テラーノベル
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なぎまる

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さあてさて今回も🇯🇵👑🇩🇪👑ですよおおお!!
🇩🇪👑さんが媚薬41本飲む話です!
なんでこんな中途半端なのかって?テラルレのやつ読めば分かります!
とにかくエロ表現苦手極めてるので暖かい目で見てください!
🇩🇪👑=独帝
🇯🇵👑=日帝
それでは本編れつご
🇯🇵👑視点
🇯🇵👑「…こんなに…」
俺は今、困惑している。
なぜなら、主から「独帝に飲ませてね!」と、40本弱の媚薬が送られてきたからである。
その量は、さすがの独帝…先輩でも耐えられないのではないか?
でも、ぐちゃぐちゃになった先輩も見てみたい…。
そう思っている自分に引きつつも、箱いっぱいの媚薬を先輩の部屋に運んだ。
軽くノックをして、部屋に入る。もう既に先輩が待ち構えていた。
🇩🇪👑「主から話は聞いている。で、びやく…とは何だ?」
しまった。先輩、ものすごく純粋なんだった。
🇯🇵👑「知らない方が良いですよ」
こういうのは純粋なままでいさせるのが1番。…まあ、後々教えることになるだろうが。
彼の目の前に、媚薬でいっぱいの箱をドサッと置いた。その色と量に驚いているようだった。無理もない。
だが、次の瞬間には、媚薬入り瓶を手に取り、飲み干していた。さすが先輩!
🇩🇪👑「ん、甘いな。着色した砂糖水か?」
ちゃっかり感想も言っている。これからどうなるかも知らないで…。それもまた、可愛らしい。
その後も着々と飲み進めていた先輩。涼しい顔をしていたが、10本目くらいで、少し変化が現れた。
🇩🇪👑「暑い…」
そう言って、いつも着ている軍服のボタンを少し外した。なんだろう、すごくエロい。
よく観察すると、先程より顔が赤くなっており、少し呼吸も早くなっている。
もう効果が現れ始めた。…淫らな考えを掻き消しながら、俺は先輩を見守っていた。
もし飲みきれなかったら、俺が飲んであげよう。そうしよう。
なんやかんやで40本目、先輩の余裕はもうすっかりなくなった。
🇩🇪👑「はあっ、はぁ…っ///」
赤い顔、浅い呼吸、はだけた軍服、首を伝う汗。
🇩🇪👑「日帝、これ、なんなんだ…っ////」
極め付けのその一言で、俺はもう我慢できなくなった。
先輩の上に乗り、首の汗を舐める。
🇩🇪👑「ひゃうっ///ビクッ」
感じてる…。先輩が、俺に。
🇩🇪👑「に、日帝…?///」
若干上目遣いでそう言われ、俺の興奮は最高潮に達した。
🇯🇵👑「先輩、もう、俺、我慢できません…♡」
俺は、最後の1本の媚薬を飲み干した。
そして、服を脱がし始めた。先輩のも、自分のも。
先輩は、特に抵抗することもなく、それを受け入れているようだった。
それがまた可愛らしくて、ぐちゃぐちゃにしたらどんな顔をするんだろう、と想像してしまう。
ふと、窓の外を見ると、いつの間にか綺麗な月が浮かんでいた。
🇯🇵👑「さあ、今夜は寝かさないですよ♡」
ハッピーエンド
コメント
5件
初コメ失礼します…!!🙇 めちゃくちゃ最ッッ高です!二人が可愛すぎて愛でたい…🫠 苦手って言ってますけど普通にお上手ですよ!!ウラヤマシイ…!
グヘェグヘェグヘェグヘェグヘェ★
鋼のかんてん(食べるな危険)さん、読了しました! 独帝が40本も媚薬を一気飲みするっていう設定のぶっ飛び具合がまずツボです。序盤の「着色した砂糖水か?」って純粋な反応から、だんだん崩れていく様子が可愛らしくもあり、エロティックでもあり…。最後の「寝かさないですよ♡」で締める日帝の語り口、いいですね。エロ表現苦手と言いながら、この軽妙なテンポ感が癖になります。ハッピーエンドで安心しました!