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kyo×rdです!
(kyoとrdはすでに付き合っている設定です)
※ご本人様とは関係ありません
キャラ崩壊注意です
腐注意です
パクリはしておりません
以上の事が大丈夫な方はどうぞ!
rd (突然だが俺は今からkyoさんにイタズラをしようと思う‼️)
何故こうなったかというと、、、
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rd「絶っ対kyoさんが悪いでしょ❗️」
kyo「はぁ💢!良い加減にせえよ、大体rdが、、、」
rd「もういい!こんな話通じないならもう出て行く💢!」
kyo「?!ちょっと待っ」
バタンッ
kyo「ホンマに出て行った、、、」
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という付き合ってから初めての喧嘩があった。
出て行った後、最初rdはすねていたが外を散歩していくにつれ段々気にしなくなっていった。
そうして、もう帰ってkyoさんと和解しようかな?と考え始めていた時だった。
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rd「そろそろ家帰ろうかなぁ、、、、、、うん?」
スマホを見てみると、kyoさんから
“ごめん。俺が悪かったから帰ってきてくれ”
という文が送られてきていた。
rd (心配してくれてるのかな、、、)
rd「、、、そうだっ!良い事思いついたw」
そうして、rdはあえてまだ家に帰らずに遅い時間に帰ってみたらどんな反応をするかイタズラをしてみる事にした。
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rd (さぁて、kyoさん今焦ってるかな?心配してるかな?流石に怒ってるかな?
あっ、また来てる!)
ピコンっ
“ほんまに心配だから帰ってきて欲しい”
rd (、、、変かも知れないけど、恋人から心配されるのってなんか気持ちいいなw)
数時間後、、、
rd「さてとっ、もう寒いし暗くなってきたし帰ろうかなぁ。帰ったら流石に全力で土下座して謝るか!」
家前まで移動、、、
rd「着いた!でも、、、」
シーン、、、
rd「なんだかんだ言って思ってたより遅くなっちゃったし寝てるかな?取り敢えず、あけてみっか!」
ガチャッ
rd「スゥー、失礼しまぁす、、、本当に寝てる?」
kyo「いるで」
rd「ギャァァァァ‼️」
kyo「うるさっww」
rd「k、k、kyoさん。お、起きてたんだ」
kyo「起きとるでwwめちゃくちゃ心配してたんやからなw」
rd (あ、あれ?全然怒ってない?でも、一旦謝った方がいいよな)
rd「kyoさん、ホントにごめっ」
kyo「結構な時間外いて寒かったやろ?風呂沸いてるから、はよ入り〜」
rd「あっ、、、うん!kyoさんありがとう!」
kyo「おう、じゃあ俺まだやる事残ってるから部屋戻っとくな」
みどりいろwith友
19,365
(kyoさん部屋戻る)
rd「くっそ!謝り損ねた、、、お風呂上がってすぐ謝ろうかな」
rdは風呂を終えて、kyoさんの部屋を訪ねた。
rd「kyoさ〜ん!入るね〜」
kyo「あ、rdどうしたん?」
rd「いやね、やっぱ俺が、、、」
kyo「!っちょっと待ってくれ」
rd「アッ、ハイ」
そういうとkyoさんは部屋を出て、すぐ紅茶を持って帰ってきた。
kyo「はいこれ」
rd「?、ありがとう?」
rd (おいおいおい、これめちゃくちゃ怪しいんですけど??直感だけど絶対なんか入ってるって!!)
rd (どーしよ、、、)
rd「っ、、、」
kyo「飲まへんのか?」
rd「、、、ちがっ」
kyo「じゃあ、今飲んでや冷めるで?」
rd「いっ、一旦話し」
kyo「罪悪感あるならはよ飲めや」
rd「ヒュッ、、、」
圧に耐えられず、rdは紅茶を一口飲んだ。
すると、抵抗も出来ないほど強い眠気に襲われ段々 意識が薄れていく
rd (あーぁ、やっちゃった。)
rdはゆっくりと眠りに落ちた。
一旦終わりです!
次回はrdが出て行った後のkyoさん視点を書きます!
rdが眠った後のものも次の次に書く予定なので少し待っててください!