ろを振り向こうとしたので、俺は壁際の方を見てメンバーが起きるよ?とアイコンタクトを送る。

じゅはちが小声で

💜(ちょっと!ニキニキ駄目やって!)

💛(えー?コレどうしたら良いの?)

下半身の元気な俺をじゅはちのお尻に擦り付ける。ビクッとして少しお尻に力が入った。…可愛い。

俺はじゅはちの耳元でこっそり囁く。

💛(した〜い♡)

💜(////////)

俺がずっとじゅはちの下半身を触っていたからモジモジと腰が揺れる。俺にはわかる。こ、これはオッケーのサインだぁ!!

💛(声出しちゃ駄目だよ?)

囁くと耳まで真っ赤になったじゅはちが静かに頷く。そのサインを確認した所で俺は後ろからじゅはちを襲う。

💛(頂きます♡)






おまけ。



次の日ホテルを降りて皆でビュッフェを食べようとと決めていたので、俺とじゅはちは待ち合わせ場所に集合した。

🩷「あ、ニキニキおはよー!じゅうはちも!」

💛「おはよー」

💜「おはよぉ。」

❤️「あっ!皆おはよ〜」

🩷「キャメさんおはよ!!」

💛「キャメンゴおは!」

💜「メロちゃんおはよぉ。」

❤️「あれ?じゅうはっちーそんな厚着して?今日寒い?」

💛💜「!」

💜「朝寒いなぁ思って着込んできたよ。心配してくれて、ありがとう。」

🩷「てかせんせーは??」

❤️「まだ寝てる??」

💛「なぁ飯食いにいこうぜー」





場所は変わって… せんせーの部屋。


💙「いやいやいや寝れへんって💢」


昨夜はアイツら見せつけてくれたのぉ!!

壁薄いねんからベッドの軋む音が聞こえてくんねん!!えろぉ〜長くやってはりましたわ!!

ええ??眠れたかって?

寝れるかっ!!!!

俺も貴方達から聞こえてくる色々な音をオカズに寂しく激シコさせて頂きました!ありがとうございます💢

なんか申し訳ないしちょっと顔合わせたくないからお腹空いたけどパスしときますねっ!!感謝せーやニキィ💢


💛「へっくし!」

🩷「え?ニキニキ大丈夫?」

❤️「ニキくん風邪?…うつさないでよw」

💜「…ノンデリだなぁ。」

💛「誰か俺の噂してるな。ボビーか?」

💙「阿保ーーー!!!」




++++++++++++++++++++++++++++++++

今回のタイトルは💙さんの気持ちでいかせて貰いました。ちょっと不憫な💙さん、良いですね!!

いや〜💛💜良いですね!もう色々書けちゃいますね。少し違うネタを書こうと色々模索しましたが結局ココに辿り着いちゃいます。

なんか良いシチュエーション無いかなと日々模索中です。

ここまで読んで頂きありがとうございました♪

フォローも沢山して頂きありがとうございます!

こんな所ですがお礼させてください。

フォロワー様のおかげでここまで続ける事が出来ました。ありがとうございます✨


蓮見。


女子研究大学 短編集

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