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試し書き3話:ブルーアーカイブ×星のカービィ(×仮面ライダービルド)
物語としては、星のカービィ×仮面ライダービルドの後()
どうぞ
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ポップスター:プププランド
カービィ「今日も、平和だなぁ。」
バンワド「だね。」
プププランドの小高い丘で、カービィとバンダナワドルディ(以後バンワド)がのーんびりと、空を見上げて会話している。
カービィ「そうそう、僕、不思議な夢を見たんだ。」
バンワド「夢?」
カービィ「うん、水色髪の女の人が、話しかけて来たの。」
バンワド「女の人?アドレーヌみたいな子かな⋯」
カービィ「ううん、あの身長は、戦兎や万丈と似た感じ。」
バンワド「ということは、ポップスターの人じゃないのかな⋯」
カービィ「ま、いいや。ワドルディ、今日は何持ってきたの?」
バンワド「あ、今日はアップルパイだよ。」
カービィ「アップルパイ!?やったー!僕、ワドルディのアップルパイ大好き!」
バンワド「あはは、はいこれ。」
カービィ「ありがとう!いっただっきまー⋯」
カービィがアップルパイにかぶりつこうとしたその時⋯
バンワド「⋯ん?あれ、なんか空に黒いのが⋯」
カービィ「〜?くほひほ?」
バンワド「飲み込んでから喋ろうね⋯」
カービィ「(ゴクン)黒いの?って、近づいてきてるよ?!」
バンワド「わ、本当だ!?」
空中に浮いていて黒い何かが接近!
そのタイミングで⋯
カービィ「あれ?ワープスター?」
ワープスターがカービィの元へとやって来た。
カービィ「呼んでないのに⋯⋯うんうん、あの渦に誘われてる気がする⋯?」
バンワド「ワープスターの言葉わかるんだ⋯」
カービィ「⋯よし、行こう、ワープスター。」
バンワド「⋯行くんだね、カービィ。」
カービィ「うん、でも大丈夫、僕だもん。」
バンワド「⋯それもそうだね、呉れ呉れも、怪我しないでね!」
カービィ「わかってる!」
カービィがワープスターに乗り
カービィ「ワープスター、あの黒い渦に向けて発進!」
ワープスターが、黒い渦に入っていった
To Be Continue⋯